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    カテゴリ:事件 > 暴行




    (出典 illustimage.com)


    1 ニライカナイφ ★ :2019/12/28(土) 05:08:21.70

    ◆ 酔った客に…「警備員2人」が暴行、「心臓破裂」で死亡させる 大阪ミナミ

    首を絞めつけて倒し、胸の上に乗る
    大阪ミナミの路上で酔って暴れた男性を取り押さえ、その後心臓破裂で死亡させた疑いで、警察は警備会社の二人の身柄を検察に送りました。
    12月14日午前3時50分ごろ、大阪市中央区東心斎橋1丁目の路上で、飲食店のストーブを蹴るなどしていた男性(30)を取り押さえようと、警備会社の男2人が駆けつけました。

    警察によりますと、男性は飲食店の客で酒に酔っていたということで、2人は男性の首を絞めつけて倒したり胸の上を膝で乗ったりしたということです。
    男性は呼びかけに応じなくなったため病院に運ばれましたが、心臓破裂が原因で死亡しました。

    警察は男性を取り押さえた警備会社の社員・岡田俊容疑者(25)とアルバイトの高岡祐斗容疑者(21)を傷害致*疑いで検察に身柄を送りました。
    警察は2人の認否を明らかにしていません。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-17014103-kantelev-l27

    ★1が立った日時:2019/12/28(土) 00:47:12.58
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577461632/



    警備員に逮捕権は無いのでこの場合、暴行となるのですね。警察を呼ぶしかないわけですね。

    【【過剰警備】警備員2人 酔って暴れた男を心臓破裂で死亡させる】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-106.fc2.com)


    1 1号 ★ :2019/12/23(月) 21:50:52.48

     ジャーナリスト・伊藤詩織さんと元TBS記者の山口敬之氏の*民事裁判。東京地裁が山口氏に330万円の支払いを命じ、詩織さんの“完勝”に終わった。大手メディアは報じていないが、詩織さんは19日の会見で重要な発言をしている。安倍首相が、山口氏の“海外逃亡”に手を貸した疑いがあるというのだ。

     詩織さんによると、安倍首相は2015年10月、笹川平和財団で講演した見返りに、山口氏をワシントンDCにあるシンクタンク「イースト・ウエスト・センター」に派遣して欲しいと笹川平和財団に要請したという。一部報道によると、イースト・ウエスト・センターと笹川平和財団は協力関係にあり、実際、山口氏は16年にセンターのHPに客員研究員として紹介されていたという。

     問題はその時期だ。山口氏は15年6月8日に逮捕されるはずだったが、直前に見送られた。同年8月26日に書類送検され、約1年後の16年7月22日に不起訴処分となっている。詩織さんの言い分が正しければ、まだ検察による捜査が続いている時期に、安倍首相はワシントンDCに“避難”させようと根回ししたことになる。検察の捜査と、メディアの取材攻勢から逃れるため、便宜を図ったのだろうか。

     詩織さんは、一連の経緯をイースト・ウエスト・センターの責任者から直接、聞いたという。

     詩織さんによれば、通常、イースト・ウエスト・センターのフェローは非常に難しい複雑なプロセスを経て選出されるが、山口氏のケースは笹川平和財団からの直接の依頼で選ばれた。これは非常にイレギュラーなケースだという。

     山口氏については不思議なカネの流れもある。週刊新潮によると、彼が生活していたのはキャピタル東急(東京・永田町)の賃貸レジデンスで広さは239平方メートル。毎月の家賃はなんと200万円だ。

     しかも、この恐ろしく高額な家賃は、安倍政権と近く、国家事業を請け負っていた「ペジーコンピューティング」というベンチャー企業の元社長・斉藤元章被告が払っていたと報じられている。

     斉藤被告は事業費を水増しし、助成金約4億3100万円をだまし取った疑いで17年12月に逮捕されたいわくつきの人物だ。

     元衆議院議員で政治学者の横山北斗氏が言う。

    「詩織さんの新証言は衝撃的です。*事件の最大の焦点は、権力者と近いから山口氏は逮捕を免れ、起訴もされなかったのではないか、ということです。そのうえ、アメリカへの避難にまで協力していたとしたら大問題です。いったい真相はどうなのか。大手メディアも、国会も、徹底的に追及すべきでしょう」

     控訴審はどんな展開になるのだろうか。

    公開:19/12/23 15:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/266641




    ゲンダイの記事は嘘が多いからな。憶測の記事なんだろうが、名誉棄損になる可能性もある記事だぞ。

    【【ゲンダイの記事だけど本当か?憶測の記事だろう!】伊藤詩織さん重要発言!安倍首相 に山口氏“海外逃亡”根回し疑惑】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 1号 ★ :2019/12/22(日) 15:48:05.26
    世界中で山口氏を性加害者と喧伝する以上、カルテと動画は公開する責務がある。この弁護団の不可解な秘密主義に断乎抗議し、広く日本と世界の輿論に伝えたいと思います。 

    2:46 PM · Dec 20, 2019·Twitter for iPhone

    https://mobile.twitter.com/ogawaeitaro/status/1207900007392694272?s=21


    (出典 i.imgur.com)


    ★1が立った時間 2019/12/22(日) 13:30:14.72
    ※前スレ
    小川榮太郎「伊藤詩織側は、性被害者を名乗るなら、カルテと動画を公開する責務がある。」 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576993391/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    br />
    小川榮太郎は尋常な人ではないようです。

    【【無視しましょう!】小川榮太郎「伊藤詩織側は、性被害者を名乗るなら、カルテと動画を公開する責務がある。」】の続きを読む



    (出典 www.therisingwasabi.com)


    1 1号 ★ :2019/12/21(土) 23:54:43.22


    (出典 i.imgur.com)


    https://twitter.com/hasumi29430098/status/1208357216387887106?s=21

    ★1が立った時間 2019/12/21(土) 21:14:13.60
    ※前スレ
    はすみとしこ、伊藤詩織さんやBBC、裁判所を中傷する新作画像を公開「作品はフィクション…」(画像あり)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576930453/

    関連スレ
    【伊藤詩織さん】はすみとしこや月刊Hanadaなどによる中傷やセカンド*に「法的措置をとる」 ★6
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576774663/
    【ネトウヨ逃亡】#はすみとしこ「風刺画はフィクションであり実在の人物・団体とは関係ありません!」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576767589/
    【自爆】#はすみとしこ氏 「風刺画はフィクション!」→過去発言が続々と発掘される
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576805511/
    【ネトウヨ悲報】伊藤詩織さんをセカンド*した、はすみとしこ「『セカンド*罪』なんて無い!私は悪くない!」★9
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576910561/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



    訴えますの警告が出ているのに、火に油を注ぐような事をよくやるな。職業が世の中を風刺する絵を描くことなのだろう。それで、今回の騒動に便乗して名前を売っているのでは。実際、彼女の作風を気に入っている人達も現れているのですから。これだけで大成功でしょう。

    【【売名行為?】はすみとしこ、伊藤詩織さんやBBC、裁判所を中傷する新作画像を公開「作品はフィクション…」(画像あり)】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    NO.8038818 2019/12/20 11:10
    山口敬之(53)逮捕状取り下げで海外メディアからも上級国民と揶揄されてしまう
    山口敬之(53)逮捕状取り下げで海外メディアからも上級国民と揶揄されてしまう
    元TBS記者の山口敬之氏が伊藤詩織さんに、合意がないまま性行為をしたことで準強姦行為の容疑で逮捕状が発行されました。

    しかし、逮捕状の取り下げがあったことでネット上では山口敬之氏は上級国民だったため逮捕されなかったのではないかという憶測まで流れたのです。

    さらに、海外メディアからの質問にも「上級国民」という単語が発せられ世間がざわつく事態となったのです。

    ■山口敬之氏は上級国民か
    山口敬之氏は総理に近しい人物だったため、逮捕状取り下げの働きかけを行ったのではないか。

    また、自ら働きかけをしなくても高輪署が忖度して逮捕状を取り下げたのではないかという憶測がネット上で見られます。

    日本のジャーナリストがしないであろう直球の質問に、日本のメディアもこうあるべきだという意見も。

    逮捕状取り下げまでの経緯として、Business Journalでは次のように説明しています。

    元TBS記者・山口敬之さんの会見には被害者である伊藤詩織さんも姿をみせましたが、気丈な態度がメディアでも放送されました。

    2019年は「上級国民」という言葉が定着した年になったと感じますが、国民の中に上の人間、下の人間という格差が如実に表れてしまった1年ではないでしょうか。

    【日時】2019年12月20日 10:37
    【提供】秒刊SUNDAY
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