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    カテゴリ:政治 > 北朝鮮



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    1 マスク着用のお願い ★ :2019/12/29(日) 19:17:37.36

    ★統一まで5分

    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/191229/for1912290001-s1.html?ownedref=not%20set_all_newsTop
    北朝鮮、年始クーデター勃発か!? 米国の「真意」読み違えた正恩氏…“鉄槌”下された独裁者たちと重なる点も

    歴史は繰り返すのか。核・ミサイルなど強硬路線へ逆戻りしようとしている北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長。その言動は、かつて大国を甘く見て鉄槌(てっつい)を下された独裁者たちと重なると指摘するのは国際投資アナリストの大原浩氏だ。寄稿で大原氏は、米トランプ政権の対北軍事行動や、政権内の軍事クーデターが勃発する可能性が高まっているとみる。一方、米CNNテレビは26日、北朝鮮の挑発行動について、金委員長の誕生日である来年1月8日ごろまで実施の可能性があると伝えている。

    いよいよ正恩氏が自分勝手に決めた「米国との核廃棄に関わる交渉期限」である12月末が近づいてきた。

     国連決議による経済制裁の中でも、「北朝鮮からの出稼ぎ労働者の受け入れ禁止」が最も大きなダメージを与えており、最近の「打ち上げ花火」のようなミサイルの乱発も、北朝鮮が追い詰められている証である。

     前記決議によって、海外で収入を得る北朝鮮の出稼ぎ労働者は12月22日までに本国に戻るはずだったが、北朝鮮に親和的な国々では「制裁逃れ」になりかねない事態が起こっているようだ。実際、共産主義中国とロシアは16日、北朝鮮に対する制裁の一部を解除する決議案を国連安全保障理事会に提出した。

     ミサイル発射や金一族および政権幹部のぜいたくのために必要不可欠な「出稼ぎ労働」に対して、国連決議による経済制裁がどこまで順守されるかが、今後の北朝鮮情勢に大きな影響を与える。その「ピンハネ率」は70%以上ともいわれる。

     気になるのは、金正恩氏がトランプ大統領のメッセージを読み違えているのではないかということだ。それを読み解くためには、関係がないようにも思えるイランなど中東情勢や、その歴史が重要なポイントになる。


     まず、イランのロウハニ大統領が2日間の訪日日程を終えて21日に帰国した。これは、安倍外交の重要な成果だが、「安倍嫌い」の左派マスコミはほとんどスルーして何も伝えていない。

     振り返れば、ホルムズ海峡近くのオマーン湾で6月13日に石油タンカー2隻が攻撃を受けた事件について、米国は「証拠」を挙げてイランの仕業だと強硬に主張し、あわや開戦という状況になった。

     これが安倍首相のイラン訪問中に起こったため、批判的に論評されたが、あまりに出来すぎたタイミングを考えると、うまくいかなかった場合のオプションとして安倍首相のイラン訪問をトランプ政権がセットしたという「米国による自作自演説」が濃厚だ。

     結局、イランはドイツ・フランスなどの「米国の同盟国」を後ろ盾にし、日本を仲介役にして「話し合い路線」に復帰した。

     金正恩氏は、このケースを見て、北朝鮮に対しても米国の軍事作戦はないと踏んでいるようだが、それは大きな間違いである。

     イランの後ろ盾には、米国の同盟国がずらりと並んでいるが、北朝鮮を支持するのは、「旧・悪の帝国」のロシアと「新・悪の帝国」の中国そして米国から「コウモリ以下」と思われている韓国である。

    また、日本との間には「拉致問題」が大きく横たわっている。

     歴史を振り返れば、イラクのフセイン大統領は、ブッシュ(父)大統領の米国が動かないと思ってクウェートに侵攻したが、大きな間違いであった。また、アルゼンチンのガルチェリ大統領は、英国が黙認すると思ってフォークランドを占拠したが、サッチャー首相は大胆な決断をした。

    トランプ政権にとってはもちろん、米国の若者の血を流さないクーデターがベストだ。トランプ氏はハト派であり、拳を振り上げながらも、クーデターなどの自滅を待っているだろう。だが、米国のユダヤ票にも大きく影響するイランから手が離れつつある現在、朝鮮半島における軍事オプションも十分あり得る。

     長引くアフガニスタン紛争などで米国民の戦争疲れはたしかにあるが、北朝鮮が暴走して大義名分を与えれば軍事行動も否定できない。それは中国やイランへの強烈なメッセージともなる。

     注目は、例年発せられる正恩氏から北朝鮮国民への「新年の辞」だ。米国の真意を読み違えた正恩氏が、「すべての準備が整っている米国」の軍事作戦を招くか、米軍の攻撃を恐れた政権(軍)幹部のクーデターが起こる可能性はかなり高い。

     おとそ気分が冷めやらぬうちに、日本人は、「トランプ大統領からのお年玉」が北朝鮮に与えられるのを目撃するかもしれない。
    (リンク先に続きあり)


    2019.12.29



    アメリカは攻めてこないと金委員長は考えている。しかし、アメリカは北朝鮮に攻撃を仕掛ける可能性があると言っている。この記事は北朝鮮にも流れているわけで、クーデターを目論んでいる人には迷惑な記事だろう。

    【【北朝鮮】年始クーデター勃発か!?米国の「真意」読み違えた正恩氏】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    1 ばーど ★ :2019/11/30(土) 23:55:56.81

    ※統一21

    北朝鮮、安倍首相の「弾道ミサイル」錯覚に警告…「もうすぐ近くで見ることに」

    北朝鮮は安倍晋三首相が超大型放射砲(多連装ロケット砲)の試験射撃を「弾道ミサイル発射」と錯覚したことを非難し、近いうちにミサイルを発射する可能性を予告した。

    安倍首相は28日、北朝鮮が咸鏡南道連浦(ヨンポ)から東海(トンヘ、日本名・日本海)上に超大型放射砲を発射したことに対し「北朝鮮の度重なる弾道ミサイルの発射は、わが国のみならず国際社会に対する深刻な挑戦だ」という立場を明らかにした。

    北朝鮮外務省の日本担当副局長は30日、朝鮮中央通信を通じて発表した談話で「安倍は本当の弾道ミサイルが何かをもうすぐ非常に近いところで見ることになるかもしれない」と主張した。そして「その時に放射砲弾と弾道ミサイルがどのように違うかをよく比較して知っておくことを勧告する」と皮肉った。

    こうした発言は表面的には日本を狙ったものだが、同時に米国にも圧力を加えようという意図が込められたものとみられる。北朝鮮は米国に「新しい計算法」を要求しながら一方的に「年末期限」を提示し、年末が近づく中、相次いで軍事的行動を見せながら対米圧力を強めている。

    したがって今回の談話は、年末に中・短距離ミサイルを発射したり、年末期限までに米国が態度の変化を見せなければ米国が最も懸念する大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射することもあるという警告だという分析が出ている。

    外務省副局長は安倍首相に向けて「朝米交渉が膠着状態にあるこの時期に、とにかく『北の脅威』を叫べば米国が喜ぶと計算しているようだが、政治小人の頭は雀の脳水準から抜け出せないようだ」と露骨に非難した。

    特に「小人(安倍首相)と無意味に付き合っても恥が虹のように広がるだけであるため、最初から永遠に向き合わないのが上策という考えが日々固まっていく」と強調した。また「安倍は本当にどれ一つ不足がない完ぺきな*であり、二つとない希代の政治小人だ。平壌(ピョンヤン)は安倍という品物をこのように品評する」と明らかにした。

    これは安倍首相が意欲を見せている金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長との日朝首脳会談や平壌訪問に対して否定的な立場を明らかにし、可能性を一蹴したものと分析される。

    11/30(土) 10:09
    中央日報日本語版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00000002-cnippou-kr

    ■関連スレ
    【無慈悲】北朝鮮「安倍は本物の弾道ミサイルが何なのか遠からず、極めて間近で見ることもあり得る」★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575117576/
    【韓国】野党「弾道ミサイルなのに なぜ放射砲と呼ぶのか」 韓国国家情報院「北朝鮮がそう言ってるから」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575115526/

    ★1が立った時間 2019/11/30(土) 19:08:32.89
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575121632/



    トランプ大統領が動いている時は日本は蚊帳の外だったが、突然安倍さんを批判してきた北朝鮮。トランプ大統領の時も初めは露骨な批判だった。それが米朝会談に繋がったのだが、今回も日朝会談に向けた北朝鮮のラブコールと考えても良いのではないか。安倍さんの次の行動が大事ですよ、

    【【日朝会談に向けての北朝鮮からのラブコール?】北朝鮮・安倍首相を露骨に非難…「安倍はどれ一つ不足がない完璧な馬鹿。二つとない希代の政治小人。頭は雀の脳水準」】の続きを読む



    (出典 www.j-cast.com)


    1 どこさ ★ :2019/11/30(土) 16:34:47.66

    北朝鮮「超大型放射砲」発射 日本と情報共有行わず=韓国政府筋 
    聯合ニュース 記事一覧 2019.11.29 14:12
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20191129002100882

    北朝鮮の朝鮮中央通信が先月31日に報じた超大型放射砲の発射実験=(朝鮮中央通信=聯合ニュース)

    (出典 img1.yna.co.kr)



    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が28日に「超大型放射砲(多連装ロケット砲)」の連続発射実験を行ったことに関連し、
    29日午前までに韓国と日本の間で軍事情報包括保護協定(GSOMIA)に基づく情報共有が行われていないことが分かった。
    韓国政府の消息筋が伝えた。

     この消息筋は「日本側から韓国軍が探知した情報の提供について要請はないと承知している」と明らかにした。

     GSOMIAは23日午前0時の失効直前に、韓国政府が終了の条件付き延期を決めた。

     北朝鮮が今回試射した超大型放射砲について、日本は弾道ミサイルと判断している。
    安倍晋三首相は28日、北朝鮮の飛翔体が日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したかどうかは確認されていないと述べた上で、
    北朝鮮の度重なる弾道ミサイルの発射は日本だけでなく国際社会に対する深刻な挑戦だとの認識を示した。

     しかし、韓国軍は発射直後に超大型放射砲との見方を示し、北朝鮮も超大型放射砲の試験発射だと発表した。

     日本は先月2日、北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)1発を発射した時も2発と発表した。
    これに対し、韓国政府はGSOMIAに基づきSLBMの発射回数や軌道などの情報を日本に提供した。

     一方、韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官とエスパー米国防長官は27日に電話会談を行い、
    GSOMIA終了の条件付き延期などに関して意見交換した。
    鄭氏は韓国政府のGSOMIAに関する措置を説明し、エスパー氏は歓迎の意を伝えたという。

     このほか、両氏はソウルで開催された韓米定例安保協議(SCM)とタイ・バンコクで開かれた
    東南アジア諸国連合(ASEAN)拡大国防相会議(ADMMプラス)の結果について議論した。
    両氏はSCMとADMMプラスにあわせて国防相会談を行い、今月に予定されていた韓米合同空中訓練を延期することを決めている。

    ynhrm@yna.co.kr


    関連
    【北朝鮮】2発の飛翔体は「超大型ロケット砲」…最大飛距離は380キロ 高度は97キロ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574940923/
    【速報】GSOMIA、終了せず 韓国政府が日本政府に伝える ★25
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574446089/
    【NHKニュース速報 17:12】 北朝鮮が飛しょう体発射の情報 政府関係者
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574928802/



    韓国は、日本からGSOMIA要請ないと言っているが、情報の共有はしなかったんだな。韓国が北と繋がっていると判断したのだろう。

    【【北朝鮮は弾道ミサイル発射】北朝鮮飛翔体・韓国「日本からGSOMIA要請ない」韓国は超大型放射砲(多連装ロケット砲)と判断 日本は弾道ミサイルと判断】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    1 マスク着用のお願い ★ :2019/11/30(土) 18:09:12.93

    ⁂統一まで3分

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASMCZ33ZRMCZUHBI013.html?iref=sp_new_news_list_n
    北朝鮮が日本非難「弾道ミサイル、遠からず見ることに」


     北朝鮮外務省の日本担当副局長は30日、北朝鮮が超大型放射砲(ロケット砲)と発表した28日の飛翔(ひしょう)体発射をめぐり、安倍晋三首相が弾道ミサイルであり国際社会への深刻な挑戦と発言したことについて、非難する談話を発表した。朝鮮中央通信が30日、伝えた。

     談話は「世界は今回の試射をロケット砲と評しているが、(安倍首相は)ミサイルだと言い張っている」とし、「本当の弾道ミサイルが何かを遠からず、それも非常に近くで見ることになるだろう」と警告した。
    (リンク先に続きあり)


    2019/11/30 11:57 朝日新聞



    北朝鮮は弾道ミサイルではなく、ロケット砲だと言っている。ロケット砲なら国連の制裁には当てはまらないから。北も南も朝鮮は中国の支配を受けていたので性格が歪んでいるようですね。

    【【日本に弾道ミサイルを撃ち込む!?】北朝鮮が日本非難「弾道ミサイル、遠からず見ることに」】の続きを読む

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