日本の今が見える旬なキーワード

毎日、検索人気キーワードの記事を紹介していきます。
これらの記事を読んでいますと、現在の日本や世界の事が
良く分かります。

    カテゴリ:話題 > コンビニ



    (出典 yaziup.com)


    1 あずささん ★ :2020/01/14(火) 17:24:25.14

    コンビニの丼などに入っている“生卵”の正体がネット上で話題を集めている。

    SNSで「コンビニの丼などに入っている生卵のような食品が実は生卵ではない」という趣旨の投稿があったことがきっかけで、「ずっと本物の卵だと思ってました…」、「この黄色のやつ『努力の結晶』って呼んでる」などと議論を呼んでいた。

    番組スタッフの調査によると、この生卵のような食品は“タマゴ加工品”というもので、キユーピーなどで製品化されて惣菜工場やコンビニなど向けに業務用で販売されているという。キユーピーのホームページには「独自の技術でできた半熟卵風商品」で「レンジアップ等で加熱をすることで、とろっとした卵黄風ソースになります」と記載されている。

    キユーピーの広報によると「『生の卵黄をメニューで使いたい。でも衛生的には難しい』というニーズに対応した商品」で、「開発には構想から数えて10年以上かかっています」という、まさに企業努力の結晶ともいえる商品なのだそうだ。

    ソース/AbemaTIMES
    https://times.abema.tv/posts/7037088



    知りませんでした。キューピーが10年かけて作った傑作。他にも本物だと思っていたものが加工品だったというのもたくさんありそうですね。

    【【衝撃】コンビニ弁当の卵黄は加工品だった 加熱するととろっとなる卵黄風ソース】の続きを読む



    (出典 iwiz-yvpub.c.yimg.jp)


    1 ばーど ★ :2019/12/31(火) 07:54:36.54

    31日付でセブン-イレブン・ジャパンとのフランチャイズ契約が解除される大阪府東大阪市のセブン-イレブンオーナー松本実敏さん(58)の店舗が30日夜、セブン-イレブンとしての営業を終えた。松本さん側は、店の明け渡しを拒否するとともに、31日と元日は臨時休業し、2日から独自営業する予定。

    セブンオーナーとしての“最終日”を迎えた松本さんは「時短を決めたときよりもすがすがしい気持ちです」と話した。午後11時、看板の明かりを消し、店外に出てくると「これで終わりではない」と強調した。この日も午前6時に出勤し、レジ打ち、納品など、いつも通りの仕事をこなした。セブン側からの商品の配送は午後1時30分が最後。それ以降の配送は断り、午後11時の閉店前にはコンビニ定番の弁当やおにぎり、パンなどが陳列棚からなくなった。

    29日にセブン本部側から契約解除の最後通告を受けたが、決意は変わらない。「商品がある限り、店は続ける。最後まで闘う」。周囲に「店をやめたい」と漏らしたとき、叱られたという。「あんたは自分のためだけにやっているんか!」。この日午後には、大阪府内のコンビニ店オーナーが来店した。「松本さんのおかげで、やっと時短に踏み切ることができた」。花束とともに感謝の言葉があった。

    松本さんは人手不足を理由に、今年2月から本部の許可を得ず、自主的に時短営業をスタート。コンビニの24時間営業問題の議論のきっかけをつくり、「物言うオーナー」としてコンビニ業界の急成長を支えた「年中無休、24時間営業」に一石を投じた。地位確認などを求める訴訟を提起することを検討している。年明け2日の独自営業からは、レジや商品発注など「セブン」のサービスが使えなくなる。【松浦隆司】

    12/31(火) 0:13
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-12300862-nksports-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    関連スレ
    【社会】セブンイレブン契約解除通告のオーナー 2日から独自に営業 ★8
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577736365/



    セブンイレブンから仕入れて代金を支払っている商品だけを売るのだろうか?1月2日からの営業がどうなるのか興味津々。まず数日で締まるだろうと思う。

    【【独自営業でやれるの?】契約解除・時短セブンが閉店 1月2日から独自営業】の続きを読む



    (出典 bitdays.jp)


    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/30(月) 00:54:28.41

    顧客対応などを改めなければ12月31日付でフランチャイズ契約を解除すると通告された大阪府東大阪市のセブン-イレブンオーナー松本実敏さん(58)が29日、大阪市内でセブン本部と話し合いを行った。

    双方の弁護士を交えての協議で、営業継続を希望する松本さんは「顧客からのクレームが出ない接客態度を取ること」、自らの「ツイッターアカウントの削除」などの回答書を提出したが、話し合いは平行線に終わった。セブン本部は、改めて予定通り31日付でフランチャイズ契約を解除すると通告した。松本さんが明かした。

    人手不足を理由に、今年2月から本部の許可を得ず、自主的に時短営業をしていた松本さんは協議後、取材に応じ「こうやってつぶされていく人が多いのがよく分かった。本部に対して何か意見を言えば、つぶされる前例にはしたくない」と徹底抗戦することを明かした。年明けに地位確認などを求める訴訟を起こす予定。

    契約解除により、30日夜に商品の仕入れ、レジが止まる。松本さんは31日、1月1日は臨時休業として、2日から独自に営業するという。「(裁判の)結果が出るまで、石にかじりついてでもやっていく」と話した。松本さんは時短営業を始めコンビニの24時間営業問題の議論のきっかけをつくった。

    12/29(日) 17:56配信
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-12290496-nksports-soci



    独自にやるのは良いですが、仕入れはどうするの?レジも使えないし、釣銭も用意しなければならないが。お金はあるの?その前にセブンイレブンの看板を外さなければならないでしょう。1日にセブンの本部で全て撤去するのかな。迷惑な話ですね。

    【【不思議なコンビニ】セブンイレブン契約解除通告のオーナー 2日から独自に営業 仕入れは?】の続きを読む



    (出典 www.sankeibiz.jp)


    1 ちくわ ★ :2019/12/21(土) 02:18:29.53

    セブン―イレブン、契約解除を通告 苦情多発で東大阪の加盟店に
    2019年12月20日17時59分

    セブン―イレブン・ジャパンは20日、2月から本部の許可を得ないまま
    時短営業を続けている大阪府東大阪市のフランチャイズ(FC)店に対し、
    顧客対応を改善しない限りFC契約を今月31日付で解除すると通告した。
    顧客からの苦情が多発しているためと説明している。

    セブン幹部が店を訪れて通知書を手渡した。
    松本実敏オーナーは20日、記者団に対し、「本部の主張は一方的で、受け入れられない」と語った。
    改善は行わない意向といい、契約解除は避けられない情勢だ。
     
    松本氏は今年2月、人手不足などを理由に独断で時短営業を始めた。
    これに対して本部が契約解除をちらつかせたことが世間の批判を集め、
    コンビニエンスストアの24時間営業の見直し論議が加速するきっかけになった。

    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019122000970

    ★1がたった時間 2019/12/20(金) 18:45:30.83
    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576842256/



    この投稿に寄ればこの店のオーナーが変人らしく最悪の評判の店らしいですね。確かに大学の近くにあるのに人手不足は有り得ないことですから、アルバイトも寄り付かないオーナーなのでしょう。

    【【評判は最悪の店だった!】セブンイレブン、東大阪市の加盟店に「契約解除」通告 本部の許可を得ず“時短営業”…顧客対応など苦情が多発と説明】の続きを読む



    (出典 chosa.nifty.com)


    1 しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ :2019/12/12(木) 00:10:34.51

    いま、「24時間365日営業」が当たり前だったコンビニ業界の在り方が問われている。

     事の発端は今年2月、大阪南上小阪店の松本実敏オーナーが人手不足などを理由に「24時間営業が不可能だ」とする訴えを起こし、午前1時から6時までの営業を独自に取りやめた。その結果、セブン-イレブンから違約金1700万円を請求され、契約解除を求められ社会問題に発展した。今月11日にはセブン-イレブンのオーナーらの労働組合が元日の営業を「独自に休止する」と宣言し、松本氏はその会見の席で「実力行使しないとあの人たち(本部)は話し合いには応じない。誰がやらなくても僕一人でもやります」と決意を語っている。

     これを受けセブン-イレブン・ジャパンは、3月から直営10店舗で時短営業実験を開始。半年間実験を行った8店舗が、今月から午後11時~午前7時まで閉店とする時短営業を今月から本格的に開始している。現在日本には約5万店舗のコンビニがあるとされ、その数は郵便局の倍だといわれている。人口減少、従業員の人手不足により外国人労働者が増えているが、一部店舗では客による外国人労働者への差別的発言や態度など、オーナーの悩みは尽きない。そんな中、ファミリーマートの澤田貴司社長は「加盟店様のニーズに沿った店舗運営ができるよう柔軟に対応していこうと考えている」と発言。その上で本部社員800人のリストラを発表し話題となった。

    ■「オーナーが可哀そうだ」

     そんな世論が高まる中、一連の問題についてコンビニ事情に詳しい流通アナリストの渡辺広明氏(52)は「社会が人口減になっており国内だけの事業だけでは市場がマイナスになる。コンビニは平成の時代にすごく伸びる過程で、お客様のニーズはほとんど叶えてきた。ただし、令和に入ってから人手不足や食品ロスなど社会的意義にも向き合っていく必要性が生まれている。現在5万8000店舗あると言われており、街中に立っているコンビニは過剰の域に達している」と話すと、“あえて”本部目線でコンビニ問題について解説を行った。

     まず渡辺さんは「(オーナーは)商売をする覚悟が足りない」と指摘すると大王製紙前会長の井川意高氏は、経営者的観点から「無理やりハンコを押させたワケではなく、納得してハンコを押している。約束を守らないオーナーが悪い。嫌であれば、契約を辞めればいいだけの話だ」と賛同。

     すると渡辺氏は「コンビニオーナーは労働者ではない、個人事業主だ。フランチャイズなので立場は弱くなる側面もあるが、そもそも商売が好きな人でなければ務まらない。その根本的な部分に対して、商売人的でない人を採用する本部が悪ければ、労働者的なオーナーにも問題がある。齟齬が生まれる原因だ」とその理由を補足。

     さらに渡辺氏は「売る気があれば売れる」と主張。自身の経験からお勧めを声に出して接客する「やまびこ接客」なる具体例も挙げ「おでんが1日20個程度しか売れない店舗がある中、1日で1000個を売り上げた。『寒くなってきたので、おでん70円セールですよ』と声に出した。そんなので変わらないと思われるかもしれないが、意外に変わる。今までは本部から一方的に言われて仕方なくだったかもしれないが、これからはやりたい店だけがやればいい。やらない店が辞めてやりたい店だけがやったら、やりたい店は2000個売れ、やらない店も廃棄が出なくなる」と持論を展開した。

    「価格はオーナーが決められるのか?」という質問に対しては「あくまでも推奨価格なので、厳密に言えば、過当競争になってしまうので減価さえ下回らなければ、各オーナーで価格を決めることはできる」と裏話も明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00010023-abema-bus_all
    ★1が立った日付2019/12/11(水) 22:08:09.21
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576069689/



    アナリストも実際に店に入ってオーナーの苦労を体験してみたら。最初に覚悟して初めても世の中の推移でどうにもならないこともある。今がその状況だと思う。

    【【実際商売をしていないアナリストでは説得力無し!】コンビニ問題・「オーナーが可哀そう」に流通アナリストが反論「商売をする覚悟が足りない」】の続きを読む

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