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    カテゴリ:話題 > テレビ



    (出典 obata-wdtc.cocolog-nifty.com)


    1 記憶たどり。 ★ :2020/06/27(土) 23:39:08.23

    NHKの改善課題についての総務省の有識者会議「公共放送の在り方に関する検討分科会」が26日、要望事項をとりまとめた。
    テレビがない人向けのネット配信サービスについての検討などを求めている。

    若者を中心にテレビ離れが進むのを見据え、将来の受信料制度のあり方も検討してもらう。

    NHKが4月に始めた同時配信サービス「NHKプラス」は放送の補完として位置づけられており、
    受信料契約者向けに配信されている。受信料を払っていない人の端末には契約を促すメッセージが表示される。

    テレビを見ない人の割合は20代で3割強、10代で4割近くにのぼる。

    1割前後の50代以上と比べ、若い世代ほどテレビを見ない傾向が強まっている。

    有識者会議でも、スマホなどでの視聴について議論し、受信料の徴収方法の見直しも含めて検討するという。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/03c9ce528a40460a7ec8333acc55fec4d00a39bb

    【裁判】NHKの放送だけ映らないよう加工したテレビ、NHKと受信契約を結ぶ義務なし。東京地裁★9
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593236821/

    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593265424/
    1が建った時刻:2020/06/27(土) 20:52:29.97



    昭和はテレビを観ることが娯楽であったし、番組も良かった。今は、ゲームとかユーチューブとかいろいろな娯楽の媒体がある。テレビ一強の時代は終りました。

    【【見たい番組無し】若者のテレビ離れ・・・テレビを見ない人の割合は20代で3割強、10代で4割近くに】の続きを読む



    (出典 dtg3yjoeemd2c.cloudfront.net)



    NO.8566486 2020/06/12 07:39
    15年ぶり放送のバック・トゥ・ザ・フューチャーを100倍楽しめる豆知識

    一番好きな映画は何?と聞かれて筆者が必ず答える映画は「BACK TO THE FUTURE」。そんな人は多いのではないでしょうか。映画が好きという人でなくとも楽しめてしまう、色褪せる事の無いまさに最高のエンターテインメント作品だと思っています。そんなバックトゥザフューチャーが金曜ロードショーで3週連続放送されるというのです。

    6/12、6/19、6/26で1、2、3がそれぞれ放送!

    こちらの投稿者さんが、「初見の人は絶対に見て」と興奮気味に伝えるのもわかります。筆者も全く同じ気持ちです。そして同時に、初見の人がものすごく羨ましいです。あの感動と興奮を新鮮に味わえるなんて。

    バックトゥザフューチャー豆知識

    バックトゥザフューチャーは1985年のアメリカ映画。なので舞台の基本時間は1985年という設定。全ての始まりとなる1は1985年から1955年にタイムスリップします。もちろん30年前の事は周知の事実なので、当時の人が笑えるようなジョーク(例えば、55年のドクは日本製品を信用していないが、85年から来たマーティは日本製品なら間違いないと答えたり)がちりばめられています。

    そして、2で旅することになる30年後の未来世界が2015年。そう、すでにその未来世界すらも現実世界が追い越してしまっているので、2の中にある矛盾や実現したものに注意してみると、また別の面白さがあります。

    有名な悪役ビフのモデルは

    愛すべき悪役、ビフ・タネン。彼のモデルは1985当時不動産王であった現職のアメリカ大統領「ドナルド・トランプ氏」。当時は彼が今以上に権力を持ったら...と想像して描かれた2が、まさかの現実に。

    他にも的中している予言多数

    2で旅する2015年で、80年代後半当時全くパッとしないチームであった「シカゴ・カブス」が優勝していてマーティが驚くシーンがあるが、実際に2016年になんと108年ぶりにカブスはワールドシリーズ優勝を果たしている。

    逆に作品がきっかけで出来たものも。作中で履かれていた「NIKEの自動で靴紐を結んでくれるシューズ」は、NIKEがしっかりそのデザインで作ったことで有名。しかも今はその技術を元にさらに進んだ自動調整シューズまで開発しているというから驚き。

    勘違いで言われ続ける「ジゴワット」

    PC技術やネットワークが発達した現在であれば、「ギガ」という単位は日常で使われる単語になっておりますが、1985当時はギガと言う言葉は一般的な単語ではなく、脚本家さんがジゴワットとつづりを間違えた事でバックトゥザフューチャーの中だけで使われる不思議な単語が爆誕する事に。

    他にもたくさんの魅力的なパロディ台詞やパロディシーンなどなどがあるバックトゥザフューチャー。何度見ても楽しめる作品なのは間違いないので、是非とも金曜ロードショーで確認してほしいです。SNS時代にタイムトラベルものの金字塔を見られるのは本当に素晴らしい。ありがとう金曜ロードショー!

    画像掲載元:パブリックドメインQ

    source:AFP BBNEWS

    source:映画「BACK IN TIME」



    【日時】2020年06月12日
    【提供】秒刊SUNDAY


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