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    カテゴリ:政治 > 北朝鮮



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    1 Toy Soldiers ★ :2020/07/03(金) 19:17:37.32

    もう高橋名人が訪朝するしかない

    《(韓国の文在寅大統領は)ずうずうしくて傲慢》《(韓国政府について)おびえる犬ほどよく吠える》……、北朝鮮の金与正朝鮮労働党第一副部長(32)の暴言はエスカレートするいっぽうだという。

    与正氏は、北朝鮮のトップである金正恩 朝鮮労働党委員長(36)の実妹である。

    「'18年に与正氏は平昌冬季五輪に出席し、笑顔を振りまきました。当時は韓国内でも柔和なメッセンジャーと、もてはやされましたが、最近では強硬発言を連発し、南北融和の象徴である南北共同連絡事務所を爆破するなど、その豹変ぶりに韓国政府も韓国国民も驚いています」(韓国紙・政治部記者)

    龍谷大学教授の李相哲さんは言う。

    「いまや与正氏が、実質的に北朝鮮のナンバー2になっています。なぜ彼女が“豹変”したかですが、1つは北朝鮮という国家が、韓国への対応を強硬路線に切り替えたこと。
    もう1つは、彼女が兄から韓国への対応を任されて、とても高揚している状態にあるからだと思います。ひらたくいえば『南の文在寅の相手は、自分が出るほどのことではないから、妹のお前に任せるぞ』、ということですね」

    また与正氏の存在感が増している背景には、正恩氏の体調不良もあるという。

    「今年4月に心血管系の手術を受けたとも報じられています。重篤ということではないにせよ、あの体格であれば、今後も健康不安は払拭できないでしょう。周囲としても、万が一の場合に備えて、保険をかけておく必要を感じているのだと思います」(デイリーNKジャパン編集長・高英起さん)

    (省略)

    ■女帝の“日本通”な素顔

    実は、この与正ママは意外にも“日本通”なのだという。

    「母の高容姫が、在日コリアンだったこともあり、幼いころに親子で来日して、東京ディズニーランドを楽しんだそうです。アニメのイラストを描くのが趣味だったという報道もありますが、料理人だった藤本さんに聞いたところでは、日本のアニメが好きだったそうです」(辺真一さん)

    与正氏は日本語も“かなり話せる”そうで、藤本健二氏の著書によれば、正恩・与正きょうだいが子供のころは、自宅にファミコンなど日本の玩具があふれており、家族で東京ディズニーランドのアトラクションについて盛り上がることもあったという。

    ディズニーランド観光は与正氏にとっては忘れられない思い出だったようだ。'12年に北朝鮮の音楽ユニット・モランボン楽団が公演を行った際にはミッキーマウスに似た着ぐるみなども登場したが、与正氏の演出だったとされている。

    では、いつか与正氏が北朝鮮のトップになった際には、日本との関係も改善される可能性があるのだろうか?李相哲さんはこう語る。

    「日本に好印象を抱いている可能性はあります。しかし与正氏のいまの存在感は、あくまでも兄がいてこそのものです。北朝鮮の最高指導者になるには軍隊経験も必要ですが、女性の彼女にそれが積めるのかという疑問もあります。正恩氏が死去し、彼女がトップになったとしても、さまざまな問題が生じるでしょう」

    将来“暴言女帝“が日本も罵る日がこないことを祈りたいが……。

    全文ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f703b88da8ae569881774d71cdf975b4c5e0ff1a



    日本通なら、拉致解決の糸口にならないか?

    【【拉致解決に繋がらないか?】北朝鮮女帝・金与正の日本通な素顔 アニメ好きで自宅にファミコン 】の続きを読む

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    1
    首都圏の虎 ★ :2020/06/05(金) 19:30:06.94

    中学1年生の時に北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの父親で、40年以上もの間、娘の救出活動を続けてきた横田滋さんが5日午後、亡くなりました。87歳でした。

    横田滋さんは昭和52年、中学1年生の時に新潟市の学校から帰る途中、北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの父親で、40年余りにわたって娘の救出を訴えてきました。

    平成9年に拉致被害者の家族会が結成されてからは、会の代表として、妻の早紀江さんとともにすべての都道府県を回り、救出を求める署名活動や1400回を超える講演を重ねてきました。

    平成17年の暮れに血小板の難病を患っていることが分かり、これに長年の活動による疲労も重なって、13年前に家族会の代表を退きましたが、「拉致問題への世論の関心を維持しなければ」と、定期的に病院で検査を受けながら各地で被害者の帰国を訴え続けてきました。

    平成26年には、モンゴルで、めぐみさんが北朝鮮で産んだ孫に当たるウンギョンさんと面会しましたが、その場にめぐみさんの姿はなく、娘を救出する覚悟を新たにしていました。

    早紀江さんとともに“拉致被害者の救出運動のシンボル”として活動の先頭に立ってきた滋さんですが、解決にあまりにも長い時間がかかる中、足腰の衰えに加え、会話にも詰まるようになり、全国を回っての講演活動などは平成28年3月を最後にできなくなっていました。

    めぐみさんが拉致される前日の自分の誕生日に娘からプレゼントされた、くしを大切にしてきた滋さん。

    高齢となり解決が時間との闘いとなる中、被害者の一刻も早い帰国に向けた北朝鮮の決断と日本政府の取り組みを求めていました。

    滋さんは、体調を崩し、おととし4月から川崎市内の病院に入院していましたが、5日午後、亡くなりました。

    拉致被害者家族会 飯塚代表「大変残念」
    拉致被害者家族会の代表で田口八重子さんの兄の飯塚繁雄さんは、「ともに救出活動をしてきた横田滋さんが亡くなったことは大変残念だ。こうして長期間、拉致問題を放っておけば、帰国を待つ家族は1人、2人と減ってしまう。このままでいいのか、政府には考えてほしい」と話しています。

    2020年6月5日 18時53分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200605/k10012460061000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    ★1 2020/06/05(金) 18:50:44.31
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591351609/



    政府は何も出来ない。

    【【無念】拉致被害者・横田めぐみさんの父 滋さん(87)が死去】の続きを読む



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    1 ニライカナイφ ★ :2020/04/21(火) 19:13:12.99

    ☆ 弟の死は肥やし(朝鮮のことわざ)

    アメリカメディア、北朝鮮の指導者キム・ジョンウンが脳死

    2020年4月21日火曜日02:14:02 GMT

    憶測は渦巻いており、現在の所 1.回復中、2.深刻な危機に瀕している の情報。

    これまでのところ、脳死は未確認のうわさです。

    US media report North Korea leader Kim Jong Un is brain dead
    https://www.forexlive.com/news/!/us-media-report-north-korea-leader-kim-jong-un-is-brain-dead-20200421



    健康を害しているとのニュースは流れていたが、脳死?アメリカがうわさとは言え、発表したということは多分真実だろう。世界はどうなる?

    【【真実なら後継ぎは?】北朝鮮・金正恩、脳死とのうわさ 米メディア】の続きを読む

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