(出典 manakabu.com)


1 記憶たどり。 ★ :2019/12/03(火) 13:05:20.20

https://this.kiji.is/574420185504466017?c=39546741839462401

法律に親しむ公開イベント「法教育フェスタ」がこのほど、京都市左京区の府立図書館で開かれた。
弁護士や司書の講演があり、昔話「桃太郎」の事例などを通して、決まり事が時代や国によって異なることを学んだ。
 
堅苦しいイメージがある法律に興味を持ってもらおうと龍谷大法情報研究会が2015年から行っている。
幼児からお年寄りまで約40人が参加した。
 
石塚伸一同大学教授は法律の視点で桃太郎を読み解いた。山でしば刈りをしたおじいさんは森林法違反、
川で洗濯したおばあさんは水質汚濁防止法違反、鬼を退治し財宝を奪った桃太郎は強盗殺人の罪に問われる
可能性があるとし、「主権が及ばない外国の敵には何をしてもよいとの考えから桃太郎は処罰されなかった」と語った。
 
法律や判例をインターネットで簡単に調べる方法や、結婚年齢や重婚の可否が国によって分かれていることの説明もあり、
参加者は熱心にメモを取っていた。



(出典 nordot-res.cloudinary.com)

法教育フェスタで講演する石塚龍谷大教授(京都市左京区・府立図書館)

前スレ
http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1575340186/
1が建った時刻:2019/12/03(火) 11:29:46.84



法律をしてもらう為の手段なのでしょうが、童話をこの様な形で改ざんするのは大反対です。日本人なら誰でも知っている話です。この話を聞くと、誰もが純粋な子供の頃を思い出します。これが現在の法律で強盗殺人犯にされては現実に戻されて、子供の頃の思い出が消されてしまいます。

【【童話をもてあそぶな!】「桃太郎」現代では強盗殺人?おじいさんは森林法違反、おばあさんは水質汚濁防止法違反。京都市で「法教育フェスタ」】の続きを読む