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    カテゴリ:話題 > 地震



    (出典 i.ytimg.com)

    上記写真は昨年の1月14日のニュース写真です。今年と同じ1月14日で同じ震源地で発生した地震です。不思議な偶然です。

    テレビの速報よりも早いツイッター。結構長い揺れのようですね。最初は縦揺れだった様です。でもこの地域やばいですね。それよりも昨年の1月14日にも茨城県南部を震源地とする地震が起きていたのですね。


    【【速報】地震 関東4県で震度4 震源地は茨城県南部M5 昨年1月14日にも茨城県南部を震源地とする地震があった 】の続きを読む




    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    61 ばーど ★ :2019/12/04(水) 19:39:52.22

    >>1 ソース

    発生時刻2019年12月4日 19時35分ごろ

    震源 地栃木県北部

    最大震度 4

    マグニチュード 4.7

    深さ10km

    緯度/経度 北緯36.9度/東経139.7度

    https://emergency-weather.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20191204193509/?1575455880

    (出典 hailstorm.c.yimg.jp)



    11月下旬から各地で地震が発生している。南海トラフの前兆か?関東で揺れたが、関東で大きいのが発生するとは限らない。避難準備だけはしておいた方が良いかもしれませんね。

    【【南海トラフの前兆?全国で地震続発】地震 栃木 震度4】の続きを読む



    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


    1 あしだまな ★ :2019/11/26(火) 15:35:36.55

    2019年11月26日の07:58に瀬戸内海中部でM3.8・震度3の地震が発生した。
    瀬戸内海中部では11月上旬にも今回の震源近くで2回の地震が起きていた。
    この時の揺れは14ヶ月ぶりであったが、今回の地震は瀬戸内海中部における震度3以上としては20年ぶり。
    過去の事例ではその後南海トラフ関連においてM5?M6クラスの地震が起きていた例が多数であった。

    瀬戸内海中部でまた地震、20年ぶりとなる震度3以上の揺れ
    2019年11月26日07:58 M3.8 震度3 瀬戸内海中部(深さ約10km)

    瀬戸内海中部における有感地震としては1922年以来73回目。
    年に1回未満と地震の少ない場所だが、2019年は11月08日にも2回、短時間の間にM3.1・震度1とM3.2・震度2が連発したばかり。この時の地震は2018年09月以来14ヶ月ぶりであった。

    そして今回、M3.8ながら震度3を記録したが、瀬戸内海中部で震度3以上を観測したのは1999年10月30日のM4.6・震度4以来20年ぶりなのだ。
    従って今回の地震は瀬戸内海中部としては非常に珍しい揺れであったと言える。

    今回の震源は11月08日の2連発にも近い位置で起きたが、付近に目立った活断層は確認されていない。
    前回、過去の類似事例を2つ紹介し「どちらも南海トラフに関連する場所で注目すべき地震が記録されていた」と指摘したところ、11月22日に日向灘でM5.2・震度3 [2]が発生している。
    そこで今回改めて若干広い範囲でこれまでに発生してきた瀬戸内海中部における有感地震8例を抽出し、その後2ヶ月間の国内発震を追跡したところ、顕著な特徴が浮かび上がった。

    過去事例で際立っていた南海トラフ関連M5~M6クラス

    類似事例として位置付けられる11月08日の2連発と今回のM3.8・震度3から近い場所で過去に発生してきた8例中、
    その後2ヶ月以内に南海トラフ関連でM5以上の地震が起きていたケースが8例中8例と全てであった他、
    M6クラス以上となった事例も8例中3例、また震度4以上を記録していたのが8例中6例で震度5弱以上も3例確認されたのである。

    1.5ヶ月後に豊後水道でM5.0・震度5強、約2ヶ月後に九州地方南東沖でM5.2・震度1、
    1ヶ月後に愛知県東部でM5.0・震度4、その後紀伊水道でM5.4・震度4など1ヶ月以上経過してからの発震もあった一方で、直近で揺れていた事例も複数に達している。

    1936年には瀬戸内海中部から2日後に静岡県中部M5.4・震度3、その6日後にも三重県中部M5.8・震度1。1959年には9日後に島根県東部でM5.0・震度3、その後安芸灘でもM5.4・震度4が起きていた。
    更に2002年の事例では11月04日の00:01に瀬戸内海中部でM3.1・震度1が発生するとわずか半日後の13:36に日向灘でM5.9・震度5弱という地震へと繋がっていたのである。

    他にも2013年には約3週間後に淡路島付近でM6.3・震度6弱が起きていたケースもあるなど、瀬戸内海中部において前回の2連発及び今回の地震が発生した際には、
    その後南海トラフ関連へと波及するケースが多いと考えておく必要があるだろう。前回の地震では2週間後に日向灘でM5.2が記録された。
    今回もM5からM6クラス以上への備えをしておいた方が良さそうだ。


    (出典 i1.wp.com)


    https://news.biglobe.ne.jp/trend/1126/jsn_191126_1334297007.html






    スーパー南海地震「2020年までに南海トラフ巨大地震が発生する確率は極めて高い」

    2019年11月25日(156335 view)

    スーパー南海トラフ地震・不吉予兆・立命館大学高橋学・早川由紀夫・東京大学研究所平田直・村井俊治東大名誉教授・地球深部探査船ちきゅう・緊急地震速報・アラート・震度予想・被害想定・人工地震・2019・静岡・伊豆・沼津・相模・台湾・広島・ゲンダイ・火山噴火・東京オリンピック・ニュース画像


    (出典 matome.naver.jp)





    瀬戸内海で震度3以上の地震があった後、過去の事例で1か月後から2か月後に
    愛知県東部・紀伊水道・豊後水道・九州地方南東沖に過去M5~M6の地震が発生している。あくまで過去の話なので、今回もそうなるとは思わないが、地震の備えだけはしておきたいものだ。

    【【南海トラフ地震の余震?】瀬戸内海中部で20年ぶり震度3以上の地震、1か月から2か月後に九州から愛知県の範囲でM5~M6発生の可能性あり】の続きを読む

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