日本の今が見える旬なキーワード

毎日、検索人気キーワードの記事を紹介していきます。
これらの記事を読んでいますと、現在の日本や世界の事が
良く分かります。

    カテゴリ:グルメ > ステーキ



    (出典 www.ario-sapporo.jp)


    1 Twilight Sparkle ★ :2020/06/18(木) 17:02:56.85

    【経済】「ペッパーランチ」売却へ「いきなり!ステーキ」立て直し (デイリースポーツ)
    2020.06.18
    「ペッパーランチ」売却へ「いきなり!ステーキ」立て直し
     外食チェーン大手のペッパーフードサービスが、主力の「ペッパーランチ」事業を売却する方針を固めたことが18日、分かった。
    もう一方の主力事業「いきなり!ステーキ」が新型コロナウイルスの感染拡大で売り上げが一段と低迷し、売却により得た資金で立て直しを目指す。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:デイリースポーツ online https://www.daily.co.jp/society/main/2020/06/18/0013434163.shtml



    両方売れなかったんだ。どうやって建て直しするんだ。

    【【いきなり売却】「ペッパーランチ」売却へ「いきなり!ステーキ」立て直し】の続きを読む




    (出典 pbs.twimg.com)

    1 サーバル ★ :2020/01/17(金) 14:43:55.07

    経営難のいきなりステーキ、閉店候補の店をフランチャイズにしてリスク軽減しつつ再起を図るという荒技を敢行
    https://twitter.com/goph_/status/1217816215449563137


    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



    大元がが赤字で苦しんでいるフランチャイズチェーンに加盟する人いないでしょう。

    【【いきなり経営者】いきなりステーキ「経営者になりませんか?」】の続きを読む



    (出典 tblg.k-img.com)


    1 ちくわ ★ :2020/01/12(日) 01:37:02.31

    https://news.livedoor.com/article/detail/17650236/
    2020年1月11日 15時30分

    外食産業企業・ペッパーフードサービス運営のステーキ専門店チェーン「いきなり!ステーキ」が近年の拡大路線にブレーキをかけ、全国の約500店舗のうち、2020年春までに44店舗を閉店する方針を発表。1月13日には既に公表されている26店舗を含む約30店舗が閉店する見込みと報じられている。流通アナリストの渡辺広明氏は当サイトの取材に対し、消費が冷え込む中において、同店のスタンダードな価格である「2000円」が一般的な消費者感覚としては「高い」と指摘。閉店が続く背景を分析した。

    「いきなり!ステーキ」は13年に初出店し、15年から18年にかけて店舗を急速に増やしたが、19年11月に自社の同一ブランドが競合していた地域を中心に44店の閉鎖を発表。12月には1月13日に閉店となる店舗を公表したところ、SNS上では、「いきなり!フケーキ(不景気)」といった書き込みと共に同チェーンがトレンドになっていた。

     渡辺氏は「単価が2000円を超えている。高くないですか?ネットでは味うんぬんを指摘する投稿もありましたが、私はおいしいと思います。一般的に飲食店の原価率は3割前後なのに対し、いきなり!ステーキは6~7割あると言われています。ただ、これは流通業界全体に言えることですが、生活が厳しくなっている状況の中では高いかなと。『立ち食いで2000円か』という印象を持たれる」と指摘した。

     同店の代表的なメニューであるリブロースステーキは、300グラムで2070円(税抜)。渡辺氏は「先日、あるフードコートに行った時、はなまるうどんとマクドナルドには行列ができていたが、いきなり!ステーキには並んでいなかった。お金に余裕のある人は払えても、庶民にとって外食で1人あたり1食に2000円以上を払うことは厳しい。消費増税もあり、消費が冷え込んでいる中で、高いものはお客さんがこない」と分析した。

     とはいえ、同チェーンでは、ミドルリブステーキ(200グラム、税抜き1320円)、ワイルドステーキ(300グラム、同1390円)など1000円台のメニューも充実している。だが、いずれもステーキだけ(付け合わせの温野菜1品込み)の価格。記者は定食スタイルにしようと、ミドルリブステーキにライスとスープのセット350円を追加し、消費税10%を加えると1800円を超えた。量的には200グラムでも、しっかり食べ応えはあったが、頻繁に食すのは厳しいと感じた。

     さらに、同氏は「店舗が増えたことで、都心でも当初の目新しさが薄れ、顧客離れが目立つようになった。一気に店舗数を増やしたことで、希少価値がなくなり、あえてこの店を選ぶというありがたみがなくなった」と付け加えた。ファミレスなどでも手頃な価格でステーキが食べられるようになり、飽きれば、別の選択肢が増えたとも言えるだろう。

     その「選択肢」ということでいうと、渡辺氏は沖縄発の別チェーンに注目した。「私が沖縄で食べた『やっぱりステーキ』は安くて好評でした」。実際、ツイッターでも「『いきなりステーキ』の大量閉店の裏で着々と店舗数が増えてきている『やっぱりステーキ』とは一体何者だ!?」という投稿が目につき始め、同チェーンのまとめサイトまでできていた。

     やっぱりステーキは、15年に沖縄県那覇市に1号店を出店。200グラムのステーキが1000円という格安価格で、沖縄県を拠点に急成長。全国展開も続け、19年8月以降は大阪市、三重県松阪市と四日市市、静岡県沼津市、岐阜県各務原市、福岡市に新店舗を出した。東北にも進出する一方、現時点で関東には店舗がないが、今後の展開が注目される。

     一方で、渡辺氏は外食産業全体の傾向として消費増税の影響を指摘した。「店内で食べるのと持ち帰りでは消費税2%の差がある。今後の外食産業全体に言えることですが、消費税で2%安くなるために、持ち帰りや宅配が増えていきます。いきなり!ステーキでも、焼き立てのステーキを熱く、おいしく、出来立ての状態を保ったまま、宅配や持ち帰りできるかといった課題が出てくるでしょう」と予測した。

     いきなり!ステーキでは、持ち帰りやデリバリーサービスを店舗によって導入。また、ランチタイムであれば、ライス、サラダ、スープ付きで1000円台前半で食べられるメニューもある。そういった経営努力を通し、ステーキブームのパイオニアとして改めて見直されるべく、原点に戻って模索していく時期を迎えているのかもしれない。安価なステーキを巡る過当競争は、20年代に入ってさらに過熱しそうだ。

    ★1の立った時間 2020/01/11(土) 23:16:10.44
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1578752170/



    ステーキ単価2000円にライスとサラダを付けると、更に高くなる。これで美味しければ問題ないのだが、焼き方が下手過ぎて美味しくないという声が圧倒的に多い。価格よりまず上手に焼く方法を考えなければ値段だけ下げてもお客は戻ってこないだろう。

    【【いきなり!ステーキ】「いきなり閉店」の背景  高い・まずい?】の続きを読む

    このページのトップヘ