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    カテゴリ:事件 > 誘拐



    (出典 dai-start.com)


    NO.8040280 2019/12/20 23:13
    女子中学生の裸を撮影容疑 栃木の男を再逮捕 大阪・小6女児誘拐で茨城県警
    女子中学生の裸を撮影容疑 栃木の男を再逮捕 大阪・小6女児誘拐で茨城県警
    大阪市の小学6年女児誘拐事件で、茨城県警は20日、女児とともに保護された中学生の裸を撮影していたとして、栃木県小山市犬塚1、自称派遣社員、伊藤仁士被告(35)=未成年者誘拐罪で起訴=を児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで再逮捕した。調べに対し、黙秘しているという。

     逮捕容疑は、今年8月、茨城県内の女子中学生(当時15歳)が18歳未満であることを知りながら、デジタルカメラで裸を撮影して保存したとしている。

     女子中学生は、6月に家族から行方不明者届が出されていた。大阪市の女児(12)が先月、容疑者宅から脱出して交番に駆け込み、警察が容疑者と一緒にいた中学生を保護していた。



    【日時】2019年12月20日 20:50
    【ソース】毎日新聞
    【関連掲示板】


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 ガーディス ★ :2019/11/27(水) 07:15:37.91

     ツイッターで知り合った兵庫県の中学生の少女を2カ月にわたって借家に誘拐したとして、埼玉県警は27日にも、不動産業の阪上裕明容疑者(37)=埼玉県本庄市=を未成年者誘拐の疑いで逮捕する。阪上容疑者は別のさいたま市の中学生の少女を同じ借家に1カ月余り住まわせたとして同容疑で逮捕、起訴されている。捜査関係者への取材でわかった。

     捜査関係者によると、阪上容疑者は8月下旬から約2カ月間、兵庫県の少女を本庄市内の自身が管理する借家に住まわせるなどして誘拐した疑いがある。家出を望む少女のツイッターの投稿に返信して呼び寄せたという。調べに対し、「将来、仕事を手伝わせるつもりだった」などと述べ、借家で勉強をさせ、食事を出していたという。

     埼玉県警はさいたま市の少女の父親から「娘が帰宅しない」との相談を受けて捜査を始め、防犯カメラの映像などから少女の居場所を特定して先月29日に借家を捜索して、少女2人を発見、保護。翌30日に阪上容疑者を、さいたま市の少女を9月17日に誘拐した疑いで逮捕していた。この少女ともツイッターで知り合い、「同じ年の子が居候している。相談に乗るよ」とメッセージを送って誘っていたという。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASMCV5SNNMCVUTNB00Z.html



    一見、家出少女を保護した良い人に見えるが、普通の人がこれをやったら誘拐犯になります。まず、ツイッターというところが計画的と考えられる。それにしても小学生の家出が流行っているな。これは氷山の一角?

    【【未成年者を家に泊めたら誘拐犯だ!】埼玉・ツイッターで知り合った少女2人に住居と食事を提供し勉強をさせていた不動産業者の男を誘拐で逮捕】の続きを読む



    (出典 cf-images.ap-northeast-1.prod.boltdns.net)


    1 みつを ★ :2019/11/25(月) 23:15:10.11

    https://www.iza.ne.jp/smp/kiji/events/news/191125/evt19112522140037-s1.html


    大阪不明女児保護 真っ暗な道、閉め切った部屋…監禁女児の7日間
    2019.11.25

    保護された女児が一緒にいたとみられる男の自宅=23日午後、栃木県小山市(萩原悠久人撮影)

    (出典 prt.iza.ne.jp)


    大阪市住吉区の小学6年の女児(12)が誘拐され、連れて行かれた栃木県小山(おやま)市の伊藤仁士(ひとし)容疑者(35)宅の様子が大阪府警などの捜査で判明してきた。伊藤容疑者は女児のスマートフォンを取り上げ、外部との連絡手段を遮断。食事は1日1回、風呂は2日に1回程度に制限し、銃弾のようなものを見せていた。どこかも分からずに連れて行かれた民家で過ごす不安な日々。取材で明らかになった女児の7日間を再現した。


     ■無人駅で下車、スマホ取り上げ

     女児が自宅近くの公園に着いたのは、伊藤容疑者から指定された17日午前10時半ごろ。伊藤容疑者は女児に声をかけ、歩き出した。

     女児が事前のツイッターでのやり取りで聞かされていた行き先は「東京の方」ということだけ。詳しい行き先は分からないまま一緒に在来線を乗り継ぎ、最終的に降りたのは茨城県結城市のJR小田林駅だった。

     利用客の多い最寄りのJR小山駅(小山市)とは違う無人駅。2人は直線距離で約2・3キロの人通りの少ない道を伊藤容疑者宅まで歩いた。辺りはすでに真っ暗で、女児はどこにいるのか認識できないまま家に入った。

     「スマホは使うな」。伊藤容疑者は女児のスマホを取り上げ、通話や通信に必要な「SIMカード」を抜き取った。靴も取り上げ、捨てておくと告げた。誰にも連絡できず、外にも出られない。女児の行動は制限された。

     家には先に茨城県の女子中学生(15)がいた。玄関や窓は施錠され、シャッターやカーテンも閉め切られていた。外部からの視界が遮られる中、女児は1階リビングでほとんどの時間を過ごし、夜は女子中学生と同じ隣の8畳の和室で寝た。

     食事は1日1回程度、パンや炒飯などを与えられた。風呂は2日に1回くらいしか入れなかった。家には数台のパソコンがあり、女児も動画を見ることはあった。リビングにはテレビもあり、閉じ込められている間に自分が捜されていることも知った。

     ■寝ている隙に…雨中の脱出行3時間半

     一度も外に出ることなく、数日間家の中で過ごしたころ、伊藤容疑者が鉄砲の弾のようなものを見せてきた。「怖くなった」「早く逃げ出さないと」。女児は危機感を強めていった。

     23日午前10時ごろ、目を覚ますと、伊藤容疑者と女子中学生はまだ寝ていた。「今しかない」。女児は持ってきていたリュックや財布、スマホを残したまま靴下だけで外に飛び出した。

     何とか逃げ出したものの、自分がいるところがどこかは分からない。雨の降る中、交番を探して歩き回った。直線距離では約700メートル。それでも到着するまで約3時間半もかかった。

     交番には栃木県警の警察官がいた。声をかけられ、中で話を聴かれた。名前を名乗り、「大阪で捜されていると思う」と申告し、自身が置かれていた状況を説明した。「ツイッターで知り合った男の人の家に1週間くらいいた」「ほかにも1人女の子がいた」。女児の懸命な行動が、有力情報のなかった事件を大きく動かした。



    この記事は少女達からの聞き取りではなく、現場を見て記者が想像して書いたものだよね。どこまで信じて良い物なのか?この事件は単なる誘拐事件とは異なりますね。小6の女の子がなぜ伊藤と10時間以上も一緒に行動したのか?最初から単純に伊藤の家に居る女の子の話相手になると考えて行動したのか?深まる疑問です。

    【【大阪小6女児誘拐保護】真っ暗な道、閉め切った部屋…監禁女児の7日間】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    1 記憶たどり。 ★ :2019/11/25(月) 13:24:01.21

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000039-kyodonews-soci

    大阪市の小学6年女児誘拐事件で、伊藤仁士容疑者(35)が、逮捕前の調べに
    「会員制交流サイト(SNS)で助けを求めていた子を助けてあげた。正しいことをした」
    との趣旨の説明をしていたことが25日、捜査関係者への取材で分かった。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1574650115/
    1が建った時刻:2019/11/25(月) 10:40:47.48



    言いたい事はわかるが、手段が間違っている。ここにも投稿されているが、なぜ女の子?男の子も居たでしょう。それにこれは貴方がやることではない。間違っていますよ。

    【【逮捕逃れの詭弁です!】小6女児誘拐逮捕の伊藤仁士容疑者「助けを求めていた子を助けてあげた。正しいことをした」】の続きを読む



    (出典 chamer1960.com)



    1 木星虫 ★ :2019/11/24(日) 21:56:36.21

    小6女児“食事は1日1食程度”

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/shutoken/20191124/1000040677.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    大阪の小学6年生の女の子を誘拐したとして栃木県の35歳の男が逮捕された事件で、
    女の子が男の自宅にいる間「食事は1日1食程度だった」と話していることが警察への取材でわかりました。

    警察は男の自宅を捜索するなどして、女の子が連れ去られた後の状況を詳しく調べています。

    今月17日から行方不明になっていた大阪・住吉区の小学6年生の女の子(12)は、
    23日、栃木県小山市内の交番で無事、保護されました。
    警察はSNSを通じて知り合った女の子を誘い出し、小山市の自宅に連れ去ったとして
    自称派遣社員の伊藤仁士容疑者(35)を未成年者誘拐の疑いで逮捕し、24日大阪に移送しました。
    調べに対して容疑を否認しているということです。

    これまでの捜査で、17日の午前中に住吉区の公園で女の子と初めて会ったあと、
    その日のうちに自宅に連れ去った疑いが持たれています。

    女の子は逃げ出すまでの6日間伊藤容疑者の自宅で過ごしていたとみられていますが、この間、
    「食事は1日1食程度で、風呂は2日に1回ぐらいだった」と話していることが
    警察への取材でわかりました。

    警察は自宅を捜索するなどして、女の子が連れ去られたあとの状況を詳しく調べています。
    また、自宅には6月から行方不明になっていた茨城県の15歳の女子中学生もいましたが、
    親の元に帰されたということで、警察はこの間のいきさつについても調べる方針です。

    11/24 18:32



    どんな生活を強要していたのか気になるが。食事は1日1食とは。お菓子は食べていたと言うが、育ち盛りの子には厳しい食事ですね。風呂の2日に1回は有り得る話ですね。着替えはどうしていたのでしょうか?

    【【大阪小6女児誘拐事件】銃弾で脅す? 食事は「1日1食」、風呂は2日に1回】の続きを読む

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