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    カテゴリ:話題 > 教育


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    兵庫県教育委員会は甘すぎる。例のカレー事件を起こした教員も兵庫県だったでしょう。1回目の暴行で教員免許略奪すべき。

    1 記憶たどり。 ★ :2020/10/13(火) 15:38:31.07

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202010/0013778340.shtml

    兵庫県宝塚市立長尾中学校で柔道部の男性顧問が1年生の男子部員2人に柔道技でけがを負わせた事件で、
    逮捕された同校教諭(50)が生徒への体罰で過去に3度の懲戒・訓告処分を受けていたことが同市教育委員会への取材で分かった。
    13日に会見した同市教委の森恵実子教育長は「体罰はもちろん、威圧的な態度や言動を注意してきたのに不十分だった」
    「生徒の心と体に大きな傷を負わせた」と述べ、陳謝した。

    市教委は会見で、教諭が入部間もない生徒1人に10回以上投げ技や寝技を掛け、途中で失神すると、ビンタをして起こし、
    さらに投げ技を繰り返したと説明。仮入部中のもう1人にも寝技を掛け続けたという。副顧問は恐怖を覚えて止められなかったとし、
    目撃した生徒らが「恐怖を感じた」と話したという。

    教諭は2016年から同校に勤務して数学を担当。13年2月以降、部員にビンタをしたり、生徒の胸ぐらをつかんで押し倒したりしたとして
    2度の訓告処分を受け、同年10月には、生徒の顔に頭突きをして鼻の骨を折ったとして減給10分の1(3カ月)の処分を受けていた。

    逮捕容疑は9月25日午後、部活動中に柔道技を掛けるなどして男子部員(13)に背骨を折る全治3カ月の重傷、
    別の部員(12)にも首に軽傷を負わせた疑い。

    市教委によると、同部OBが差し入れたアイスクリームが部室の冷蔵庫からなくなり、部員2人が食べたと認めると、
    教諭が練習と称して暴行を始めたという。森教育長は「恐怖は筆舌に尽くしがたい。その気持ちを推し量ると胸が押しつぶされそうだ」
    とし「信頼回復に向けて全力で取り組む」と述べた。

    同校では午前8時すぎから生徒が登校し、保護者が付き添う姿も。学校の担当者は「状況が把握できていない」と言葉少なだった。

    市内では今年6月にも市立中学校で女子生徒に厳しい指導をしたとして、所属する部活動の男性顧問が停職1カ月の処分を受けた。
    市教委は8月下旬に各校の生徒指導担当者への指導研修をしたばかりだった。


    教師の生徒に対する体罰があったとして謝罪する田中誠・長尾中学校校長(右)と森恵実子教育長(右から2人目)
    =13日午前、宝塚市役所

    (出典 i.kobe-np.co.jp)


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1602561794/
    1が建った時刻:2020/10/13(火) 13:03:14.85


    【【教員免許剥奪だろう】逮捕の中学柔道部顧問、過去に頭突きで生徒の鼻の骨を折るなどし、3度の処分歴。】の続きを読む



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    どういう基準なのかが分からない。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/28(月) 20:32:46.10

    私は生命科学を専門分野とする研究者だ。妻が上海人ということもあり、5年ほど前に上海に異動し、それ以来こちらで研究教育を続けている。

     本稿執筆のきっかけとなったのは、最近発表された「Times Higher Education(以下、THE)」世界大学ランキングにおいて、「北京の清華大学がアジアトップの20位となる一方、東大の順位がそれより下の36位」といった内容のNHKニュースのツイートとそれに対する、ツイッターでの私のコメントだ。


    日本の多くの大学の世界ランキングはここ10年ほど大きく低下
     このニュースに対して、「中国の大学が東大より上位に位置し、アジアのトップになる」ということにショックを受ける反応が多くあったように見受けられた。

     しかしながら、日本にとってより深刻な点だと私が感じるのは、「中国の大学が伸びているという話とはほぼ関係なく、日本の多くの大学の世界ランキングがここ10年ほど大きく低下している」ということだ。ここからは、その状況の解説とそれに対する提言をしたいと思う。

     なお、下記の解説および提言は、日本の大学の中でも私の専門である理系分野や法人化の対象となった国立大学を中心とした話となっている点についてご留意いただきたい。

    「英語圏の大学じゃないから不利」は関係なし
     さて、今回の世界大学ランキング発表に関連し、ツイッター上では「世界大学ランキングは英語圏の大学が有利」「国際化の度合いが重視されるので、英語圏の大学ではない日本は不利」といった内容のコメントが散見された。

     そういった要素も確かにある程度はあるかもしれないが、それらの指摘は「多くの大学の順位が大きく伸びている中国は英語圏ではない」「そもそも世界大学ランキングにおいて国際化の指標は評価項目全体のごく一部でしかない」という事実に反する。

     それでは、世界大学ランキングにおける日本の大学の大幅な順位低下の理由は何か? 結論から述べると、世界大学ランキングにおいて最も重視されるのは研究力だが、その研究力が日本の大学において近年大きく低下しているからだと考えられる。

    新興国の伸び関係なく、ほぼ「一人負け」の日本
     実際、「THE」世界大学ランキングの評価項目をみてみると、研究内容とそれに伴う論文の引用数の要素の2点が6割を占めている。「THE」と並ぶ著名な世界大学ランキングである「QS」においてもそれは同様だ。

     日本の科学技術分野における「研究力」低下は周知の事実だ。文部科学省直轄の「科学技術・学術政策研究所 (NISTEP)」が毎年発行している「科学技術指標」という調査報告書によると、主要国の中でほぼ唯一日本だけが科学技術論文の「量」(論文数)と「質(引用数トップ1%・10%論文数)」共に大きく停滞していることがわかる。これは「中国をはじめとする新興国が伸びた分、日本が落ちた」というレベルではなく、ほぼ一人負けといっていい状況なのが下記の表からわかると思う。

     現状、「引用数トップ10%論文数ランキングでは、インドとほぼ同水準」、「引用数トップ1%論文数では、イタリアに抜かれ、オランダと同水準」であり、「論文総数についても主要国で唯一純減」という状況だ。逆に中国は質・量ともに近年大きく伸び、アメリカに次ぐ順位まで来ていることがわかる。

    大きく裏目に出た「選択と集中」
     こういった状況の中、「研究力」が重視される世界大学ランキングにおいて日本の大学の順位が低下するのも自然だと思われる。では、研究力低下の原因は何か? その大きな要因として大学教員らからよく指摘されるのが、研究費配分における「選択と集中」政策と「国立大学の法人化」だ。

    全文はソース元で
    https://www.jiji.com/jc/bunshun?id=40293

    (出典 www.jiji.com)


    ★1 2020/09/28(月) 18:51:23.07
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601286683/


    【【日本一人負け】東大が中国勢より下位に 大学ランキング・日本「一人負け」の原因】の続きを読む



    (出典 koremite.info)



    このスレの意見に賛同します。

    1 ブギー ★ :2020/09/15(火) 04:32:46.20

    ※統一まで1919年

    2020年9月、日本の中にある「朝鮮学校」って、なにをするところなのだろうか。一時マスコミを騒がせた、制服であるチマチョゴリを切られる事件。制服は、オーソドックスなものからブランドものまで、学校選択の一つでもあるから、それがチマチョゴリということに違和感はない。ただ、昔の不良もチマチョゴリ上等と、チマチョゴリで日本の学校に通っていたこともあるから、朝鮮人の正装ではなく、単なるファッション視的なものもある。

     朝鮮学校では、主に、朝鮮の「恨」の歴史や、二世三世四世…で、日本で生まれ日本に育ち、終生朝鮮半島に行かない者にも朝鮮語を学ばせる。第二外国語ではなく、母国語として。これを疑問には思わないのだろうか。

     朝鮮学校の土着的なポジションの対極に、インターナショナルスクールやアメリカンスクールがある。しかし、ここの位置づけとして日本の義務教育ではない。教育の自由の旗のもと、不登校者が集うフリースクールと同じで、国からの補助はほとんどない。みな自主経営だ。とある芸能人は、一人娘の教育のために、インターナショナルスクールを創立し、娘が卒業したあと閉校した。それでも教育なのだ。

     日本に住んでいるならば、国籍がどうだろうと、日本の公立、私立に進学することができる。けれど、朝鮮学校を選択したのだ。だから、日本国が認めていない事には逆らえないはずだ。

     それでも、在日朝鮮人たちは、「日本国に税金を払っているのに、日本人と同じなのに、なぜ、朝鮮学校を無償化しない」と声をあげる。単純に言って、日本の教育以外の場所だから。答えは簡単だ。

     2013年から朝鮮学校の無償教育を、日本政府は排除した。とても簡単なことだ。日本人の子どもたちがのびやかに義務教育を受けてもらいたいから、予算はそちらに回す。それだけのことだ。

    https://globalnewsasia.com/article.php?id=6659&country=1&p=2


    【【正論】朝鮮学校 無償化除外は、日本国として当然】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    蹴り方がよっぽど酷かったんですね。

    1 ブギー ★ :2020/08/24(月) 04:13:00.37

    9歳と8歳の息子を蹴るなどした疑いで、41歳の母親が逮捕されました。

    逮捕された浜松市中区の無職の女(41)は、午後2時半ごろ、市内の大型商業施設の駐車場で、9歳と8歳の息子の背中を蹴るなどの暴行を加えた疑いです。警察によりますと、息子2人にけがはないということです。暴行を目撃した買い物客の110番通報で、発覚しました。

    調べに対し女は「子どもが店の中を走り回っていたので、社会のルールを教えるためやった」と容疑を認めているということです。

    https://look.satv.co.jp/_ct/17386646


    【【社会のルール教えるため】息子2人蹴った疑いで41歳母親を逮捕…買い物客の通報で発覚 浜松市】の続きを読む


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    かわる ★ :2020/08/13(木) 10:56:08.40

    今年度から新たな学習指導要領が順次始まり、大きな転換期を迎えている日本の教育界。 より「個」を尊重する教育に変わりつつある中、小学校1年生にして既存の教育に疑問を持ち、教育のあり方を変えようと奮闘してきた人がいる。小・中・高校生に向けて、「自らの人生を切り拓く力」を育むための教育プログラムを提供する会社「TimeLeap」の代表取締役の仁禮彩香(にれい・あやか)さんだ。現在、慶応大学総合政策学部に在籍しながら、起業家として活躍するZ世代の1人である。中学2年生で起業、高校1年生で母校を買収した仁禮さんの体験や取り組みを通して、新たな教育の姿を探ってみた。

    「私が通っていた、湘南インターナショナルスクールの幼稚園では、何か問題が起こったときや、何かを決定するとき、先生がすぐに介入するのではなく “なぜそう思ったのか” “なぜそのようにしたいのか”、一人ひとりの考え方を聞き、みんなが納得できるプロセスで、子どもたち同士が話し合い解決をしていく。そんな教育を受けてきました。

    また、“感情”と“理性”を分けて考えるということも、徹底的に教えられ、その中で『自分はどうしたいのか』という思考を深く身に付けることができたのです。しかし、入学した公立の小学校では何事も先生が決めて、1つの答えだけを求めていくという教育が展開されており、例えば、道徳の授業でも教科書に載った1つの答えが正解で、自分の頭でしっかり考えることができない。それは驚きでしたし、正直違和感が募りました」

    ただ面白いことに、仁禮さんにとって、その違和感が日本の教育システムに関心を持つことにつながっていく。その違和感を拭えなかった仁禮さんは以前、通っていた幼稚園の園長先生に直談判。小学校をつくってほしいと掛け合い、2年生にしてその小学校に転入し、理想の教育を受けられるようになった。しかし、今度は自ら当時の違和感の本質を見極めたいと、中学では受験をして再度日本の学校に入り直すことになる。

    「小学1年生で違和感を感じて私は、いったん日本の教育システムから離れました。しかし、その違和感がいったいどこから来るものなのか、対峙してみないと理解することができないと思ったのです」

    新しく入り直した中学校では、日本の教育の改善策を探るとともに、新しい教育モデルを提案しようと中学2年生の時、起業を決意する。

    日本の教育はもっと多様化すべき、すべては自己を知ることから

    「日本の教育はもっと多様化すべきだと考えています。そのためにも、今は教育の振り幅をどこまで広げることができるのか。そのモデルケースをどんどん出していく時期なのではないかなと思っています。もしモデルケースがなければ、実際にどんなことができるのかもわかりません。国内の学校でも新たな取り組みを行っているところはたくさんありますが、学校の先生たちは授業以外にやるべき仕事があまりにも多すぎて、時間が足りません。

    その解決策としては、先生たちは、本来の仕事にもっとフォーカスして、事務的な仕事を別の人がサポートするような体制を整えるべきだと思います。または教員免許がない専門家でも授業ができるように専門家教員を増やす方法もあると思っています」

    そしてさらに大きな問題点として、今の日本の教育では子どもたちが「自分がどんな人間なのか知る課程が少なすぎる」と仁禮さんは指摘する。

    「幼稚園や小学校は自己発信の期間なので、大人はそれを受け止めることが大切ですが、中学校からは自分はどんな人間なのかということを、考え始める時期に入るため、それを一緒に考えてくれる大人が必要になります。伸ばせる才能は伸ばし、足りない部分は補っていく。それには多角的に自己を捉えることが何よりも重要になってくるのです」

    これから日本の教育を、私たちが変えていく。その強い気持ちで、仁禮さんは「TimeLeap Academy」でモデルケースをたくさんつくり、新たな教育の方法論を探っていきたいと語る。

    一部抜粋、全文は:https://toyokeizai.net/articles/-/367260?fbclid=IwAR3N2kX51hmlRIHV0T4EsFiF4suiNqqx3hIiBF8XWsWnp4Rmau_EbnjU6Wg

    【教育】中2で起業、高1で母校買収した慶応生「先生が決めた1つの答えを出す教育システムでは思考を深く身に付けることができない」 [かわる★] 2020/08/13(木) 09:29:30.38
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1597278570/



    先生が決めた1つの答えを出す教育システムでは思考を深く身に付けることができない・・これで起業し、学校を買収した。

    【【凄い!】中2で起業、高1で母校買収した慶応生】の続きを読む

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