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    カテゴリ:話題 > 安倍首相



    no title
    1
    ブギー ★ :2020/08/10(月) 07:26:29.46

    8月6日と9日に広島市、長崎市の両被爆地でそれぞれ開かれた平和式典での安倍晋三首相のあいさつの文面が酷似しており、被爆者から「何のために被爆地まで来たのか。ばかにしている」と怒りの声が上がった。

    官邸のホームページに掲載された双方の全文を比較すると、両市の原爆投下からの復興を称賛した一文や、「広島」「長崎」といった地名などは異なるが、他はほぼ同一の内容だった。

    9日の式典後に長崎市で開かれた長崎の被爆者5団体との面会でも、冒頭の核廃絶への取り組みに関する発言が、式典のあいさつ文とほぼ同じ言葉の繰り返しだった。

    8/9(日) 22:05配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a2aba428b87879c3e912ad936f7acdaa70dda87

    (出典 oki.ismcdn.jp)


    ※前スレ

    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1597007210/



    同じ文章になるでしょう。内容違えたら、差別だと騒ぐでしょう。マスコミは何を目的にこんな記事を載せtた?

    【【哀れ政権末期】安倍首相のあいさつ、広島と長崎でほぼ同じ文面…被爆者から怒りの声】の続きを読む



    (出典 images.keizai.biz)


    1 みなみ ★ :2020/08/06(木) 20:22:30.64

    2020年8月6日 18時32分
    毎日新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/18694423/

     朝日新聞は6日、広島市内のホテルで開かれた安倍晋三首相の記者会見で、追加質問をしようとした同社の記者が首相官邸報道室の職員から右腕をつかまれたとして、報道室に抗議した。

    <安倍首相1カ月半ぶりに会見 追加質問認めず 広島・平和記念式典後>

     同社によると、予定されていた4問目の質問が終わった後、記者が座ったまま右手を挙げて「総理、まだ質問があります」などと呼びかけたところ、報道室職員が質問を制止しながら短時間、右腕をつかんだという

    以下ソースで



    明らかにルールを無視した朝日が悪い。

    【【ルール無視の朝日が悪い】首相会見 官邸職員が記者の腕つかむ 朝日新聞社が抗議】の続きを読む



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    1 1号 ★ :2020/08/04(火) 18:59:00.38

     永田町では新型コロナウイルスへの対応が長期化し、豪雨災害も重なったため「首相が疲れている」との観測が出ている。

    4日発売の写真週刊誌「FLASH」は、首相が7月6日に首相官邸内の執務室で吐血していたとする情報を掲載した。

    全文ソースで
    2020年08月04日12時25分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020080400501&g=pol


    2020年8月18日・25日合併号 目次
    https://www.kobunsha.com/shelf/magazine/current?seriesid=101002

    安倍晋三永田町を奔る〝吐血〟情報「私にはもう時間が…」


    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1596531520/



    1か月前の話。

    【【1か月前の話】】安倍晋三、吐血 首相官邸内の執務室にて 7月6日】の続きを読む



    (出典 www.sankeibiz.jp)
    NO.8677525 2020/07/19 22:12
    安倍首相、1カ月間会見なし 委員会も出席せず 感染再燃、GoTo方針転換…説明責任果たさず
    安倍首相、1カ月間会見なし 委員会も出席せず 感染再燃、GoTo方針転換…説明責任果たさず
    安倍晋三首相が通常国会閉会翌日の6月18日を最後に1カ月間、記者会見せず、国会の閉会中審査にも出席していない。

    この間、首都圏を中心とした新型コロナウイルスの感染再拡大や、政府の観光支援事業「Go To トラベル」の方針転換など大きな課題が浮上したが、説明責任を果たさない逃げの姿勢が浮き彫りになっている。

    首相は「Go To トラベル」で東京発着の旅行を対象外としたことについて、16日に「現下の感染状況を踏まえて判断があった」と述べただけ。

    追加の質問には答えず、17日も質問を受ける場面はなかった。

    首相は国内で新型コロナ感染が拡大した2月以降、9回記者会見したが、国会閉幕を受けて行った6月18日を最後に途絶えている。

    現在、首相の説明は官邸の出入りなどの際に記者団が質問を投げかけ、応じる場面にほぼ限られる。

    答えることもあるが、一方的に話して立ち去ることも多い。

    通常国会閉会後、東京など首都圏を中心に新型コロナ感染者が増加に転じ、今月17日には東京で過去最多の293人に上った。

    道内でも札幌・ススキノのキャバクラでクラスター(感染者集団)が発生するなど、政府が進める感染防止策と社会経済活動の両立に不安と関心が高まっている。

    だが、首相は記者会見に加え、週1回のペースで開かれている国会の委員会の閉会中審査にも出席していない。

    政府・与党が拒んでいるためで、さらに首相は周辺に「秋の臨時国会は開きたくない」と漏らす。

    コロナ対策などを巡って求心力のさらなる低下がささやかれる中、できる限り説明の機会を少なくすることで野党などの追及を避けたい思惑が透ける。



    【日時】2020年07月19日 17:02
    【ソース】北海道新聞


    【【逃げの安倍】安倍首相、1カ月間会見なし 委員会も出席せず 野党の追及から逃避?】の続きを読む



    (出典 www.jimin.jp)


    1 Toy Soldiers ★ :2020/06/20(土) 19:18:54.71

    「批判」する奴は「陰キャ」

    そしてもう一点重大なのは、若者たちにとって「批判」の捉え方が、一般的な理解とはまったく違うということだ。

    先ほど、若者の目には安倍総理が「かわいいおじさん」として映っていることを指摘した。
    そんな「かわいい存在」である安倍総理に対して、「あべしね」などと罵声を浴びせるような文化人・知識人が支持する(むしろ自民党よりも若者に優しいかもしれない)野党に、若者たちがなびかないのも無理はない。

    自民党や安倍政権に批判的な中高年層(とりわけインテリとされる高学歴な人びと)にとって、「批判すること」とは、よりよい方策や建設的な結論を導出するために必要不可欠な営みだろう(もっともネット上では、「批判」と称してほとんど悪口や人格攻撃に終始している人も珍しくはないが)。
    批判という行為自体はあくまで価値中立的であり、だれでもその権利を持っているというのが、社会一般の常識にかなった「批判」についての理解である。

    一方、若者たちはそうは考えない。「批判ばっかりする奴はウザい」などと考えている。

    これは政治に限った話ではない。そもそも、「なにかを懸命に頑張って取り組んでいる人」に対して、やたらに批判的な言動をとる人は、「足を引っ張る人」「文句ばかり言う人」「和を乱す人」――つまり、いわゆる「陰キャ」なのである。

    「偉い人」なのに「かわいくて」「親しみやすい」安倍総理を、しばしば口汚く攻撃する野党や知識人・文化人たちは、彼らにはみな「陰キャ」で「かわいくない」ものとして映っている。

    「批判なき政治」が意味すること
    そのことを象徴する出来事が、いまから3年前にあった。元タレントで現在は自民党参議院議員の今井絵理子氏が、ツイッターに「今日から都議会議員選挙が始まります!『批判なき選挙、批判なき政治』を目指して、子どもたちに堂々と胸を張って見せられるような選挙応援をします」*5と書き、メディアやSNSで非難の嵐が巻き起こったのだ。

    その当時に散見された「国民の『批判』にきちんと応えるのが政治だろう!」「批判をするな=独裁を認めろという意味か!?」といった知識人の反応こそ、彼らの目が届かない世界で「批判」という行為がどのようにとらえられているのか、まったく理解できていないことを端的に示していた。

    今井議員が発した「批判のない政治」というのは、この発言に憤りを覚えた人びとが考えたような「(安倍)独裁政治を擁護する」ニュアンスの言葉ではない。
    「やることなすことにいちいち批判したり文句言ったりしてくるような陰キャが湧いてこないスタイルでやっていくんでよろしく!」といった意味合いの言明だったのだ。

    若者たちにとって、「批判」とは建設的で価値中立的な営みではない。攻撃性や陰湿さといった、ネガティブなニュアンスをともなうワードなのである。

    若者たちの視点からは、安倍総理は他人の批判をせず、粛々と政策を実行する側であり(政権与党のトップなのだから当然そうなるのだが)、
    野党はそれにゴチャゴチャと外野から「批判」をぶつける人びととして観測される。
    若者にとってどちらが「自分たちに親しい側の人間」に見えるかは、想像に難くない
    (例外的に都市部の高学歴層の若者では、立憲民主党などのリベラル政党を支持する割合が多いといわれる。それでも総じて、18~29歳の立憲民主党支持率は他の年代と比べて低い)。

    抜粋
    全文はソースで
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/73403

    関連ソース
    「朝日ぎらい」な人々が世界各国で急増している理由(橘 玲)
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/56469

    ★1:2020/06/20(土) 16:10:22.18
    前スレ
    【現代ビジネス】なぜ若者は、それでも「安倍晋三」を支持するのか? 「批判する奴は陰キャ」という暗黙の認識〈馬の骨〉★2  [Toy Soldiers★]
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592644123/



    この記事読んでも良く分からん。

    【【不思議ですね】なぜ若者は、それでも「安倍晋三」を支持するのか?】の続きを読む

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