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    カテゴリ:事件 > 国外逃亡



    (出典 seiwanishida.com)




    1 ガーディス ★ :2020/01/25(土) 13:42:12.25

    ベイルート:レバノンは、小麦、燃料、医薬品購入の資金を賄うため、40億から50億ドルのソフトローンを国際援助機関から確保することを検討していると、レバノンの新聞ザ・デイリー・スターが、ガジ・ワズニ財務大臣の木曜日の発言として引用した。

    レバノンは木曜日、新しい内閣を組閣し、これにより信頼を回復し、深刻な経済危機の中、外国の援助機関から緊急に必要な資金を確保したい考えだ。

    「我々は国際援助機関に対し、小麦、燃料油、薬の購入資金を賄うため、40億から50億ドルのソフトローンをレバノンに提供するよう要請する」と、ワズニは語った。

    「この資金投入は、1年分の国のニーズを賄い、米ドルの取り付け騒ぎを抑えることにもつながる」と彼は付け加えた。

    急激なドル不足により、銀行は預金引き出しや送金に規制を課すこととなり、レバノンポンドを直撃、インフレを加速させた。

    ハッサン・ディアブ首相は木曜日、深刻な負債を抱えた同国が支援を求めることを検討している中、複数の外国大使との会談を設定した。首相は3月に満期となる12億ドルの債務を含め、満期となっているユーロ債をどう処理するのか、決断しなければならない。

    レバノンは2018年の国際会議で、諸改革を条件に110億ドル以上の支援を取り付けることができたものの、これらの改革は現在のところ実施には至っていない。
    https://www.arabnews.jp/article/business/article_8241/


    (出典 【深刻な経済危機】レバノン政府「小麦、燃料、医薬品購入の資金を賄うため、40億から50億ドル貸してください(´;ω;`)」)

    レバノン政府は「小麦、燃料、医薬品購入の資金を賄うため、40億から50億ドル貸してください」と国際援助機関に助けを求めている。このスレは、99%がゴーンからの徴収を指示している。
    【ゴーンよ!祖国を救済せよ! レバノン深刻な経済危機 お金が無い!】の続きを読む



    (出典 www.newsweekjapan.jp)
    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/20(月) 14:56:52.93
    銀行を襲うデモ隊(1月14日、ベイルート) MOHAMED AZAKIR-REUTERS

    カルロス・ゴーン日産元会長の逃亡先レバノンが、政治・経済危機に揺れている。1月15日、首都ベイルートでデモ隊が治安部隊と衝突し、多数の負傷者が出た。

    その前日にはドルの預金引き出し制限に激怒した抗議者たちが銀行を襲撃したばかりだった(編集部注:1月18日、19日にもデモ隊と治安部隊の衝突があり、報道によれば、2日間で負傷者が490人超となっている)。



    反政府デモは10月半ばから続いているが、国民の怒りは銀行にも向けられている。金融危機を回避するため、多くの銀行が引き出しを月約1000ドルまでに制限しているからだ。預金者は自国通貨レバノンポンドでの取引を余儀なくされているが、同通貨は対ドルで急落している。

    状況を複雑にしているのは、反政府デモの圧力により10月末にハリリ首相が辞任して以来、レバノンが無政府状態にあることだ。12月にディアブ元教育相が新首相に指名されたが、組閣には至っていない。

    一方で混乱の元凶であるハリリはデモを「受け入れ難い」と非難し、ベッリ国会議長はデモ隊の狙いは「国を破壊すること」と発言している。

    2020年1月20日(月)11時00分
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/post-92175.php



    ゴーンはどうなるのか?どこかに逃げ出すのか、それとも襲撃されて絶命するのか?

    【ゴーン逃亡のレバノンが無政府状態に、銀行も襲撃される ゴーン絶対絶命?】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    NO.8109759 2020/01/17 07:42
    弘中弁護士に懲戒請求 ゴーン被告逃亡「故意か重過失」
    弘中弁護士に懲戒請求 ゴーン被告逃亡「故意か重過失」
    レバノンに逃亡した日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)の弁護人、弘中惇一郎弁護士に対し「故意か重過失により出国させた」として東京弁護士会に懲戒請求が出されていたことが16日、関係者への取材で分かった。

    関係者によると、懲戒請求書では弘中氏について「保釈中のゴーン被告を故意か重過失により出国させてしまったことは、保釈条件違反であり、その管理監督義務を懈怠(けたい)する行為」と指摘。

    保釈は弘中氏らが逃亡させないことなどを条件に裁判所が許可したものであるとし、「結果的に逃亡を許してしまい、国民の司法に対する信用失墜および刑事司法の根幹を揺るがしかねない事態を招いたことは重大な非行に該当する」としている。

    逃亡発覚後の弘中氏の対応について「話すことはないという態度も無責任極まりなく当事者意識の欠如と言える」と非難。

    弘中氏らが逃亡に関与した疑いもあるとして同弁護士会に調査を求めた。

    弘中氏は逃亡が発覚した当初、「保釈条件に違反する許されない行為だが、気持ちが理解できないかと言えばそれは別問題だ」などと話していた。

    懲戒請求について弘中氏の事務所は産経新聞の取材に対し「コ..



    【日時】2020年01月16日 18:25
    【ソース】産経新聞
    【関連掲示板】


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    (出典 biz-journal.jp)


    1 ガーディス ★ :2020/01/12(日) 15:51:12.90

    2020/01/12 14:30
    レバノンに逃亡したカルロス・ゴーンの記者会見は、レバノンをはじめアラブ諸国でも大々的に報じられているが、衝撃的な報道が登場した。それは、ゴーンの実父、ジョージ・ゴーン(2006年に死亡)が、かつて密輸にからむ殺人事件を起こした後、いくつもの事件で死刑判決を受けていた、というものである。

    ドバイのアル・アラビーヤ国際ニュース衛星放送が報じたところによると、フランスのオプセルヴァトゥール(L’Obs)の東京特派員レジー・アルノー記者が、カルロス・ゴーンの人生にせまる『逃亡者』という本を2月5日に発売する。その本に、ゴーンが6歳のとき、父親のジョージが犯した殺人事件について触れていることが明らかになった。

    ただの脅しのつもりが……

    アルノー記者の本を事前に入手したクウェートのアル・カバス紙によると、事件が起きたのは1960年4月17日。レバノンの村の路上で銃殺された死体が発見された。

    被害者は、ボリス・ムスアド神父。3日後に5人組の犯人グループが逮捕された。その一人が、当時37歳だったジョージ・ゴーン。ダイヤモンド、金、外貨、麻薬の密輸業者であり、ジョージは検察官の取り調べに対し、「ただの脅しのつもりが最悪の結果になってしまった」と供述している。

    ジョージは事件の20年前にナイジェリアの首都ラゴスでボリス神父と出会っていた。ボリスはレバノンの山岳地帯で羊飼いから神父になった人物。その神父にジョージは密輸を依頼するようになる。儲けたカネを分け合う関係だったが、「神父の欲深さに腹を立て、仲間をけしかけて脅していたら、神父を殺害してしまった」と、ジョージは供述している。

    事件当時、息子のカルロスは6歳。父親は殺人で逮捕されるのだが、その後、さらなる驚きの犯罪が発覚する。

    賄賂、偽札、脱出、成功

    バアバダー刑務所に送還されたジョージは、「貧しそうだったので憐れんでやった」と看守たちに賄賂を配り、刑務所のドンとなった。昼間は刑務所外で過ごし、夜は刑務所に戻る形で、近くに開いた賭博所で看守や囚人たちをもてなしていたという。

    同年の8月4日、仲間11名が逃亡を計画。ジョージは逃亡に加わらなかったが、脱獄に失敗して逮捕された仲間が衝撃的な供述を行う。それは、ジョージがバアバダーの地方検事、予審判事、刑事裁判所長の殺害計画をもちかけていたというのだ。これによって、ジョージ・ゴスンは1961年1月9日に死刑判決を言い渡された。

    しかし、ジョージは模範囚となり、その後15年の禁固刑に減刑された。出所したのが、1970年。ところが、話はこれで終わらない。刑務所から出所した4か月後にまた逮捕された。3万4000ドルもの偽札を所持していたのだ。取り調べの結果、100万ドルの偽札をすでに販売していたため、再度15年間の禁固刑に処される。

    3年後、刑務所内で自殺未遂事件を起こしたが、チャンスが到来する。1975年初頭、レバノン内戦の混乱に乗じてベイルート脱出に成功したのだ。ジョージはブラジルのリオデジャネイロに逃げて、ブラジルでビジネスに成功。2006年に死亡した

    全文
    https://forbesjapan.com/articles/detail/31734/1/1/1



    カルロス・ゴーン被告の父親はとんでもない極悪人だったようだ。 神父銃殺・麻薬・賄賂・偽札・死刑判決、模範囚その後逮捕後、刑務所脱出。
    しかし、人を動かすことには長けていたようだ。最後はビジネスマンになって成功したとか。麻薬取引の可能性もありですね。
    父親そっくりではないですか。

    【【ゴーン被告】ゴーン一家は脱出犯の家系?! 父親も刑務所を脱出】の続きを読む



    (出典 static.blogos.com)


    1 ばーど ★ :2020/01/10(金) 12:36:08.64

    【1月10日 AFP】(写真追加)日産自動車(Nissan Motor)前会長で保釈中に日本からレバノンに逃亡したカルロス・ゴーン(Carlos Ghosn)被告は、9日に放映されたフランスの国際ニュース専門テレビ局「フランス24(France 24)」のインタビューで、日本の司法制度を北朝鮮の司法制度になぞらえた。

    ゴーン被告は、日本は容疑者や被告人の身柄を拘束しようとするとした上で、まるで「北朝鮮や中国、旧ソ連時代のロシア」にいるようだったと語った。

    「同等か?」と尋ねられると、ゴーン被告は「全くその通り。正義を否定する点で同等だ」と述べた。(c)AFP

    2020年1月10日 11:26 AFPBB News
    https://www.afpbb.com/articles/-/3262904

    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    「北朝鮮並み」ということは人権が保障されていないという事?

    【【北朝鮮が怒るぞ!】ゴーン被告・日本の司法制度は「北朝鮮並み」?】の続きを読む

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