日本の今が見える旬なキーワード

毎日、検索人気キーワードの記事を紹介していきます。
これらの記事を読んでいますと、現在の日本や世界の事が
良く分かります。

    カテゴリ:話題 > パワハラ



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    NO.8085502 2020/01/08 16:41
    辛坊治郎が日テレ女性社員に“壁ドン”しながら「お前なんかいつでも飛ばせる」と恫喝
    辛坊治郎が日テレ女性社員に“壁ドン”しながら「お前なんかいつでも飛ばせる」と恫喝
    『深層NEWS』(BS日テレ系)の司会進行を務めるフリーアナ辛坊治郎氏(63)が、日本テレビの女性社員に対し、“パワハラ事件”を起こし、社内で問題になっていたことが「週刊文春」の取材で明らかとなった。

     事件が起きたのは昨年12月中旬。

    辛坊氏が司会進行を務める『深層NEWS』(BS日テレ系)放送後のことだった。

    「『深層NEWS』の女性プロデューサーが、帰ろうとする辛坊さんを日本テレビの玄関口の車寄せのところで呼び止めた。番組内容について話し合っているうちに、彼女と辛坊さんとの間で口論になったのです」

     徐々に2人はヒートアップ。

    押し問答の末、辛坊氏は壁に手をつき、いわゆる“壁ドン”の格好で、彼女を衆人環視の中で「お前なんかいつでも飛ばせる」などと面罵したという。

    「女性プロデューサーがコンプライアンス担当の部署に訴えたのです。彼女は一時、体調を崩して会社を休む事態となっていました」



    【日時】2020年01月08日
    【ソース】文春オンライン


    【【週刊文春】辛坊治郎が日テレ女性社員にパワハラ? 】の続きを読む




    (出典 www.jtuc-rengo.or.jp)


    1 1号 ★ :2019/12/23(月) 14:45:18.93

    組織運営に関してもう少し言えば、私にはよいリーダーになるために、30代くらいから心がけていたことがあります。
    部下に対してどんな厳しいことを言っても嫌われない上司、上司に対しては、どんなに反対の意見を述べてもその上司に嫌われない部下になろう、ということでした。
    そうなるには、あらゆる人に対し、誠実に接しなければなりませんが、リーダーたる者、どうしたって、叱らないといけない場面が出てきます。
    その場合、大切なのは、人前で叱るということです。
    こう言うと、「幕末の侠客、清水次郎長は人前で子分を怒らなかったという。子分にも体裁というものがあるから、そのやり方のほうがいいのでは」と言う人がいます。「褒めるときは人前で、叱るときはこっそりと」というわけです。
    まったく違います。次郎長は類いまれな義侠心はあったのでしょうが、これが実話だとしたら、リーダーとしては失格でしょう。千人の子分がいて、それぞれが同じミスを繰り返したとしたら、千回、怒らなくてはいけないことになる。それでは身体がいくつあっても足りません。浪曲のつくり話です。
    そうではなくて、部下が間違ったことをしたり、見当違いのことを言ったりしたら、皆の前で怒るべきです。それをやっておけば同じミスを犯す人が出なくなります。
    逆に褒める場合は、人前ではなく、こっそりやらなければならない。他の人が妬むからです。

    全文はソースで
    2019/12/23 11:00
    https://president.jp/articles/-/31519




    【【昔の話で今はパワハラ】一流経営者「部下がミスをしたら人前で叱れ」】の続きを読む

    このページのトップヘ