(出典 livedoor.blogimg.jp)


1 ちーたろlove&peace ★ :2019/12/01(日) 21:25:32.79

【これが安倍内閣が隠したかった日米FTAの中身・序章】病院処方の風邪薬、花粉症薬、湿布薬など市販品類似薬 保険対象外に全額自己負担も ★6

山本太郎はこうなることが分かっていたので日米FTAに反対していた。日米FTAは今どこまで進んだ?国会で今どうなってる?
日米FTAに反対しなくて委員会?


12/1(日) 6:25配信 産経新聞

政府は30日、全世代型社会保障改革の一環として、市販の医薬品と同じような効果があり代替が可能な薬(市販品類似薬)について、公的医療保険の対象から除外する方向で調整に入った。市販品は全額患者負担だが、病院で処方箋をもらって薬を購入する場合、自己負担は1~3割で、残りは税金や保険料から賄われる。政府は自己負担を引き上げることで医療費抑制につなげたい考えだ。

 政府は、全世代型社会保障検討会議が12月中旬にまとめる中間報告に盛り込むことを検討しており、来年以降、随時進めていきたい考えだ。

 保険除外の対象として想定しているのは風邪薬や花粉症治療薬、湿布薬、皮膚保湿剤、漢方薬などの軽症薬。これらの薬を市販品より安く入手するために、患者が病院で受診するケースは多く、かねて過剰な受診を招く要因になっていると指摘されていた。

 また、がん治療で使われるオプジーボやキムリアなど超高額薬の相次ぐ登場は、医療保険財政を圧迫する要因になっている。政府は「大きなリスクは共助、小さなリスクは自助」との考え方に基づき、「大きなリスク」を支えるための改革は避けられないと判断した。

 健康保険組合連合会(健保連)は、市販薬で代替可能な薬剤費は年2126億円に上ると試算している。どの薬を保険対象外にするかによって抑制額は変わってくる。

 このほか、フランスで導入されている薬剤の種類に応じた自己負担割合の設定や、スウェーデンで行われている年間の薬剤費の一定額まで全額自己負担にするような仕組みも検討の俎上に載っている。

 ただ、日本医師会は市販類似薬の保険対象からの除外について「軽微な症状での受診を控えることにより、重症化する恐れがある」「重篤な疾患だけを保険給付の対象とすれば社会保険の恩恵が薄れる」などと反発している。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00000501-san-soci

★1が立った時間 2019/12/01(日) 09:05:23.47
※前スレ
【これが安倍内閣が隠したかった日米FTAの中身・序章】病院処方の風邪薬、花粉症薬、湿布薬など市販品類似薬 全額自己負担も ★6
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575194162/





日本オワタ...医療費が10割負担に?日米貿易協定に国民がブチ切れている(実質的日米FTA)

2019年11月20日(4696 view)

沢尻エリカの逮捕を隠れ蓑に裏で可決された日米貿易協定(実質的日米FTA)に国民がブチ切れています。マスコミ各社もこの大事件を全く報道せず、、、日本終わった、、、


(出典 matome.naver.jp)





日米FTAつまり日米貿易協定の内容がやばいらしい。しかし、野党は桜を見る会の追求だけをして、桜よりも大事な日米FTAの議論は何もされていない。
沢尻逮捕も日米FTA隠しと言われても仕方がないタイミングでの逮捕だった。本当に日本の野党は馬鹿と言いようがない。どうなる医療費?

【【日米FTAで医療費10割負担に?】病院処方の風邪薬、花粉症薬、湿布薬など市販品類似薬 全額自己負担も ★7】の続きを読む