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毎日ではなく、毎度ですね。1・2か月に1回らしいです。金銭感覚がおかしいとは思いませんがね。お金があれば自分の好きな事に3千円くらいは使うでしょう。それが甘党の官房長官がパンケーキだったわけです。
こんなことで騒ぐ渡辺てる子の方が馬鹿げている。

1 ばーど ★ :2019/10/21(月) 21:27:06.84

「パンケーキおじさん」に思わぬ批判――?

菅義偉官房長官の馴染みの飲食店がテレビ番組で紹介され、3000円のパンケーキをよく頼んでいると紹介されたところ、「おやつに毎度3000円・・・」と金銭感覚の欠如が指摘されている。

■大の甘党

2019年10月19日放送の「出没!アド街ック天国」(テレビ東京系)では、東京・赤坂見附が特集された。

その中で、ホテルニューオータニ内にあるレストラン「SATSUKI」が取り上げられ、常連客の1人として菅氏が紹介された。大の甘党であるという菅氏は、「ニューオータニ特製パンケーキ」(税込3080円)をよく頼むという。

菅氏は『週刊文春WOMAN 2019夏号』のインタビューで、店には1、2か月に1回程の頻度で事務所のスタッフや記者と訪れていると明かし、「自宅に近い、横浜の『bills』(パンケーキ専門店)には妻と行列に並んだこともあります」とのエピソードも披露している。

これに同日、夏の参院選比例区で「れいわ新選組」から出馬し、落選した渡辺てる子氏がツイッターで噛みつく。「いつも食すのが『3000円超えのパンケーキ』。宴会のコース料金でもなければ、食事の料金でもない。つまり『おやつ』だ。おやつに毎度3000円・・・」とし、「かの政府の閣僚たちの一人の経済感覚のほどが知れる」と苦言を呈すと、5000以上リツイートされ注目を集めた。

■「ケチつけらてて可哀想...」

渡辺氏のツイートに対しては、

「自分で稼いだお金なのにケチつけらてて可哀想...」
「閣僚が3000円のパンケーキも食えないような貧しい国なんて嫌ですよ僕は」

などと反発が少なくなかったが、一方、作家の室井佑月氏は

「ふぉぉ?! ふつうのおうちではホットケーキは子どもの友達がきゅうにたくさんやってきたときの、安くできる腹持ちのいいおやつですよ」
「この値段の感覚の感じ方の開きがあると、大勢の人がなにを食ってるか、ってほんとの意味で知ろうとしない。規制緩和とかやっちゃっても、本人と、その子どもは、そんなもん食べるわきゃないし、どういうことなのか理解できないと思われ」

などと暗に菅氏を批判した。

2019/10/21 12:40 J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2019/10/21370549.html?p=all

(出典 www.j-cast.com)


★1が立った時間 2019/10/21(月) 13:19:36.65 ID:t/cGQm9P9
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