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    カテゴリ:話題 > キャッシュレス



    (出典 exp-d.com)


    1 記憶たどり。 ★ :2020/07/19(日) 19:01:24.58

    https://this.kiji.is/657520456591131745?c=39550187727945729

    政府がキャッシュレス決済の普及を図る中、豪雨で球磨川が氾濫した熊本県人吉市では、
    停電と通信障害で一時現金しか利用できなくなり「いつでも使えて安心」と現金の利点や
    必要性を評価する声が上がった。西日本豪雨などでも同様の問題が起き、脆弱性が改めて浮き彫りになった。
    政府は災害時を想定した実証実験に予算を計上、対策に乗り出した。

     人吉市内のあるコンビニエンスストアは浸水を免れたが、4日から3日間停電。
    クレジットカードや電子マネーが使えず、現金を持たない客は買い物を断念せざるを得なくなった。

    30代の男性店長は「災害時は、やはり現金が安心だと感じた」と話す。



    現金0は不可能でしょう。


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    【【キャッシュレス盲点】キャッシュレス普及、停電で痛手。現金の利点や必要性を評価する声。】の続きを読む



    (出典 mobilelaby.net)


    1 記憶たどり。 ★ :2020/06/21(日) 10:33:43.83

    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/432823

    昨年10月の消費税増税に合わせて導入されたキャッシュレス決済時のポイント還元制度が、6月末で終了する。
    道内に拠点を置く信販各社では、取扱高や加盟店が増えるなど追い風となったが、足元では新型コロナウイルスの感染拡大に伴う景気悪化で取扱高が急減。
    終了後の反動減などにも不安の声が出ている。

    クレジットカードなどで代金を支払うと、中小店で5%、フランチャイズ店で2%をポイント還元する同制度は、
    消費者の負担軽減や中小事業者の支援を目的に始まった。
    参加店は11日時点で道内約5万4千店を含む約115万店に上る。



    ペイペイが業者が支払う手数料を無料から3.4%にします。ここで何が起こるか。小さな飲食店とかは一斉ペイペイを止めます。3.4%は大きな数字ですよ。本来ならお客さんに支払ってもらいたい。しかし、この時期に値上げは出来ないでしょう。結局、取り扱いを止めなければ赤字になるわけです。

    【【6月末終了】キャッシュレス還元制度は6月末で終了。終了後の反動減に懸念の声】の続きを読む



    1
    ガーディス ★ :2020/06/09(火) 06:18:12.56

    会計に手間がかかるため撤退するのかなど様々な推測が出て、ネット上では賛否両論になっている。丸亀製麺側に、告知に至った理由を聞いた。

    「会計モタつく」「現金やり取りは避けたい」と賛否割れる
    PayPay、メルペイ、Alipay、d払い――それらロゴの上に「お取り扱いを終了しました」との紙が貼ってある。

    この「お知らせ」は、丸亀製麺の店舗に出ていたといい、5月21日を持って4つのQRコード決済は終了したとしている。ツイッターで2020年6月6日にその写真が投稿され、まとめブログにも紹介されて大きな話題になった。丸亀製麺では、19年4月からPayPayを手始めに次々決済サービスを導入していた。

    QRコード決済と言えば、PayPayが18年12月に100億円還元キャンペーンを始めるなどして話題になり、19年には20%還元などの大判振る舞いも続出した。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大が進むと、外出自粛が進んで店舗での利用も減ったとみられており、大型のキャンペーンも影を潜めた。

    ツイッター上では、丸亀製麺のほかにも、スーパーやラーメンのチェーンも、4月末でPayPayの利用を終了したとの報告も出ている。

    「一時的に使用を停止しており、システム変更が整い次第順次再開」
    QRコード決済については、総務省が統一コード「JPQR」の導入を進めており、その公式サイトに載った手数料率が話題になった。PayPay、メルペイ、d払いは、一定の手数料がかかっており、店の負担にはなりそうだ。

    ただ、PayPayについては、4月以降に加盟した年商10億円以上の法人を除き、店がJPQRを使わず直接契約すれば、2021年9月末までは無料になる。とすると、丸亀製麺では手数料がかかっていなかったようだ。

    PayPayの広報室は6月8日、丸亀製麺などが利用を終了させたことについて、「手数料だけが原因ではなく、個々の事情があると聞いています」とJ-CASTニュースの取材に答えた。

    丸亀製麺を運営するトリドールホールディングスの広報担当者は8日、QR決済終了の告知について取材にこう説明した。

    「キャッシュレス決済についてはお客様からのご要望もございますため、全店舗へ導入が出来るよう準備を進めております。準備に向け一部システムの改修を行っておりますため5月22日から一時的に使用を停止させていただいております。システム変更が整い次第順次再開を予定しております。今しばらくお時間頂戴出来たら幸いです」
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18385953/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    関連スレ
    【QR】PayPayの加盟店手数料、無料→3.24%に 2021年 ★6 [星★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591590692/



    実際は一時休止だそうだ。しかし、PayPayに手数料が発生するので、止める店が続出するだろうな。

    【【キャッシュレス衰退へ】丸亀製麺も「QR決済」終了へ】の続きを読む



    (出典 cdn.appllio.com)
    1 星 ★ :2020/06/07(日) 23:18:37.41

    JPQR 参加予定決済サービス⼀覧(6 ⽉5⽇時点)
    決済サービスJPQR(店舗提⽰型)対応(※1)WEB 受付システム 参加予定時期
    加盟店⼿数料率等
    atone 対応済み 6 ⽉ 22 ⽇ 2.4%(⾮課税)
    au PAY 対応済み 6 ⽉ 22 ⽇ 無料(2021 年 7 ⽉ 31 ⽇まで) 3.25%(税別)予定(2021 年 8 ⽉以降)
    OKI Pay 7 ⽉末対応予定 8 ⽉上旬以降 1.5%(税別)~1.8%(税別)
    UnionPay(銀聯) 対応済み 6 ⽉ 22 ⽇ 1.85%(⾮課税)
    commoney 対応済み 8 ⽉上旬以降 3.25%(税別)
    J-Coin Pay 対応済み 6 ⽉ 22 ⽇ 1.85%(⾮課税)
    d 払い 対応済み 6 ⽉ 22 ⽇ 2.585%(税込)(2021 年 6 ⽉末まで) 2.86%(税込)(2021 年 7 ⽉以降)
    はま Pay 7 ⽉末対応予定 8 ⽉上旬以降 2.0%(税別)
    FamiPay 10 ⽉対応予定 6 ⽉ 22 ⽇ 無料(2021 年 3 ⽉ 31 ⽇まで) 2.94%(税別)予定(2021 年4⽉以降)
    PayPay 7 ⽉末対応予定 8 ⽉上旬以降 1.99%(税込)(2021 年 3 ⽉ 31 ⽇まで) 2.59%(税込)(2021 年 4 ⽉ 1 ⽇~9 ⽉ 30 ⽇) 3.24%(税込)(2021 年 10 ⽉以降)
    ほくほく Pay(北陸銀⾏・北海道銀⾏) 7 ⽉末対応予定 8 ⽉上旬以降 WEB 受付システム内⼿数料⼀覧参照
    Money Tap 6 ⽉対応予定 8 ⽉上旬以降 1.5%(⾮課税)
    メルペイ 対応済み 6 ⽉ 22 ⽇ 1.5%(税別)
    ゆうちょ Pay 対応済み 6 ⽉ 22 ⽇ WEB 受付システム内⼿数料⼀覧参照
    YOKA!Pay(福岡銀⾏のみ対象)対応済み 6 ⽉ 22 ⽇ WEB 受付システム内⼿数料⼀覧参照
    LINE Pay 対応済み 6 ⽉ 22 ⽇無料(2021 年 7 ⽉ 31 ⽇まで)2.45%(税別)予定(2021 年 8 ⽉以降)
    楽天ペイ(アプリ決済)2020 年冬頃対応予定6 ⽉ 22 ⽇ 3.24%(税込)

    https://jpqr-start.jp/assets/pdf/payment_operators.pdf?v=0605

    (出典 imgur.com)



    ※1:決済システム利用料は、2021年9月30日まで無料です。
    https://paypay.ne.jp/store/cost/


    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591534489/


    (出典 【QR】PayPayの加盟店手数料、無料→3.24%に 2021年 ★4 [星★])
    小さな店で3.24%の手数料はデカいですよ。売値にオンできれば良いですが、無理でしょう。

    【【加盟店激減予想】PayPayの加盟店手数料、無料→3.24%に 2021年】の続きを読む



    (出典 dpoint.jp)


    1 サーバル ★ :2019/12/29(日) 15:27:16.04

    ポイント中毒
     Sさんはクレジットカード、ブランドデビットカード、電子マネーにスマホ決済アプリなどを使い、ほぼキャッシュレスで暮らしています。

     それぞれの決済手段から利用明細が来るので、それを見ると何に使ったがわかりますが、支出の全体像を見るためにと家計簿アプリに自動記録がされる設定をし、記録しています。

     Sさんは将来、自営業者として独立したいと考えています。このようなアプリを使って家計の管理ができるようになれば、独立しても一人で経理もできるだろうなどと考え、積極的にチャレンジしていました。

     Sさんの場合、そうしてキャッシュレス決済を頻繁に利用しているうちに、QRコード決済は後払いのクレジットカードに引けを取らないほど還元率がよく、よくキャンペーンをして還元率がアップされるなどもあり、「利用すると得だあ」と感じるようになりました。しかもスマートフォン1つで外出しても困ることがありません。単身の食品程度ならコンビニで買うことができますし、ドラッグストアで日用品を買うことができ、今ではQRコード決済が可能なスーパーも増えました。

     生活に必要な買い物の大部分を、このQRコード決済で賄えるのです。

     Sさんは、はじめは銀行と連携させてチャージして使いはじめましたが、この便利さからすぐに自分のメイン決済法となり、クレジットカードと連携させて使うようになりました。

     もともとはポイントを狙うようなお金の使い方はばかばかしいとか、面倒だと思っていたのですが、かなり還元率がよく、ポイントもすぐに現金同様に使えるため、QRコードからのポイント還元、クレジットカードからのポイント還元と、よりポイント還元率が高くなるように、ポイントの二重取りも狙ったのです。

     こういう使い方は、お得で賢い使い方として良いものだと思います。ですが、このポイントを狙うようになってしまったばかりに、QRコード決済会社のキャンペーンに惑わされるようになってしまいました。「今、〇〇で買えばポイントが10%還元だ」等と、その時々で利用する店を変え、安くはない商品をお得だ、お得だ、と言って買い続けてしまったのです。

     結果、気が付いたらお金の使いすぎに。コンビニばかりで食べ物を買い、時には日用品も買っていたので、買い物するものの単価が上がり、支出が多くなっていたのです。

     しかも、他のものにも目が行き、「お得だからまあいいか」という気持ちによってムダ使いもするようになりました。ポイントが多くもらえる分、支出も多くしてしまいました。

     キャッシュレス決済で起こりやすい典型的な失敗です。気づけば収支は、赤字になってしまいました。

     Sさんはなぜ、使いすぎてしまったのでしょうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00068799-gendaibiz-bus_all&p=2

    現代ビジネス 2019/12/24



    本来なら購入しないのだが、高い還元率の誘惑に乗って買ってしまった。こんな経験は誰にでもありますよね。キャッシュレス決済はこの誘惑の罠にはまった人が急増しているとか。

    【【キャッシュレス決済】高い還元率に誘われ、無駄買いをする人急増】の続きを読む

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