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    カテゴリ:話題 > パワハラ



    (出典 intetour.jp)


    1 ばーど ★ :2020/04/09(木) 18:26:45.67

    内定者にSNSで「辞退して。邪魔です」 入社前に自殺

     就職が内定している企業の人事課長からパワーハラスメントを受け、大学4年の男子学生(22)が入社2カ月前にみずから命を絶ったとして、遺族の代理人弁護士らが9日、記者会見した。
     人事課長は、入社時の配属への決定権をちらつかせながら、内定者でつくるSNS交流サイトに毎日書き込むよう強要していたという。
     会社側も取材に「行き過ぎた行為があった」と認めた。

     会見した川人博弁護士によると、死亡した男子学生は2018年春にパナソニックの完全子会社「パナソニック産機システムズ」(東京)から新卒採用の内定を得た。
     同社では内定者への研修の一環として、SNS交流サイトに内定者20人を全員登録させていた。
     人事課長は、このサイトに毎日ログインして投稿にコメントすることや、課題として出された本の感想を投稿することなどを求めたという。

     「誰がいつサイトに入っているかは人事側で見えています」

     「毎日ログインしていなかったり、書き込まない人は去ってもらいます」

     川人弁護士によると、18年7月ごろから人事課長がSNSに投稿するこうした言葉で次第に追い込まれていった。
     書き込みが少ないといった理由で内定者をSNSから排除したり、「無理なら辞退してください、邪魔です」などと内定辞退に言及したりしたほか、「ギアチェンジ研修は血みどろになるくらいに自己開示が強制され、4月は毎晩終電までほぼ全員が話し込む文化がある」などと入社後の過重労働を示唆したりしていたという。

     男子学生は2019年1月以降、就職について迷いを口にするようになり、同年2月に自殺したという。
     直前には、人事課長からの投稿について「きつい」「つらい」「死にたい」と吐露していた。
     当時22歳の大学4年生で、同年4月に入社する予定だった。
     弁護士らは約1年にわたり調査をしてきた結果、人事課長のハラスメント行為で精神疾患を発病し、自殺につながったとみている。

    朝日新聞DIGITAL 2020年4月9日 17時15分
    https://www.asahi.com/articles/ASN495JDNN49ULFA011.html

    ★1が立った時間 2020/04/09(木) 17:25:18.93
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1586420718/



    子会社と言えパナソニック。多分、パナソニック本社から出向してきている課長だと思うが、入社前にここまでやって良いのでしょうか。それと自殺した人も一言、辞めますと言えば死なずに済んだのに。それを言えないくらい追い詰められたのか。

    【【松下幸之助が泣いてるよ!】内定者にSNSで「邪魔です」入社前に自殺 パナソニック子会社で人事課長がパワハラ 】の続きを読む



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    NO.8085502 2020/01/08 16:41
    辛坊治郎が日テレ女性社員に“壁ドン”しながら「お前なんかいつでも飛ばせる」と恫喝
    辛坊治郎が日テレ女性社員に“壁ドン”しながら「お前なんかいつでも飛ばせる」と恫喝
    『深層NEWS』(BS日テレ系)の司会進行を務めるフリーアナ辛坊治郎氏(63)が、日本テレビの女性社員に対し、“パワハラ事件”を起こし、社内で問題になっていたことが「週刊文春」の取材で明らかとなった。

     事件が起きたのは昨年12月中旬。

    辛坊氏が司会進行を務める『深層NEWS』(BS日テレ系)放送後のことだった。

    「『深層NEWS』の女性プロデューサーが、帰ろうとする辛坊さんを日本テレビの玄関口の車寄せのところで呼び止めた。番組内容について話し合っているうちに、彼女と辛坊さんとの間で口論になったのです」

     徐々に2人はヒートアップ。

    押し問答の末、辛坊氏は壁に手をつき、いわゆる“壁ドン”の格好で、彼女を衆人環視の中で「お前なんかいつでも飛ばせる」などと面罵したという。

    「女性プロデューサーがコンプライアンス担当の部署に訴えたのです。彼女は一時、体調を崩して会社を休む事態となっていました」



    【日時】2020年01月08日
    【ソース】文春オンライン


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    (出典 www.jtuc-rengo.or.jp)


    1 1号 ★ :2019/12/23(月) 14:45:18.93

    組織運営に関してもう少し言えば、私にはよいリーダーになるために、30代くらいから心がけていたことがあります。
    部下に対してどんな厳しいことを言っても嫌われない上司、上司に対しては、どんなに反対の意見を述べてもその上司に嫌われない部下になろう、ということでした。
    そうなるには、あらゆる人に対し、誠実に接しなければなりませんが、リーダーたる者、どうしたって、叱らないといけない場面が出てきます。
    その場合、大切なのは、人前で叱るということです。
    こう言うと、「幕末の侠客、清水次郎長は人前で子分を怒らなかったという。子分にも体裁というものがあるから、そのやり方のほうがいいのでは」と言う人がいます。「褒めるときは人前で、叱るときはこっそりと」というわけです。
    まったく違います。次郎長は類いまれな義侠心はあったのでしょうが、これが実話だとしたら、リーダーとしては失格でしょう。千人の子分がいて、それぞれが同じミスを繰り返したとしたら、千回、怒らなくてはいけないことになる。それでは身体がいくつあっても足りません。浪曲のつくり話です。
    そうではなくて、部下が間違ったことをしたり、見当違いのことを言ったりしたら、皆の前で怒るべきです。それをやっておけば同じミスを犯す人が出なくなります。
    逆に褒める場合は、人前ではなく、こっそりやらなければならない。他の人が妬むからです。

    全文はソースで
    2019/12/23 11:00
    https://president.jp/articles/-/31519




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