日本の今が見える旬なキーワード

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これらの記事を読んでいますと、現在の日本や世界の事が
良く分かります。

    カテゴリ:話題 > 昔の時代



    (出典 www.rakuten.ne.jp)


    1 ブルーベリーフラペチーノうどん ★ :2020/07/14(火) 01:38:25.18

    中国に一度敗れた「メイド・イン・ジャパン」
    2020/07/13 8:05

    日本が誇る「メイド・イン・ジャパン」は、多くの分野において世界で通用しなくなっている。
    もはや海外で「日本の家電」の姿は見られない
    日本メーカーが一時代を築いた家電では、中国のハイアールやグリー、韓国のLGやサムスンが世界の主役の座を奪っている。スマートスピーカーに代表されるスマート家電の分野では、前述のメーカー群に加え、アメリカのGAFA、中国のBATやシャオミなどが攻勢をかけている。

    ひとりの消費者として、海外へ行ったときに周りを意識して見てみれば、愕然とするほどにメイド・イン・ジャパンの存在が薄れていることに気づくはずだ。ホテルの客室でも、知人宅でも、家電売り場でも、日本の家電メーカーの姿はもうほとんど見られない。

    シャンプーや洗剤といった一般消費財の分野では、アメリカのP&GやJ&J、イギリスとオランダのユニリーバがしのぎを削り合っている。街中で目にする自動車ではさすがに日本も一矢を報いていて、トヨタや日産、ホンダも見かけられる。とはいえ、それも燃費性能の良さからUber、Lyft、DiDiなどのライドシェア・サービスに採用されたであろう中古車が目立つ印象だ。

    「安くて高品質」という日本製品のかつての評価は、いまやそっくりそのまま中国や韓国、アメリカのものになっている。その代わりに「余計な機能が多くて割高」「過剰品質」と揶揄され、苦境に立たされているのが現状だ。

    主な敗因は、日本のものづくりが変わってしまったと言うよりも、「変われなかった」点にある。日本のものづくりは、昔から変わらず今でも完璧主義で、妥協がない。しかし、追い求める「完璧さ」が世界のトレンドとズレてしまっているのだ。

    以下省略
    ●日本の敗因は何か
    ●加点型完璧主義の更なるメリット
    ●DJI創業者の「成功哲学」とは?
    ●「完璧なドローン」はどうやって作られた?

    長いので省略以下ソース
    https://toyokeizai.net/articles/-/361229?page=5
    ※前スレ
    ★1
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1594638625/
    ★5
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1594652926/

    1が立った時間 2020/07/13 20:10



    日本のものづくりが世界の要望に対応できなかった。変わることが出来なかった。


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    no title

    NO.8568704 2020/06/12 23:14
    宮川大輔も日テレなどの多目的トイレでの性行為を告発される ネット「なんで渡部は自粛で大輔はテレビに出てるの?」

    女優の佐々木希との家庭がありながら、複数の女性と不倫関係にあったことが発覚したアンジャッシュ渡部建。
    週刊文春は、関係があったひとりの女性を、六本木ヒルズの多目的トイレにばかり呼び出していたと伝えている。

    ネット上では、渡部の騒動をきっかけに、かつて宮川大輔に報じられた不倫報道が再び話題となっている。

    宮川は1997年に一般女性と結婚。2010年に第1子となる男児が誕生している。

    12年9月発売の東京スポーツは、宮川が出演する日本テレビの番組に関わっていた女性制作スタッフ・Aさんとの不倫疑惑を報道。

    記事によると、宮川は東京・汐留の日本テレビ本社17階の身障者用トイレや、JR品川駅港南口近くのトイレで事に及んでいたという。

    「当時、日テレのコンプライアンス推進室法務部部長も告発があったことを認めていましたが、
    不思議なことにこのニュースが大ごとになることはなく、宮川はお咎めなし。
    当時から出演していた同局『世界の果てまでイッテQ!』や『満天☆青空レストラン』には現在も出演を続けています。

    しかし、今になってこの報道が再注目され、宮川大輔がテレビに出てるのが許せない。なんで渡部は自粛で、大輔はテレビに出てるの?と批判が相次いでいます」(記者)

    どちらも妻が赤ちゃんを子育て中の出来事とされているだけに、批判が相次いでいる渡部と宮川。
    なぜ当時、宮川は無傷で済んだのだろうか?



    【日時】2020年06月11日
    【ソース】エンタMEGA
    【関連掲示板】


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    (出典 www.jalan.net)


    1 ひぃぃ ★ :2020/02/03(月) 02:05:08.43

    教育現場は古くから閉鎖的であったため、世間の常識からはズレたことが"常識"とされることがたまにある。とりわけ、昭和から平成初期の学校では、コンプライアンスや子どもの人権が今ほどうるさく言われなかった。ガールズちゃんねるに1月26日、「昭和生まれが経験しただろう学生時代の地獄」というトピックが立った。

     「先生がチョークとか黒板消し投げたりしてた」
     「理科の教師がでかい三角定規をうるさい男子に投げつけて、関係ない女子に当たって泣かせてた」

    現在ならすぐに「体罰」と見なされ、加害教諭に処分が下りそうなもの。だが、当時は「教育のための愛あるムチ」は許容されたため、生徒に手をあげる教師はもいたようだ。(文:石川祐介)

    ■「給食残せない。昼休みでも授業始まっても食べさせられる」

    当時は、教室で煙草を吸う教諭がいたという証言も。「小学生の頃教室内で担任がタバコ吸ってた地獄」と煙が教室に充満する中、授業を受けたり給食を食べたりしていたという。

     「給食残せない。昼休みでも授業始まっても食べ終わるまで食べさせられる」
     「給食完食させること。今みたいに最初に量を減らすこともできず、少食の私は毎日掃除の時間も食べさせられてた」

    給食の完食を当然とする"完全給食"が一般的であり、食べ切れずに苦しんだという声も散見された。授業が始まってもなお、給食を食べ続けなければいけない光景を異常だと思わず、むしろ"給食を食べきれない駄目な子"とレッテルを貼られていたことを想像すると恐ろしすぎる。

    ■「予防接種の注射針が使いまわし。よく無事だったと思う」

    このほかにも、根性論が蔓延していたために部活や体育で水を飲めず、休憩もまともに取らせてもらえなかった、という声が相次いだ。

     「真夏の部活にろくに休憩もせず帽子もかぶらずやってたこと。トイレで吐いてる子とかざらにいたけど、今思うとそれ熱中症だよね」
     「屋外競技で夏休みも屋外練習なのに、スポーツドリンクをコップ一杯飲めるのは3年生から。1年生はコップ3分の1を2人で半分こ。それを飲めるのが午前1杯と午後1杯のみ」

    上下関係が厳しく低学年では水を飲む回数や量に制限が設けられているケースもあったという。

    夏場に部活動や課外授業の最中に生徒が熱中症を発症した、というニュースは今だとすぐに報じられるが、昔は熱中症という単語やその危険性がまったく認識されていなかったため、適切な対応をされないどころか「根性なし」と叱責されることも珍しくなかった。

    さらには

     「集団予防接種の注射針まわし打ち。私は出席番号がいつも最後だった。よく無事だったと思う」

    と"注射針の使いまわし"という、現在では考えられないことが起きていたようだ。今も学校現場の問題は山積みだ。だが、当時に比べたら少しはマシになっているのだろうか。

    2020年2月2日 8時45分 キャリコネニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/17755292/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ★1:2020/02/02(日) 19:00:00.13
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1580659261/



    いきなり昭和回顧のスレが登場したが、なぜだ?この令和があまりにも酷すぎるから昭和が良かったという意味かな?

    【【昭和回顧禄】昭和生まれが経験した学校の“常識” 「教室で先生が喫煙」「真夏に休憩せずに部活していた」】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    NO.8110810 2020/01/17 16:23
    沢口靖子(54)昔の仕事が衝撃的過ぎると話題に
    沢口靖子(54)昔の仕事が衝撃的過ぎると話題に
    科捜研の女でクールでカッコイイイメージをもった女優の沢口靖子さん。

    美人で正統派、そして知的な印象を持っている人も多いのではないでしょうか。

    54歳になりますが、現在までノースキャンダルで独身を貫いています。

    正統派な女優さんなイメージが強い沢口靖子さんですが、過去の姿が現在とは全く違う印象だとネット上で話題となっています。


    【日時】2020年01月17日 16:15
    【提供】秒刊SUNDAY
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