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    カテゴリ:話題 > 安倍首相



    (出典 www.sankeibiz.jp)
    NO.8677525 2020/07/19 22:12
    安倍首相、1カ月間会見なし 委員会も出席せず 感染再燃、GoTo方針転換…説明責任果たさず
    安倍首相、1カ月間会見なし 委員会も出席せず 感染再燃、GoTo方針転換…説明責任果たさず
    安倍晋三首相が通常国会閉会翌日の6月18日を最後に1カ月間、記者会見せず、国会の閉会中審査にも出席していない。

    この間、首都圏を中心とした新型コロナウイルスの感染再拡大や、政府の観光支援事業「Go To トラベル」の方針転換など大きな課題が浮上したが、説明責任を果たさない逃げの姿勢が浮き彫りになっている。

    首相は「Go To トラベル」で東京発着の旅行を対象外としたことについて、16日に「現下の感染状況を踏まえて判断があった」と述べただけ。

    追加の質問には答えず、17日も質問を受ける場面はなかった。

    首相は国内で新型コロナ感染が拡大した2月以降、9回記者会見したが、国会閉幕を受けて行った6月18日を最後に途絶えている。

    現在、首相の説明は官邸の出入りなどの際に記者団が質問を投げかけ、応じる場面にほぼ限られる。

    答えることもあるが、一方的に話して立ち去ることも多い。

    通常国会閉会後、東京など首都圏を中心に新型コロナ感染者が増加に転じ、今月17日には東京で過去最多の293人に上った。

    道内でも札幌・ススキノのキャバクラでクラスター(感染者集団)が発生するなど、政府が進める感染防止策と社会経済活動の両立に不安と関心が高まっている。

    だが、首相は記者会見に加え、週1回のペースで開かれている国会の委員会の閉会中審査にも出席していない。

    政府・与党が拒んでいるためで、さらに首相は周辺に「秋の臨時国会は開きたくない」と漏らす。

    コロナ対策などを巡って求心力のさらなる低下がささやかれる中、できる限り説明の機会を少なくすることで野党などの追及を避けたい思惑が透ける。



    【日時】2020年07月19日 17:02
    【ソース】北海道新聞


    【【逃げの安倍】安倍首相、1カ月間会見なし 委員会も出席せず 野党の追及から逃避?】の続きを読む



    (出典 www.jimin.jp)


    1 Toy Soldiers ★ :2020/06/20(土) 19:18:54.71

    「批判」する奴は「陰キャ」

    そしてもう一点重大なのは、若者たちにとって「批判」の捉え方が、一般的な理解とはまったく違うということだ。

    先ほど、若者の目には安倍総理が「かわいいおじさん」として映っていることを指摘した。
    そんな「かわいい存在」である安倍総理に対して、「あべしね」などと罵声を浴びせるような文化人・知識人が支持する(むしろ自民党よりも若者に優しいかもしれない)野党に、若者たちがなびかないのも無理はない。

    自民党や安倍政権に批判的な中高年層(とりわけインテリとされる高学歴な人びと)にとって、「批判すること」とは、よりよい方策や建設的な結論を導出するために必要不可欠な営みだろう(もっともネット上では、「批判」と称してほとんど悪口や人格攻撃に終始している人も珍しくはないが)。
    批判という行為自体はあくまで価値中立的であり、だれでもその権利を持っているというのが、社会一般の常識にかなった「批判」についての理解である。

    一方、若者たちはそうは考えない。「批判ばっかりする奴はウザい」などと考えている。

    これは政治に限った話ではない。そもそも、「なにかを懸命に頑張って取り組んでいる人」に対して、やたらに批判的な言動をとる人は、「足を引っ張る人」「文句ばかり言う人」「和を乱す人」――つまり、いわゆる「陰キャ」なのである。

    「偉い人」なのに「かわいくて」「親しみやすい」安倍総理を、しばしば口汚く攻撃する野党や知識人・文化人たちは、彼らにはみな「陰キャ」で「かわいくない」ものとして映っている。

    「批判なき政治」が意味すること
    そのことを象徴する出来事が、いまから3年前にあった。元タレントで現在は自民党参議院議員の今井絵理子氏が、ツイッターに「今日から都議会議員選挙が始まります!『批判なき選挙、批判なき政治』を目指して、子どもたちに堂々と胸を張って見せられるような選挙応援をします」*5と書き、メディアやSNSで非難の嵐が巻き起こったのだ。

    その当時に散見された「国民の『批判』にきちんと応えるのが政治だろう!」「批判をするな=独裁を認めろという意味か!?」といった知識人の反応こそ、彼らの目が届かない世界で「批判」という行為がどのようにとらえられているのか、まったく理解できていないことを端的に示していた。

    今井議員が発した「批判のない政治」というのは、この発言に憤りを覚えた人びとが考えたような「(安倍)独裁政治を擁護する」ニュアンスの言葉ではない。
    「やることなすことにいちいち批判したり文句言ったりしてくるような陰キャが湧いてこないスタイルでやっていくんでよろしく!」といった意味合いの言明だったのだ。

    若者たちにとって、「批判」とは建設的で価値中立的な営みではない。攻撃性や陰湿さといった、ネガティブなニュアンスをともなうワードなのである。

    若者たちの視点からは、安倍総理は他人の批判をせず、粛々と政策を実行する側であり(政権与党のトップなのだから当然そうなるのだが)、
    野党はそれにゴチャゴチャと外野から「批判」をぶつける人びととして観測される。
    若者にとってどちらが「自分たちに親しい側の人間」に見えるかは、想像に難くない
    (例外的に都市部の高学歴層の若者では、立憲民主党などのリベラル政党を支持する割合が多いといわれる。それでも総じて、18~29歳の立憲民主党支持率は他の年代と比べて低い)。

    抜粋
    全文はソースで
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/73403

    関連ソース
    「朝日ぎらい」な人々が世界各国で急増している理由(橘 玲)
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/56469

    ★1:2020/06/20(土) 16:10:22.18
    前スレ
    【現代ビジネス】なぜ若者は、それでも「安倍晋三」を支持するのか? 「批判する奴は陰キャ」という暗黙の認識〈馬の骨〉★2  [Toy Soldiers★]
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592644123/



    この記事読んでも良く分からん。

    【【不思議ですね】なぜ若者は、それでも「安倍晋三」を支持するのか?】の続きを読む



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    1 トモハアリ ★ :2020/06/20(土) 04:21:29.54

    河井案里議員(46)と河井克行前法務大臣(57)が6月18日、買収の疑いで逮捕された。昨年10月、案里容疑者陣営の公職選挙法違反が報じられてから約8ヵ月。2人の逮捕が大きな波紋を呼んでいる。 

    毎日新聞によると2人は共謀して案里容疑者を当選させる目的で、19年に案里容疑者への投票や票のとりまとめなどの選挙運動を5人に依頼。その報酬として計170万円を供与したとされている。さらに克行容疑者は同年、91人に報酬として計約2400万円を供与したという。

     「2人は昨年10月、いわゆるウグイス嬢に法定上限を超える報酬を支払ったという疑いが一部週刊誌で報じられました。克行容疑者は法務大臣を辞任する際に『説明責任を果たしていきたい』といったものの、その直後から2人は雲隠れ状態に。国会を1ヵ月以上も欠席したにも関わらず克行容疑者は323万円、案里容疑者は194万円ものボーナスを満額でもらっていたため非難の声が相次いでいました」(全国紙記者) 各メディアによると、議員辞職をする意向ではないという2人。ネットでは《国民への説明はいっさいなかった》《お金返して欲しい》と厳しい声が再燃。また、その火の粉は自民党にも及んでいる。

     「2人に選挙資金として1億5000万円にも及ぶ大金が自民党から振り込まれていたと発覚しています。そこには案里容疑者の対立候補であり、安倍晋三首相(65)に批判的な立場だった溝手顕正元議員(77)を落選させる意図があったのではないかとの指摘も。また、克行容疑者はもともと法務大臣。法務省の長であったにも関わらず、逮捕されるというのは憲政史上初のことです。そのため安倍内閣、ひいては自民党に厳しい視線が注がれています」(前出・全国紙記者) そんななか、各メディアによると18日に安倍首相はこうコメントしたという。

     「我が党所属であった現職国会議員が逮捕されたことについては大変遺憾であります。かつて法務大臣に任命した者として、その責任を痛感しております」 

    「自民党総裁としてより一層襟を正し、国民に対する説明責任を果たしていかなければならないと考えています」 毎度のように「遺憾であります」

    「責任を痛感しています」と述べた安倍首相。

    ネットでは呆れたようにこんな声が上がっている。

     《遺憾だとか責任は私にあるだとか、口先だけの会見はもう十分です。本当に悪いと思っていて、責任を痛感しているというのであれば、まずは具体的な説明責任を果たすべきでしょう。口だけで何もしないその姿勢には、もううんざりです》 《ただの不祥事と、違う。同時に2名が逮捕され、そのうち1名は自身が任命した法務大臣。「遺憾」や「襟を正す」では、済まない》 《「我が党所属であった現職国会議員が逮捕された」? 昨日まで自民党 だったじゃねえか》

    女性自身 6/19(金) 6:32配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2075129daefb533da37606e8908d43c58a51118e



    このスレに安倍責任の取り方語録が出ていたので紹介しておきます。
    「責任を痛感 「 痛恨の極み 」「私の責任だ」「 断腸の思い 」「 丁寧に説明する 」「真摯に受け止める」
    これを言った翌日には、全て忘れ去ること。これが日本流の責任の取り方だそうです。

    【【全国民同意】安倍首相の「責任を痛感」発言に呆れ声「もううんざり」】の続きを読む



    (出典 www.kantei.go.jp)
    NO.8570286 2020/06/13 10:48
    「トンネル組織に丸投げは当たり前」そう開き直る安倍政権の非常識
    「トンネル組織に丸投げは当たり前」そう開き直る安倍政権の非常識
    ■769億円で事務を受託した「協議会」の中身

    「持続化給付金」の事務委託を巡って国民の不信感が高まっている。

    持続化給付金は新型コロナウイルスの蔓延で業績が大幅に悪化した中小零細企業や個人事業者に対して最大200万円を給付するもの。5月1日から受付が始まったものの、申請から1カ月以上過ぎても1万件超が未払いになっているなど、支給の遅れが問題になっている。

    そんな中で、経済産業省から769億円で事務を受託した一般社団法人「サービスデザイン推進協議会」が、749億円で電通に再委託していたことが発覚、中抜きをする「トンネル組織」ではないかという疑惑が浮上した。

    取材を受けた同協議会の笠原英一代表理事(その後、6月8日に辞任)はメディアの取材に対して、「この案件の執行権限がなく、細かいことは分からない。元電通社員の理事に委任している」と語っていた。代表理事に執行権限がないというのも不思議な話だが、「自分は看板にすぎない」と言っているに等しい。報酬も一切受け取っていなかったという。

    つまり協議会は電通が作った事業の「受け皿組織」ということなのだろう。そうだとすると野党などが追及する「トンネル組織」だということになってしまう。

    ■事務所を公開したものの、後日不在になっていた

    批判を受けた協議会側は6月8日に記者会見を開いて組織として実態があると強調。翌日には本部事務所を報道陣に公開した。数日前に野党議員が本部を訪れた際には誰もおらず、インターホンも外されていたというが、当日は5人が出社していた。不在だったのは新型コロナに伴って自宅勤務をしていたからだと説明している。

    事務所には8台の電話と、十数台のノートパソコンが置かれていたが、事務所はガランとしており、膨大な作業を行っている雰囲気ではなかったという。もともと職員は9人だというが、在宅勤務にもかかわらず、置かれたパソコンの台数が多いのが目についたと記者は話していた。広報担当の武藤靖人理事は「都内に複数の拠点があり、150人体制で支払い業務などを行っている」と説明していた。

    野党は、協議会が手にした差額の20億円について実態がない「中抜き」ではないかと指摘しているが、政府は給付金の振込手数料など適正な支出だとしている。ちなみに後日、野党議員が事務所を訪ねたところ、やはり誰もいなかった、としている。



    【日時】2020年06月12日 11:15
    【ソース】PRESIDENT Online


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    (出典 dol.ismcdn.jp)


    1 ramune ★ :2020/06/12(金) 11:02:09.60

    (略)
     ところで、コロナ禍時代のテレビのもう一つの特徴は、政治家が会見で直接国民に語り掛ける場面が増えたことだ。
    そこで、会見する政治家で信用できる人を問うと、トップは吉村洋文大阪府知事(34票)だった。

    <カンペなど見ず自分の言葉でちゃんと語っている>
    <政策への賛否はともかく、本気度が態度から伝わってくる>といった理由があがった。
    同列2位(9票)は、小池百合子東京都知事と鈴木直道北海道知事だ。前出の佐藤氏はこう語る。

    「3人の話し方にみられる共通点は、『一文一義』であり、一つの文章を短くして、意味も一つにするようにしているところ。
    顔の表情がくっきりし、発声もクリアなので、伝わりやすいのだと思います」

     テレビを見ていて信用できないと思う人物を問うと、約6割(64票)が安倍晋三首相の名をあげた。
    <タラタラした説明で何も響いてこない>
    <常に官僚や付き人たちの作文を棒読みするばかりで、訴えかけてくるものが皆無>などの回答が並んだ。 

    全文ソース
    https://dot.asahi.com/wa/2020061000045.html?page=2



    よくまあこんな人を国民のトップに据え続けたな。国民が悪い。とにかく早く止めていただかなくては。

    【【安倍不人気の最大理由】自分の言葉で説明することができない 】の続きを読む

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