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    カテゴリ:海外 > 中国関係


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    靄々 ★ :2020/07/15(水) 19:56:53.56

    エビも中国発ウイルス「DIV1」猛威 アジア拡散の恐れ 強烈な感染力、致死率80%以上も

     中国発の新型コロナウイルス感染症が世界を混乱に陥れる中、エビ養殖の世界でも中国を震源とする「DIV1」(十脚目虹色ウイルス)と呼ばれる毒性の強い新種のウイルスが猛威を振るっている。今年2月に中国の養殖エビ一大産地の広東省で再発したのに続いて、5月には海を隔てた台湾にも拡散。東南アジアのエビ養殖主要国にも感染域が広がる可能性は排除できず、世界の養殖産業を震撼させている。

     DIV1は2014年12月に浙江省で中国産養殖エビの主要種の太平洋ホワイトで初めて発見された新種のウイルス。以来、中国全土に広がり18年までに11省のエビ養殖場とふ化場で発症したといわれている。昨年2月には養殖エビの一大産地、広東省広州市・珠江流域の3分の2におよぶエビ池に感染。在池量の95%におよぶ大量廃棄処分を余儀なくされている。

     その後、夏場の水温上昇とともにDIV1禍は終息したが、今年2月に再度、広東省で感染、発症が相次ぎ、同省のエビ池の2~3割が襲われたことをサウスチャイナ・モーニング・ポストが伝えている。


    ※以下略、全文はソースからご覧ください。

    新種のウイルスが養殖エビに猛威を振るっている(写真はイメージ)

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/50cf26552e1634713a2f376bdaf82127e52c4057
    7/15(水) 17:04配信 みなと新聞



    強烈な感染力でエビの致死率80%以上もあるそうだ。



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    (出典 snjpn.net)

    1 1号 ★ :2020/07/13(月) 11:53:52.37

    2019年末、中国にて受験を終えたばかりの女子生徒二人が赤の他人の自殺に巻き込まれてしまったことがわかりました。
    両親は自殺の現場であるホテルを起訴するとコメントしています。

    ■受験から解放された瞬間に…

    事件が発生したのは中国・重慶省。17歳と18歳の少女二人は12月24日に芸術大学の受験を終え家路を急いでいたところ、通りかかったホテルの屋上から飛び降りた31歳の苗字を「李」という男の下敷きになってしまいます。

    目撃者の証言によると、3人は重なり合うように倒れており、少女二人は顔面が地面にへばりついた状態だったそうです。
    男が落ちてきた衝撃により2人は死亡。自殺を敢行した本人も間もなく死亡が確認されました。

    ■夢も希望もいっぱいだった

    この悲しすぎる事故に対し、2人の保護者は「とても悲しい」とコメント。

    内1人の母親は第一子を幼いころに亡くし、やっとの思いで育て上げた娘だったとのことで「50数年の人生で子供を2人も失ってしまった」と涙ながらに話しました。

    少女たちは受験の直前に中国版TikTok・「抖音」にて「(受験の)準備OK~!」と意気込む動画を投稿していたことから、更なる悲しみを誘っています。

    ■男の遺族は未だ姿を現さず

    現在、2人の保護者は自殺の現場となったホテルを告訴し、17万人民元(約255万円)の賠償を請求中。こうした事故を防げなかったホテル側の責任を問う形をとっています。

    なお、自殺した男性の家族は未だ姿を現していないようですが、保護者らは「遺族からどれだけお金を積まれたって娘たちは帰ってこない」とこれ以上遺族を問い詰めないという姿勢を見せました。
    あくまでも自殺した本人を責めない決断をしたようですが、娘を失った悲しみは計り知れないことでしょう。

    2020/07/10 19:30
    https://fumumu.net/169208/


    (出典 【悲報】受験から解放された17歳と18歳の少女2人、帰り道でホテルの屋上から飛び降り自殺してきたおっさん(31)の下敷きになり3人とも死亡 [1号★])

    少女は17歳と18歳。中国の話でした。


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    【【悲報】受験から解放された少女2人、帰り道でホテルの屋上から飛び降り自殺してきたおっさん(31)の下敷きになり3人とも死亡】の続きを読む


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    雷 ★ :2020/07/10(金) 11:56:17.12

     中国の重慶では80年に一度ともいわれる集中豪雨で洪水が発生しており、すでに村ごと水没しているところが、いくつもある状態です。「史上最大規模の洪水」といわれています。

     この洪水で懸念されているのは、世界最大の水力発電ダムである三峡ダムの決壊です。中国の三峡ダムは中国の一番の弱点ともいわれています。建造前からダムを造ること自体が危険といわれていて、その理由は決壊すると、その下流の都市が大きな被害を受けるからです。

     ダムが堅牢なものであっても、戦争やテロで破壊されると下流部に巨大な洪水が発生し、都市を壊滅させます。

     下流は中国のGDPの約40%が集中するエリアで、新型コロナウイルスで有名になった武漢もありますし、湾岸部である上海さえもダム決壊で水害を受けるといわれるほど、広範囲に災害が発生すると懸念されています。

     三峡ダムが崩壊すると世界の各相場に激震が走り、世界の株は暴落することになるでしょう。

     ダム関連の利権が優先され完成を急いだため、設計上も施工上も問題があると指摘され、たびたび話題になっていましたが、昨年はダムが変形してきたという指摘から、すでに決壊が懸念されていました。

     ダムは下流の洪水をなくすことが目的の一つですが、現在、ダムの上流でも下流でも洪水が発生しており、ダムを放水すると下流の洪水がひどくなり、ダムを放水しないとダムが決壊する可能性が高くなるという板挟みになっています。

     すでに決壊防止のため大量の放水がされているようで、ダム下流の洪水防止機能は使い切っていることになります。

     日本では報道されることが少ないですが、中国でも報道は限定的のようです。

     中国が発生源とされる新型コロナウイルスは想定外の災害とされましたが、現在新たな想定外の災害である三峡ダム決壊が懸念されているということです。

     実際には想定外ではなく建造前から十分に想定されていたことです。

     激動の時代は「想定外の災害」「金融危機」「戦争」が多発しますが、それには意味があります。

     激動の意味は、今までの間違ったやり方、間違った考え方を改め、本来の正しい方向、つまりそれぞれの使命の方向に転換するためのものという認識です。

     新型コロナウイルスもそうでしたが、想定外の災害は恐れるものではなく、方向転換するためのものという意識があると全く違った結果になります。もちろん、これは中国だけのことではなく日本でも世界中で同じです。

    (松島修/投資助言会社社長)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e051c2d90ad4d0e025a9bd887d8bd16e1103134


    (略)
    環境保護を無視し、フィージビリティースタディー(事業の実現可能性を事前に調査すること)も行われず、汚職による手抜き工事で構造上にも問題があった。

    万が一決壊すれば、約30億立方メートルの濁流が下流域を襲い、4億人の被災者が出ると試算されている。安徽省、江西省、浙江省などの穀倉地帯は水浸しになり、上海市は都市機能が壊滅して、市民の飲み水すら枯渇してしまう。上海には外資系企業が2万2000社あり、経済的なダメージ次第では世界中が損害を被る。
    (略)
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/07/post-93874.php



    怖い数字だな。

    【【変形してる!】中国・三峡ダムが「変形」 決壊の可能性 4億人が被災する試算も】の続きを読む


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    首都圏の虎 ★ :2020/06/26(金) 00:34:50.39

    「80年に一度の大洪水」。中国で大雨の被災者が1000万人を超えました。

     住宅街が茶色い水に覆われ、消防隊員がゴムボートで住民を救出しています。ここは武漢の南に位置する湖北省の咸寧です。中国では南部を中心に今月初めから広範囲に大雨が降り続いていて、中国メディアによりますと、これまでに1122万人が被災したということです。大規模な洪水が発生している重慶市は「80年に一度の大洪水」との表現を使い、市民に厳重な警戒を呼び掛けています。

    [2020/06/25 23:34]
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000187040.html

    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



    80年に一度?100年に一度とは言わないんだね。

    【【人類への天罰】「80年に一度の大洪水」 中国で大雨1000万人超が被災】の続きを読む

     

    (出典 www.newsweekjapan.jp)
    1 アルヨ ★ :2020/05/31(日) 18:04:07.02

    2020年5月30日(土)20時46分 

    <目先の安さに釣られたインドネシア政府、袖にした日本に泣きつこうとしている>


    中国企業が主体となってインドネシア企業とのコンソーシアムを組んで建設中の首都ジャカルタと西ジャワ州の内陸部にある州都バンドン間約150キロを結ぶ高速鉄道計画。インドネシア政府は今後日本との間で合意しているジャワ島海岸沿いの路線でジャカルタ=スラバヤを結ぶ在来線の高速化計画と一体化する方針をジョコ・ウィドド大統領が示し、形のうえでは日本が中国と同じコンソーシアムを組んでインドネシアの鉄道計画に共同で当たるよう希望していることが明らかになった。

    このジャカルタ=バンドン間の高速鉄道計画は2015年の入札段階で日本と中国が激しく争ったものだ。安全性を優先すると同時にインドネシア政府の債務保証を求めた日本に対し、中国側がインドネシアに債務保証も財政負担も求めず、短い工期と安い建設費用を前面に出して、土壇場で逆転、落札した経緯がある。

    日本にしてみれば「いわくつき」の鉄道計画だけに「何をいまさら」という感じが拭いきれないが、同計画は着工も遅れ、その後も建設に要する土地収用、建設工事が予定通りに進まず、完工・運用開始時期が何度も先延ばしされている。

    さらにそれに伴って、当初の55億ドルの資金のうち75%を中国側が出資するとはいえ、残る25%を負担するインドネシア国営企業連合の予算が膨れ上がったことなどから、インドネシア政府としては「日本との間で進めている在来線の高速化計画と一本化する」という折衷案のような形で両計画の推進を図り、早期の完成、運用開始に漕ぎつけたいとの強い意向があるものとみられている。

    国家プロジェクト会議で大統領が指示

    5月29日に開かれた国家戦略プロジェクトに関する閣僚会議のあとオンライン記者会見したアイルランガ・ハルタルト経済担当調整相は「ジャカルタ=バンドン高速鉄道建設のコンソーシアムにジャカルタ=スラバヤの高速化計画を進める日本を追加することを検討している。これはジョコ・ウィドド大統領からの要請でもある」として政府の方針変更を初めて明らかにしたと地元英字紙「ジャカルタ・ポスト」やネットニュース「ディテック・コム」などが29日一斉に伝えた。

    アイルランガ調整相は日本に参加を求める理由として、中国主体の建設計画が当初の予定を大きく遅れた2021年の完工・運用開始を目指していたものの「今回の新型コロナウイルス感染拡大によりさらに遅れる可能性が濃厚になってきたこと、さらにそうした遅れに伴い当初予算が大幅に膨らんでいることなどがある」と述べたという。

    次のページ日本参加でも工期短縮は無理

    ↓続き
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/05/post-93550_1.php

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590912750/



    目先の安さに釣られたインドネシア 中国請負の高速鉄道建設が工期遅延、予算超過 入札に敗れた日本に泣きつこうとしている。
    中国の詐欺にあったわけで、この遅れで工事代金を上げていくのは中国の常套手段ですよ。

    【【何を今更】中国請負の高速鉄道建設が工期遅延、予算超過 日本に泣きつこうとしている】の続きを読む

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