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1 Pescatora ★ :2019/12/09(月) 11:25:35.35

 内閣府が9日発表した今年7~9月期の国内総生産(GDP)の2次速報は、物価の影響を除いた実質(季節調整値)で、前期(4~6月)より0・4%増えた。年率換算では1・8%増。企業の設備投資などが上方修正されたことで、GDP全体も1次速報(年率0・2%増)から大幅に上方修正された。

 プラス成長は4四半期連続。先月公表の1次速報では景気の減速傾向が表れたが、今回の2次速報では、民間の予測を大きく上回る堅調さを示した。ただ、消費増税があった10月の景気関連指標を見ると、消費や生産が落ち込んでおり、足元の経済運営は難しい局面に入っている。

 大幅な上方修正の主な要因は、…


https://www.asahi.com/articles/ASMD86V0KMD8ULFA001.html



今回は増税前の駈込み需要でGDP上昇。10月は消費や生産が落ち込んでいると書かれているように一気に落ち込むでしょう。

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