日本の今が見える旬なキーワード

毎日、検索人気キーワードの記事を紹介していきます。
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良く分かります。

    カテゴリ:海外 > 中国関係



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    中国は現在、侵略中。良く言うよな。絶対に国賓なんかで呼ぶなよ。

    1 蚤の市 ★ :2020/09/03(木) 23:44:36.10

     【北京共同】中国中央テレビによると、習近平国家主席は3日、抗日戦争勝利を記念する演説で、日本との友好関係の重要性を強調した上で、日本に「軍国主義の侵略の歴史を深く反省」することを求めた。

    共同通信 2020/9/3 20:30 (JST)9/3 20:43 (JST)updated
    https://www.47news.jp/news/5215685.html

    ★1 2020/09/03(木) 22:14:20.20
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1599138860/


    【【今、侵略中の中国】中国主席、日本に「侵略の反省」求める】の続きを読む



    no title

    水道の水を飲んだ住民500人、赤痢に感染したらしい。真っ黒い水を良く飲むな。貧困層を一掃しようとした?

    1 ばーど ★ :2020/08/24(月) 19:30:32.12

    水道の蛇口をひねると出てくる真っ黒な水。中国の安徽省では20日以降、住民ら約500人が嘔吐(おうと)や腹痛などの症状で病院に搬送され、赤痢に感染していることが判明しました。

    地元当局は汚染された水道の水を飲んだことが原因との見方を示し、水の供給を一時停止して調査を進めています。中国の当局は21日に「貧困層の飲み水の安全の問題を解決した」と発表したばかりでした。

    8/24(月) 19:10 テレビ朝日系(ANN)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c74dec053e7334ede857a7171b7960de0f15c07d

    (出典 news.tv-asahi.co.jp)


    【【貧困層一掃作戦】中国 蛇口から真っ黒い水が 飲んだ住民 赤痢に感染】の続きを読む



    (出典 www.ryoko.info)



    香港の姿を見たら、中国から離れないとと思う人達が増えたのだろう。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/08/22(土) 18:54:44.14

     台湾で、「自分は中国人ではなく、台湾人だ」と考える人の割合が急上昇している。台湾や香港に対する中国の強硬姿勢への反発に加え、新型コロナウイルス対策の成功が意識変化の背景にある。主な牽引(けんいん)役は、李登輝元総統が進めた民主化後に社会に出た若者たちだ。(台北=西本秀)




     地元の政治大学が市民にアイデンティティーを問うてきた調査では「自分は台湾人」と答える人が、96年の直接選挙の導入を節目に長期的な増加傾向を保つ。今年6月には前年比で8・5ポイント増え、過去最高の67%に達した。年代別では、20代が8割、30代も7割を超す。その半面、「自分は中国人」は過去最低の2・4%にとどまっている。

     同大選挙研究センターの蔡佳泓主任は「中国による統一圧力や香港弾圧に対する警戒感が影響している。今年は特に新型コロナ対策の成功で世界に注目されたことが、台湾人としての誇りにつながった」とみる。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa3c4e42af915ad5b90365584f3999d10e566e53

    ★1 2020/08/22(土) 14:21:42.62
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598082519/


    【【香港の影響】「私は台湾人」急増、20代は8割 薄れゆく中国人意識】の続きを読む


    no title
    1
    ごまカンパチ ★ :2020/07/20(月) 22:35:15.84

    https://www.fnn.jp/articles/-/64512
    ・濁流にのまれた街も・・・重慶、南京の大都市にも迫る危機
    ・長江だけでなく中国第3の大河でも
    ・被害1.3兆円か~洪水が中国政府に与える衝撃

    ■街が濁流に呑まれ車が船のように漂う街も
     中国の長江流域を中心に続く豪雨による洪水は収まる気配がなく、深刻な被害が出ている。
    危機感は地方だけでなく主要都市でも強まっている。

    湖北省恩施市では7月17日、オフィスや店が並ぶ中心部などの広範囲が濁流に呑まれた。
    「車が船のように水面を漂っている・・」
    SNSに投稿された映像は、街の大通りが泥水に浸かり、サイレンが鳴り響き、多数の車が水に浮かんでいる様子を捉えている。
    別の撮影者は車で移動中に洪水に巻き込まれたのか、かろうじて屋根だけが水面に出ている車の上で途方に暮れ「車が流れ始めている」と恐怖を生々しく伝えた。
    大通りに停まっていたとみられる複数のバスが水没し、屋根だけが見えている画像もある。
    水は一気に流れ込んだとみられ、逃げ遅れた人も少なくないと想像するが、死傷者などの詳しい被害状況は伝えられていない。

    湖北省武漢市をはじめとする主要都市にも危機が迫る。
    中部の大都市・重慶市では市内を流れる長江の水位が警戒水位に近づいていて、ネット上では市民が
    「この数日水位上昇が凄く早い。溢れそうだ」と大河の様子を伝える。
    中国メディアは、市内の万州区で濁流が街を襲い、商店などに流れ込む様子や築100年の古い橋が崩壊寸前となっている様子を報じる。

    江蘇省南京市では18日、長江の水位が1954年の記録を超えて過去最高となり、最高レベルの警戒態勢をとった。
    川沿いの公園など冠水エリアが拡大し、危険が迫る地区の住民が避難を始めている。

    ■三峡ダムは水位上昇続き、中国第三の大河でも洪水危機
    すでに危険な状態にある各地の状況が改善する兆しは見られない。
    中国最大級の三峡ダムも、流れ込む水の量は増える一方だ。
    中国メディアによるとダムの水位は、17日14時に157.11mで限界水位をすでに12m超え、翌18日14時が161.05m、20日2時が164.44mと上昇を続けている。
    ダムの最高水位は175mだとされ、「あと10数mだ・・」と恐れる声がある。

    19日2時時点で流れ込む水量は毎秒6万1000立方メートルに対し、排出する量は3万6200立方メートル。
    ダムの水位が上昇を続けているが、放出するとただでさえ水位が上がり冠水している地域もある下流域に影響がある。
    専門家は、メディアの取材に対し「増水しているがまだダムの容量には余裕があるから安全に全く影響はない」と不安の払拭に務めているが、
    ネット上には心配の声も後を絶たない。

    洪水の危機は長江だけではない。北側を流れる中国第三の大河・淮河でも17日、水位が警戒レベルに達し、政府は今年第1号の洪水が発生したと発表。
    専門家は「大雨は数日間続く見込みで、流域の中小河川が大洪水に見舞われる可能性がある」と警告した。

    ■経済損失1.3兆円~対応誤れば中国政府に大打撃も
    「私の店が一瞬で全てなくなってしまった。損失は2000万元(約3億円)よ・・・」
    「商品があった5つの倉庫が全て流れてしまった。本当にどうしたら良いか分からない・・」
    濁流に呑まれた安徽省のある街で何人もの女性店主が泣き崩れる様子が報じられている。

    中国政府は今回の水害の経済損失は 861.6億元(約1.3兆円)と試算している。
    中国政府にとっては新型コロナウイルスによる大打撃からの復興を目指す中での新たな打撃だ。
    物流など経済活動への影響は必至で、回復し始めた経済の勢いをそぐことは避けられない。

    ※続きはソースで


    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    (出典 fnn.ismcdn.jp)

    ※ソースには他にも画像あり

    関連スレ
    【中国】官製メディア「洪水被害が深刻だと感じているのは市民の錯覚だ」→ 視聴者ブチギレ [暇人倶楽部★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595146587/



    被害1.3兆円洪水が中国に与える大打撃。中国にとったら微々たる被害額だろう。

    【【吉凶中国】三峡ダム水位上昇 中国第三の大河・淮河も危機に】の続きを読む


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    1
    靄々 ★ :2020/07/15(水) 19:56:53.56

    エビも中国発ウイルス「DIV1」猛威 アジア拡散の恐れ 強烈な感染力、致死率80%以上も

     中国発の新型コロナウイルス感染症が世界を混乱に陥れる中、エビ養殖の世界でも中国を震源とする「DIV1」(十脚目虹色ウイルス)と呼ばれる毒性の強い新種のウイルスが猛威を振るっている。今年2月に中国の養殖エビ一大産地の広東省で再発したのに続いて、5月には海を隔てた台湾にも拡散。東南アジアのエビ養殖主要国にも感染域が広がる可能性は排除できず、世界の養殖産業を震撼させている。

     DIV1は2014年12月に浙江省で中国産養殖エビの主要種の太平洋ホワイトで初めて発見された新種のウイルス。以来、中国全土に広がり18年までに11省のエビ養殖場とふ化場で発症したといわれている。昨年2月には養殖エビの一大産地、広東省広州市・珠江流域の3分の2におよぶエビ池に感染。在池量の95%におよぶ大量廃棄処分を余儀なくされている。

     その後、夏場の水温上昇とともにDIV1禍は終息したが、今年2月に再度、広東省で感染、発症が相次ぎ、同省のエビ池の2~3割が襲われたことをサウスチャイナ・モーニング・ポストが伝えている。


    ※以下略、全文はソースからご覧ください。

    新種のウイルスが養殖エビに猛威を振るっている(写真はイメージ)

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/50cf26552e1634713a2f376bdaf82127e52c4057
    7/15(水) 17:04配信 みなと新聞



    強烈な感染力でエビの致死率80%以上もあるそうだ。



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