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    カテゴリ:政治 > 北朝鮮


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    1
    緑の人 ★ :2020/06/10(水) 11:57:31.57

    北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの父・横田滋さんが5日に亡くなったことを受けた、
    妻の早紀江さん、息子の拓也さんと哲也さんが9日午後、記者会見を開いた。
    冒頭の挨拶で拓也さんと哲也さんは北朝鮮を改めて厳しく批判。メディアの報道についても対しても苦言を呈した。

    横田めぐみさんの母

    北朝鮮は「国柄が国柄なので、どうしてもなかなか解決には向かいません。本当に難しい問題だなと思わされております。
    本当にいつも報道していただいて、めぐみたちを助けるために、本当に献身的に被害者のこと、
    私たち家族のことを報道し続けて下さった長い年月に、心から感謝いたしております。
    滋も皆さんと仲良くさせていただいて、いつも穏やかに暮らすことができたこと、
    たくさんの(拉致議連の)先生方や救う会の指導力も素晴らしかったし、何も思い残すことがないほど、
    全身全霊打ち込んで頑張ったと思っています。安らかに、すごくいい、本当に静かな顔で天国に引き上げられたこと、
    私は良かったなと思っております。ご支援を感謝しております」と挨拶。

    横田めぐみさんの弟

    「そして私たち横田家のそばに長い間いた安倍総理には、本当に無念だとおっしゃっていただいています。
    私たちはこれからも安倍総理とともに解決を図っていきたいと思っています。
    国会においては、与党・野党の壁無く、もっと時間を割いて、具体的かつ迅速に解決のために行動して欲しいと思います。
    マスコミの皆さまにおかれましても、イデオロギーに関係なく、この問題を我が事として取り上げてほしいと思います。
    自分の子どもならどうしなければいけないか、ということを問い続けてほしいと思っています」

    「一番悪いのは北朝鮮ですが、問題が解決しないことに対して、
    ジャーナリストやメディアの方の中には、安倍総理は何をやっているんだ、というようなことをおっしゃる方もおられます。
    ここ2、3日目、北朝鮮問題は一丁目一番地だというのに、何も動いていないじゃないか、
    というような発言をメディアで目にしましたが、

    安倍総理、安倍政権が問題なのではなく、40年以上何もしてこなかった政治家や、

    北朝鮮が拉致なんてするはずないでしょと言ってきたメディアがあったから、安倍総理、安倍政権がここまで苦しんでいるんです。
    安倍総理、安倍政権は動いてくださっています。

    やっていない方が政権批判をするのは卑怯です。拉致問題に協力して、様々な覚悟で動いてきた方がおっしゃるならまだわかるが、
    ちょっと的を射ていない発言をするのはやめてほしいと思います。
    うちの母も、有本のお父さんも、飯塚代表もかなりのお年で健康も芳しくありません。
    これ以上同じことが起こらぬうちに、政権におかれては具体的な成果を出して欲しい。国内には敵も味方もありません。
    日本対北朝鮮、加害者対被害者の構図しかありません。これからも協力をお願いしたいと思います」

    一部引用
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e32ece94531070893d9e9a00f0499fa34c026d9f
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e32ece94531070893d9e9a00f0499fa34c026d9f?page=2

    ■関連スレ
    【拉致家族会】横田めぐみさんの母「マスコミの方には本当に正しい報道をして。皆一丸となって救出の為に総理を応援していきたい」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529321330/
    【拉致家族会】横田めぐみさんの弟「反対勢力というか、河野洋平さんの見当違いの発言もいる訳でブレずに政府と協力し進めていければ」
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1529376549/

    【拉致家族会】増元氏「安倍総理でなければここまで来れなかった」辻元を名指しで「政局に利用しようとしている」と非難
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1529035637/
    【拉致家族会】増元氏「救出に熱心で対北朝鮮の考え方が間違ってないのは安倍総理」 横田氏「河野洋平さんに惑わされないで」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529035787/
    【拉致家族会】増元氏「どこの国の政治家なんでしょうか」「韓国の歴史でなく日本の正しい歴史を学ぶべきです」河野洋平批判
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529745883/

    【拉致家族会】飯塚氏、有田芳生に激怒「いい加減、代弁者を気取るのは止めろ!」
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1509982307/



    確かに安倍さんは外務大臣の時代から関わってきたけれど、結果が出ていない。やっていないと言われても仕方ないでしょう。

    【【結果が全て】横田めぐみさんの弟「安倍総理は動いてくれてるし、苦しんでいる」】の続きを読む



    (出典 www.bs-asahi.co.jp)


    (出典 【拉致問題】蓮池透さん「安倍首相は責任をとってください!彼は拉致被害者を救出する気などさらさらない」横田めぐみさん父死去で [スタス★])

    1 スタス ★ :2020/06/06(土) 17:41:59.62

    蓮池透氏が持論「安倍首相責任を…と叫ばなくては」
    [2020年6月6日9時59分]
    北朝鮮による拉致被害者家族連絡会元副代表で、拉致被害者の蓮池薫氏の兄、蓮池透氏(65)が、拉致被害者横田めぐみさん(55)の父、横田滋さんの訃報に触れ「安倍首相責任を取ってください!」と、訴えた。

    横田さんが老衰のため亡くなった5日、蓮池氏はツイッターを更新。「いつか、この日が来るのは分かっていたし、怖かった。滋さんは、公には政治家に対しても、右派的思想家に対しても決して異論を唱えることのないジェントルな人だった」としのび、「世の中はコロナ禍で拉致問題どころではない状況。収束まで動かないのか?滋さんの心中も不安で一杯だったはず。言うまでもなく、その前に動いておくべきだった。『40年以上救出を先導』とか『再会の願い叶わず』とか言っている場合ではないのだ」と続けた。

    「また『断腸の思い』と繰り返した安倍首相。『申し訳ない』は付け足したが。自分たちの無為無策を棚に上げて、拉致問題が進展しないのは国民の関心が薄れているせいだ、と平気で言う政府」と批判。「みなさん、いい加減気付いてください。安倍首相は拉致被害者を救出するなどという気はさらさらないのです。この期に及んで『早期』救出とか言っているではありませんか。今こそ、安倍首相責任を取ってください!と叫ばなくてはなりません」と持論を述べた。

    「そうでなくては、滋さんのご冥福を祈ることはできません。それができるのは、拉致のおかげで二回も総理になった安倍氏が恩返しをして、めぐみさんの問題が解決したときです。合掌」とした。


    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202006060000108.html



    正しい認識だと思う。救出する気持ちはあると思うが、出来ないのだと思う。だから、やるやると言ってやらないのであろう。

    【【正しい認識】蓮池透さん 安倍首相は拉致被害者を救出する気などさらさらない】の続きを読む



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    1 マスク着用のお願い ★ :2019/12/29(日) 19:17:37.36

    ★統一まで5分

    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/191229/for1912290001-s1.html?ownedref=not%20set_all_newsTop
    北朝鮮、年始クーデター勃発か!? 米国の「真意」読み違えた正恩氏…“鉄槌”下された独裁者たちと重なる点も

    歴史は繰り返すのか。核・ミサイルなど強硬路線へ逆戻りしようとしている北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長。その言動は、かつて大国を甘く見て鉄槌(てっつい)を下された独裁者たちと重なると指摘するのは国際投資アナリストの大原浩氏だ。寄稿で大原氏は、米トランプ政権の対北軍事行動や、政権内の軍事クーデターが勃発する可能性が高まっているとみる。一方、米CNNテレビは26日、北朝鮮の挑発行動について、金委員長の誕生日である来年1月8日ごろまで実施の可能性があると伝えている。

    いよいよ正恩氏が自分勝手に決めた「米国との核廃棄に関わる交渉期限」である12月末が近づいてきた。

     国連決議による経済制裁の中でも、「北朝鮮からの出稼ぎ労働者の受け入れ禁止」が最も大きなダメージを与えており、最近の「打ち上げ花火」のようなミサイルの乱発も、北朝鮮が追い詰められている証である。

     前記決議によって、海外で収入を得る北朝鮮の出稼ぎ労働者は12月22日までに本国に戻るはずだったが、北朝鮮に親和的な国々では「制裁逃れ」になりかねない事態が起こっているようだ。実際、共産主義中国とロシアは16日、北朝鮮に対する制裁の一部を解除する決議案を国連安全保障理事会に提出した。

     ミサイル発射や金一族および政権幹部のぜいたくのために必要不可欠な「出稼ぎ労働」に対して、国連決議による経済制裁がどこまで順守されるかが、今後の北朝鮮情勢に大きな影響を与える。その「ピンハネ率」は70%以上ともいわれる。

     気になるのは、金正恩氏がトランプ大統領のメッセージを読み違えているのではないかということだ。それを読み解くためには、関係がないようにも思えるイランなど中東情勢や、その歴史が重要なポイントになる。


     まず、イランのロウハニ大統領が2日間の訪日日程を終えて21日に帰国した。これは、安倍外交の重要な成果だが、「安倍嫌い」の左派マスコミはほとんどスルーして何も伝えていない。

     振り返れば、ホルムズ海峡近くのオマーン湾で6月13日に石油タンカー2隻が攻撃を受けた事件について、米国は「証拠」を挙げてイランの仕業だと強硬に主張し、あわや開戦という状況になった。

     これが安倍首相のイラン訪問中に起こったため、批判的に論評されたが、あまりに出来すぎたタイミングを考えると、うまくいかなかった場合のオプションとして安倍首相のイラン訪問をトランプ政権がセットしたという「米国による自作自演説」が濃厚だ。

     結局、イランはドイツ・フランスなどの「米国の同盟国」を後ろ盾にし、日本を仲介役にして「話し合い路線」に復帰した。

     金正恩氏は、このケースを見て、北朝鮮に対しても米国の軍事作戦はないと踏んでいるようだが、それは大きな間違いである。

     イランの後ろ盾には、米国の同盟国がずらりと並んでいるが、北朝鮮を支持するのは、「旧・悪の帝国」のロシアと「新・悪の帝国」の中国そして米国から「コウモリ以下」と思われている韓国である。

    また、日本との間には「拉致問題」が大きく横たわっている。

     歴史を振り返れば、イラクのフセイン大統領は、ブッシュ(父)大統領の米国が動かないと思ってクウェートに侵攻したが、大きな間違いであった。また、アルゼンチンのガルチェリ大統領は、英国が黙認すると思ってフォークランドを占拠したが、サッチャー首相は大胆な決断をした。

    トランプ政権にとってはもちろん、米国の若者の血を流さないクーデターがベストだ。トランプ氏はハト派であり、拳を振り上げながらも、クーデターなどの自滅を待っているだろう。だが、米国のユダヤ票にも大きく影響するイランから手が離れつつある現在、朝鮮半島における軍事オプションも十分あり得る。

     長引くアフガニスタン紛争などで米国民の戦争疲れはたしかにあるが、北朝鮮が暴走して大義名分を与えれば軍事行動も否定できない。それは中国やイランへの強烈なメッセージともなる。

     注目は、例年発せられる正恩氏から北朝鮮国民への「新年の辞」だ。米国の真意を読み違えた正恩氏が、「すべての準備が整っている米国」の軍事作戦を招くか、米軍の攻撃を恐れた政権(軍)幹部のクーデターが起こる可能性はかなり高い。

     おとそ気分が冷めやらぬうちに、日本人は、「トランプ大統領からのお年玉」が北朝鮮に与えられるのを目撃するかもしれない。
    (リンク先に続きあり)


    2019.12.29



    アメリカは攻めてこないと金委員長は考えている。しかし、アメリカは北朝鮮に攻撃を仕掛ける可能性があると言っている。この記事は北朝鮮にも流れているわけで、クーデターを目論んでいる人には迷惑な記事だろう。

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