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    カテゴリ:海外 > 米国関係


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    トランプ大統領が勝つでしょう。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/08/31(月) 18:20:25.08

    (CNN) ロイター通信とイプソスが発表した新しい世論調査によれば、11月の大統領選で野党・民主党のバイデン前副大統領に対する支持率は47%と現職のトランプ大統領の支持率40%を上回った。世論調査の一部は民主党と共和党の全国大会の会期中に実施された。

    各種世論調査の平均でバイデン氏の優位は変わらない。また、大部分の世論調査でバイデン氏は50%超の支持を得ている。

    今回の選挙戦で興味をひかれる現象のひとつは、前回の2016年の大統領選で起きたことについて専門家や有権者が取り組む様子だろう。世論調査ではトランプ氏は民主党候補のクリントン元国務長官に負けるとみられていたが、実際には選挙人を獲得したのはトランプ氏だった。

    ニュースサイト「アクシオス」のジム・バンデヘイ氏によれば、トランプ氏が勝てないとみる社会通念は誤りだという。

    2016年の結果を今回の選挙戦に当てはめると、一般の人々は世論調査がバイデン氏の明らかなリードを示しているとは見ていない。人々はトランプ氏が勝つと考えている。

    ピュー・リサーチ・センターの世論調査が何が起きているのかをよく示している。世論調査ではバイデン氏への支持がトランプ氏を8ポイント上回った。これは上で指摘した世論調査の平均とよく似ている。

    しかし、同じ世論調査では米国人は51%がトランプ氏がバイデン氏を破ると考えている。バイデン氏が勝つと考える米国人は46%。有権者でみると、50%がトランプ氏が勝つと考えている。バイデン氏が勝つと考える有権者は48%だった。

    全文はソース元で
    https://www.cnn.co.jp/usa/35158908.html?ref=rss

    (出典 www.cnn.co.jp)


    (出典 www.cnn.co.jp)


    【【隠れトランプ派がいる?】世論調査ではバイデン氏が有利、それでも勝つのはトランプ氏?】の続きを読む


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    納豆パスタ ★ :2020/08/11(火) 01:15:44.03

    オスの飼い犬により顔に大けがをした6歳男児の母親が、このほど『Mirror』『7NEWS.com.au』のインタビューに応じた。母親は「どんなに慣れ親しんだ飼い犬でも、子供が一緒にいる時は必ず大人の監視下に置いて」と訴えている。

    米ミシガン州在住のシングルマザー、トリスティン・レントさん(Tristin Lent、29)は今年4月に急な仕事で呼び出され、6歳の息子カムデン・ボゼル君(Camdon Bozell)の世話を親戚に頼むと、慌ただしく家を出た。

    するとそれから1時間も経たないうちに、トリスティンさんは警察から「カムデン君が飼い犬の“ケイオス(Chaos、5)”に襲われた。すぐ病院に来るように」と連絡を受けた。驚いたトリスティンさんは、約1時間半をかけて同州カラマズーのブロンソン・メソジスト病院へと直行した。

    当時のことをトリスティンさんはこのように振り返っている。

    「パニックで涙と身震いが止まらず、運転するのもやっとでした。病院では息子にすぐには会わせてもらえず、看護師に『いい知らせです。息子さんは自分で呼吸ができていますよ』と言われたのです。私は『何? そんなに酷い状態なの?』とショックを受け、最悪のケースが頭をよぎりました。」

    「待合室で約30分過ごした後、ほんの少しだけ息子に会えましたが、顔をガーゼでぐるぐる巻きにされており、『怪我がどれだけ深刻なのか』が分かったのは手術の後でした。」

    カムデン君はいつもより少し早く起きてスナック菓子を食べようとしていたそうだ。カムデン君が襲われた時、唯一家にいた大人はちょうどバスルームにいて、ただならぬ叫び声を聞いて駆けつけたものの、ケイオスをカムデン君から引き離すのがやっとだったという。

    トリスティンさんは「息子の顔を見た時はショックで言葉もありませんでした。もしケイオスがあと2.5~5センチ下の首の部分を噛んでいたら、息子の命はなかったでしょう。カムデンは鼻を骨折し、頭蓋骨にはヒビが入っていました。顔の左側や上唇は神経損傷の可能性があるそうです。顔は何か所も傷口を縫い合わせなければなりませんでしたが、目や耳が無事だったのは不幸中の幸いでした。手術を担当した医師も『犬に襲われたケースではこれまでで最も酷いケースの1つ』と話していました」と命の危険もあったことを明かし、こう続けた。

    「ケイオスは生まれてからずっと子供たちと一緒に過ごしてきたピットブルで、これまで攻撃的なところを見たことはありませんでした。そんなケイオスがまるで怒り狂ったかのように息子を襲ったのです。虫の居所が悪かったのかもしれませんが、今でも信じられません。あの日は私にとって最悪の日になってしまいました。」

    カムデン君は3日間入院し、顔の形成手術を受けたが、事故から3か月が経った今でも顔の傷は消えていない。それどころか、今後は組織を噛みちぎられた鼻の形成手術が予定されている。

    なおケイオスはその後、警察の指示により安楽死させられたという。

    2児の母でもあるトリスティンさんは、可愛がってきた飼い犬が豹変したことについて次のように語っている。

    「ケイオスがなぜ息子を襲ったのかは分かりません。息子が早起きをしたからなのか、それとも息子が食べていたスナック菓子が欲しかったのか…。私はあの事故から約1か月は、カムデンのことが心配で泣き続けました。カムデンは顔の傷が気にならないようですが、スーパーに行って顔をじっと見られたり、『どうしたの』と聞かれたりするのは嫌なようです。この事故はトラウマであり、私たち家族は一生涯このトラウマと闘っていかねばならないでしょう。」


    (出典 japan.techinsight.jp)


    (出典 japan.techinsight.jp)


    (出典 japan.techinsight.jp)


    (出典 japan.techinsight.jp)


    2020.08.09 05:45
    https://japan.techinsight.jp/2020/08/ac08081855.html

    ★1が立った時間 2020/08/10(月) 23:02:09.83
    前スレ
    前スレ(★1のたった日時)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1597068129/



    またピットブルの事件だよ。

    【【またか!】米国・生まれた時から飼っていた5歳のピットブルが豹変 6歳男児がかまれて顔に大けが】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)
    1 富豪立て子 ★ :2020/07/27(月) 16:00:16.92

    ■ 中国共産主義者が自動小銃をアンチファや黒人生活問題に提供…一部はサクラメントのイーストエンド・コンプレックス議事堂を含む民主党が運営する政府の建物に保管されています。

    共産主義の中国はアメリカのBla* Lives Matterの過激派にフルオートのAR-15「改造品」を供給しており、出荷物は最近、Customer and Border Protection (CBP)によって抑止された。

    カリフォルニア州のニューサム知事は、権力を維持するために共産主義中国との1兆ドル規模のマネーロンダリングに関与しています。彼は中国に納税者のお金を流していて、彼らはそれを洗浄して、彼にお金を送り返している。

    洗浄されたお金を使って、ニューソム知事は、サクラメントの1616キャピトル・アベニューにある、イースト・エンド・コンプレックスのビル、ブロック174の地下倉庫に、自動小銃、弾薬、金を備蓄しています。(そこで働いていた元従業員からの情報提供)

    これは、中国が10,800個のフルオートライフル改造品をフロリダ州メルボルンに送っていたことを意味します。

    では、なぜ中国がフルオートライフルの改造品をアメリカに送っているのかと不思議に思うかもしれません。

    答えは、中国が*リブズマターによる内戦の試みをサポートしていることであり、中国はBLMのテロリストと調整している、彼らの合法的に取得したAR-15の武器をアップグレードして、全国の彼らの過激派部隊を武装させるために、”フルオート “ステータスにアップグレードすることで、それらははるかに運動攻撃でより手ごわいものになります。

    ※引用ここまで。全文は下記でどうぞ
    https://www.americanpartisan.org/2020/07/new-intel-communist-china-providing-automatic-weapons-to-antifa-bla*-lives-matter-some-stored-in-democrat-run-government-buildings-including-east-end-complex-capitol-building-in-sacramento/

    ★1:2020/07/27(月) 14:51:54.33
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595829114/


    【【ありそうな話】中国がAntifaやBLM運動に武器を提供して米国の内戦をサポートしていた】の続きを読む

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    1 特選八丁味噌石狩鍋 ★ :2020/07/15(水) 05:20:50.73

    ★「店を爆破する、日本に帰れ」 アメリカでアジア系住民を狙ったヘイトクライムが3カ月間で2000件超える
    2020.07.11 14:25
    https://times.abema.tv/posts/7062132


     アメリカでは新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、アジア系の住民を狙ったヘイトクライム=憎悪犯罪が急増し、3カ月間で2000件を超えていることがわかった。

     アメリカの人権団体によると、アジア系住民をターゲットにしたヘイトクライムは今年3月から6月に全米各地で2120件発生し、通常の20倍に上った。
    暴力行為のほか、差別的な言動で攻撃するケースが相次いでいる。

     アジア系の人たちが多いカリフォルニア州ではヘイトクライムの件数も全米の4割を占めており、ロサンゼルスでは先月、
    日本人が経営する店舗に「店を爆破する、日本に帰れ」などと書かれた脅迫状が突然店頭に貼られ、日本人社会にも衝撃を与えている。

     店舗に爆破予告が届いた日本人経営者は「まさか、自分の店なの?という感じで信じられなかったですね。
    家に帰る時も気つけなければ、というのはありますね」と話していた。(ANNニュース)


    【【犯人は韓国系?】「店を爆破する、日本に帰れ」 アメリカでアジア系住民を狙ったヘイトクライムが3カ月間で2000件超える…】の続きを読む



    (出典 ichef.bbci.co.uk)



    1 影のたけし軍団 ★ :2020/06/29(月) 16:26:24.69

    (CNN) 米国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長は、米国などで開発が進められている新型コロナウイルスのワクチンについて、
    有効率は70~75%にとどまるとの見通しを示した。

    米国ではワクチン接種を受ける意思のない人も多いことから、大規模な流行を防ぐための集団免疫を獲得できる公算は小さいと予想している。
    CNNが26日に行ったファウチ所長のインタビューは28日の番組で放送された。

    米国では政府の支援で開発されている3種類のワクチンについて、今後3カ月の間に大規模な臨床試験が行われる見通し。

    ファウチ所長は、はしかのワクチンは97~98%の有効率を達成していると指摘したうえで、
    新型コロナのワクチンについては「そこまで到達できれば素晴らしい。だがそうはならないだろう。ワクチンの有効率は70~75%がいいところだと思う」と語った。

    CNNが5月に米国で実施した世論調査では、たとえ新型コロナウイルスのワクチンが低価格で普及したとしても、接種は受けないという回答が3分の1に上っていた。

    有効率70~75%のワクチンを人口の3分の2に接種した場合、集団免疫を獲得できるかという質問に対し、ファウチ所長は「ありえない」と否定した。
    集団免疫とは、一定の割合の人口が感染症にかかったりワクチン接種を受けたりして免疫を獲得し、人から人への感染が起こりにくくなった状態のこと。

    ファウチ所長は「この国では一部の人が、反科学、反権威、反ワクチンの感情をもっている。相対的に言って、憂慮すべき割合の大きさだ」と懸念を示し、

    反ワクチン運動の影響力の大きさを考慮して、ワクチンの真実についての啓発活動に力を入れる必要があると指摘した。
    https://www.cnn.co.jp/usa/35156006.html

    【米国】「神様に与えられた呼吸を奪うのか」…マスク義務化に断固反対のアメリカ市民 (動画) ★7
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593400163/


    【【アメリカ最悪】米国民の3分の1 「たとえコロナウイルスのワクチンが低価格でも、接種は受けない」】の続きを読む

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