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    カテゴリ:政治 > 総理候補



    (出典 static.chunichi.co.jp)
    NO.8539219 2020/06/03 13:31
    「次の総理」世論調査…安倍首相が急落 4選論しぼみ後継レースへの求心力に影響も “神奈川トリオ”は存在感ジワリ
    「次の総理」世論調査…安倍首相が急落 4選論しぼみ後継レースへの求心力に影響も “神奈川トリオ”は存在感ジワリ
    ■「次の総理」世論調査は石破氏がトップを維持
    FNNは5月30・31日の両日、全国の有権者を対象に電話世論調査(固定電話+携帯電話・RDD方式)を実施し1069人から回答を得た。

    安倍内閣の支持率は、前月の調査より7.7ポイント下落し36.4%となり、支持しない人は52.5%と約2年ぶりに半数を超えた。

    辞職した東京高検の黒川前検事長への処分や退職金に納得できない人が8割を超えていて、政府の新型コロナウイルス対応への評価がやや持ち直したにも関わらず支持率が急落したことの大きな要因になったことがうかがえる。

    そしてこの調査では、「次の総理大臣にもっともふさわしいと思う政治家は誰か」について11人の政治家の名前をあげて聞いたが、結果は次の通りだ。

    石破茂   18.2%
    安倍晋三  12.2%
    小泉進次郎  8.8%
    河野太郎   5.0%
    枝野幸男   3.5%
    菅義偉    3.0%
    岸田文雄   1.9%
    西村康稔   0.9%
    野田聖子   0.9%
    加藤勝信   0.5%
    茂木敏充   0.4%
    この中にはいない 32.4%



    【日時】2020年06月03日 07:00
    【ソース】FNN


    【【次の総理は?】世論調査 次の首相は?安倍首相が急落  後継レースへ】の続きを読む



    (出典 www.jiji.com)


    1 ramune ★ :2020/05/24(日) 14:11:59.44

    「安倍1強」政権を取り巻く与党内の空気が変わってきた。新型コロナウイルス対策や、検察幹部の定年を延長する検察庁法改正案などの迷走に対し、自民党からも公然と異論を唱える声が相次いでいる。
    これまでは批判や不満を抑え込んできたが、安倍晋三首相の党総裁としての任期が1年以上残る中、「政権末期感が強まってきた」との見方も出始めた。

     「最近の首相官邸はちょっとおかしい」。自民国対幹部は22日、
    首相が衆院厚生労働委員会で検察庁法改正案を含む国家公務員法改正案の廃案に言及した後、突き放すように語った。
     幹部は今国会成立を目指す官邸の強い意向を受け、野党との調整に奔走してきた。

    根回しもなく政府内で廃案論が強まる現状に、不満は募る。定年延長した黒川弘務前東京高検検事長の辞任もあり、
    公明党幹部も「もう首相が何言っても信用されなくなった」と冷ややかな視線を向ける。

     与党内にはそもそも、改正案への不満があった。与党が衆院内閣委で強行採決を辞さない姿勢を示していた13日、
    委員だった泉田裕彦衆院議員(自民)はツイッターに「国民のコンセンサスは形成されていない。強行採決は自殺行為だ」と採決で退席する意向を投稿。
    その日のうちに委員から外されたが、投稿は約3万7千件転載されるなど大きな反響を呼んだ。

     翌14日には船田元・元経済企画庁長官も自身のホームページで「強行的に議事を進めることは国民世論をないがしろにする」と指摘。
    中谷元・元防衛相は18日のインターネット番組で「到底国民の理解を得られない」と述べた。

     安倍政権は選挙での公認権や人事などを背景に、強権的な手法で自民党内の異論を封じ、
    安全保障関連法など世論の賛否が割れる重要法案を成立させてきた。
    時折、石破茂元幹事長や村上誠一郎元行政改革担当相らが批判の声を上げていたものの、党内にはもの言えぬ空気があった。

     第2次政権発足から約7年半。直近の内閣支持率は下落し、官邸をけん引してきた首相と菅義偉官房長官との溝もささやかれるなど、
    1強政権はかつての安定感を失いつつある。自民の閣僚経験者は「政権はもう死に体に近づいている」と指摘した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/65fe42bd873b48db1f1083a5b4402d3d520328b9


    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590289142/



    おかしいなら次の首相候補を決めてくれ。コロナの第2派が来ない内に。

    【【次の首相を決めて!】】「安倍1強」政権に末期感 与党内、自民から公然と異論 国家公務員法改正案の廃案言及に「最近の官邸はおかしい」】の続きを読む



    (出典 www.mag2.com)


    1 1号 ★ :2019/12/28(土) 00:07:35.14

     自民党は総裁任期を「連続2期6年」と決めていた。しかし、安倍首相が3選に意欲を持つと、何の抵抗もないまま、2017年3月の党大会で「連続3期9年」となった。

     ロシアですら、連続3選は憲法で禁止されている。このため、プーチン大統領はいったん大統領職を外れた上で、あらためて返り咲いた。

     しかし、今の自民党にとって、約束は破るためにあるらしい。7月に二階幹事長は「(4選出馬の意向が)あった場合には、当然支持していく。国民の支持があるからだ」と言い、麻生財務相も月刊誌「文芸春秋」(1月号)の単独インタビューで、「安倍総理が本気で憲法改正をやるなら、もう1期、つまり総裁4選も辞さない覚悟が求められるでしょうね」と語ったという。

     安倍政権の中枢は安倍首相の4選を支持する方向の発言をしてきたが、ここにきて、4選に逆風が吹き始めたようだ。

     まず第1に国民の嫌気が表面化してきていること。第2に安倍首相を裏で支えてきた人々が自分自身を守るのに必死で、とても手練手管を使える状況になくなったことだ。

     安倍政権が高い支持率を維持してきたのは、安倍首相だけの力ではない。菅官房長官や、萩生田光一氏、下村博文氏、世耕弘成氏らの“取り巻き”がさまざまな手段で安倍首相を支えてきたからだ。

     ところが、偶然なのか、必然なのか、不思議なことに彼らが一斉に苦境に陥っている。自己を守るのに精いっぱいの状況だ。とても安倍首相を守るための工作をできる状況ではない。

     さらに二階幹事長が4選を支持する理由としてあげた「国民の支持があるからだ」という理由は消滅している。共同通信社の世論調査(15日付)では、安倍首相の自民党総裁4選に「反対」が61・5%に達し、「賛成」は28・7%。安倍首相を援護してきた産経新聞の世論調査でさえ、次の首相にふさわしい政治家では、自民党の石破茂元幹事長が安倍首相を僅差で上回った。ちなみに同じ調査で、「令和おじさん」として存在感を高めていた菅官房長官は9月調査の6・3%から3・0%に急落した。

    「凋落のにおい」が漂い始めれば、自民党議員、官僚、マスコミは安倍首相と距離を置くだろう。世論の声は「もういいよ。安倍首相!」なのだ。

    公開:19/12/27 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/266846

    ★1が立った時間 2019/12/27(金) 14:33:52.83
    ※前スレ
    【安倍辞めろ】#安倍首相 の4選に逆風 国民の大多数は「もういいよ安倍首相」 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577438851/



    もう良いでしょう。何でも長期政権はダメ。人間は欲の塊だから、どうしても公私混同を無意識のうちに行っている。今の安倍さんがそう。自民党で良いから首相は交代しましょう。

    【【もういいよ安倍さん】安倍首相 の4選に逆風  国民の大多数は4選反対】の続きを読む



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    1 ばーど ★ :2019/12/07(土) 18:28:45.05

    [東京 6日 ロイター] - 12月ロイター企業調査によると、安倍晋三首相の在職について、任期満了まで続けることが望ましいとの回答が6割を占めた。ただ、任期を終える前の退陣を求める声も4分の1あった。次の首相に望ましい人物としては、7月調査で他を圧倒した安倍氏を挙げる声は半減、石破茂氏がわずかながら安倍氏を上回る結果となり、安定政権を支持してきた企業の意識に変化がみられた。前回人気の高かった小泉進次郎氏も大きく後退した。

    この調査は11月20日から12月2日までの期間に実施、250社程度から回答を得た。

    <安倍首相の4選支持少なく、任期満了前退陣も25%>  

    首相としての在職期間が歴代最長となった安倍首相だが、今後について企業はやや厳しい見方をしている。

    2021年9月までの任期を全うすることが望ましいとの回答は59%と、過半数を占めた。その理由として、企業が重視する「経済の安定」(化学)を評価する声もあるが、「支持率が低下傾向にあるが、任期中退任は混乱を招く」(建設)、「後任候補が思いつかない」(不動産)など、消極的理由で任期満了を支持するとの回答もあった。

    また、任期満了が望ましいとしつつも「2選までというルールをあえて変えて3選したのでここまで。絶対的な権力は腐敗する」(化学)、「すでに腐敗が顕在化している」(食品)との意見も数多く寄せられた。

    一方、任期満了前の退陣を求める企業も25%あり、長期政権の弊害として「ごまかしや隠ぺいが目に余る」(サービス)といった指摘が多数あった。

    政策面についても「アベノミクスは失敗。日銀のマイナス金利政策ではインフレ率2%を達成できなかった」(卸売)など、経済政策への期待が外れたとの回答もあった。

    任期満了後も続投を望む声は16%と少ないが、支持する理由としては「政治、外交の安定運営」(卸売)をあげる声が目立った。

    <「次期首相」は安倍・小泉氏が後退、石破・菅氏らと横並びに>

    今年7月調査では、次期首相に望ましい人物として安倍氏と回答した企業は37%を占め、他の候補をあげる声が1桁から10%程度にとどまった中で、抜きんでて支持が高かった。企業の事業にとって、安定した政治環境が最重視された結果だった。小泉氏も21%と期待を集めていた。

    しかし、今月の調査では安倍氏16%、小泉氏11%とそれぞれ大幅に後退。代わって増えたのは石破氏、岸田文雄氏、菅義偉氏、河野太郎氏で、前回10%だった石破氏への支持は17%となり、安倍氏を抜いた。岸田氏、菅氏、河野氏への支持も前回から増え、いずれも2桁でほぼ横並びとなった。

    企業からは支持する理由として、石破氏については「安倍政権とは違った色を出せる人がベター」(卸売)、岸田氏については「次期政権には日銀金融政策転換など大きな課題が控えており、まずは党内融和が図れる人」(小売)などの声が聞かれた。

    相次ぐ閣僚辞任や「桜を見る会」での不透明な税金の使い方などこの半年の間の不祥事もあり、企業の間でも安定政権のイメージに変化が出始めている。

    2019年12月6日 / 11:04  ロイター
    https://jp.reuters.com/article/japan-coprpsurvey-politics-idJPKBN1YA05X



    国民も安倍首相の4選には反対が多いだろう。それで次の首相候補だが、この投稿では石破氏は有り得ないとの声多し。では、それに代わる人は?

    【【これは企業の声 安倍首相の4選には否定的】次期首相候補・石破氏支持が躍進 安倍首相の4選支持少なく…「権力は腐敗する。すでに腐敗」の声 ロイター企業調査】の続きを読む



    (出典 dol.ismcdn.jp)


    1 ばーど ★ :2019/11/26(火) 09:10:04.27

    ※世論調査解禁

    テレビ東京と日本経済新聞の世論調査で、次の総理にふさわしい人は石破元幹事長がトップとなりました。安倍内閣の支持率は50%となり、先月の調査から7ポイント下落しました。

    「桜を見る会」に安倍総理大臣の支援者が多く招待されていた問題に関して、安倍総理の説明に「納得できない」という人は69%にのぼりました。

    また、次の総理にふさわしいのは誰かを聞いたところ、自民党の石破元幹事長が20%と前回の調査でトップだった小泉環境大臣を抜いて1位となりました。2位は小泉大臣で18%、3位は安倍総理で14%となりました。

    11月25日(月) テレビ東京
    https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/news/post_191048/

    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)


    ★1が立った時間 2019/11/26(火) 08:13:02.90
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574723582/



    この時期に次の総理にふさわしい人のアンケートを取るとは、安倍おろしの臭いがプンプンします。総理は自民党総裁がなるのだから、自民党員にアンケートを取らなければ無意味ですね。石破さんは人気無し。

    【【日経の安倍おろし?】ポスト安倍「次の総理にふさわしい人」石破氏がトップ浮上 】の続きを読む

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