日本の今が見える旬なキーワード

毎日、検索人気キーワードの記事を紹介していきます。
これらの記事を読んでいますと、現在の日本や世界の事が
良く分かります。

    カテゴリ:話題 > 風習の違い



    (出典 shop.r10s.jp)


    1 みなみ ★ :2019/12/15(日) 14:56:46.03

    2019-12-15 11:12
    http://news.searchina.net/id/1685213

     いまや日本の国民食と言っても過言ではない餃子。ラーメン店を始め、レストランや居酒屋などでメニューに餃子があるのは普通のことであり、スーパーにも何種類もの冷凍食品の餃子が並んでいる。リサーチ会社・マイボイスコムの調査によると、餃子が「好き」と答えた日本人は91.3%にのぼり、36.6%の人が「月に2、3回」食べると回答している。特に男性や高年代層で、食べる頻度が多くなっているそうだ。

     中国でも全国的に餃子は食されているが、地域によって程度に違いがあり、北方では皮から日常的に手作りするほど、主食としてよく食べられているが、米が主食の南方ではそれほどでもない。また、「餃子」の定義そのものも日本と中国とではかなりの違いがあるようだ。中国メディアの今日頭条は12日、日本人は焼き餃子が好きだと紹介する記事を掲載した。

     記事はまず、餃子をめぐって日本人と中国人は互いにあきれ合っていると紹介。餃子は中国発祥の食べ物で、日本では特に戦後から広く食されるようになったが、日本人は中国人が「なぜ水餃子を食べるのか」理解できず、中国人は「日本人はなぜ餃子を焼いてしまうのか」理解できないのだという。

    以下ソースで



    焼き餃子も水餃子も両方とも美味しい。これでこの記事終了。

    【【どっちも美味しい】「日本人はなぜ餃子を焼くのか」と訝る中国人、「中国人はなぜ煮るのか」と訝る日本人】の続きを読む



    (出典 img-cdn.jg.jugem.jp)


    1 Toy Soldiers ★ :2019/12/14(土) 09:04:09.35

     中国人から見ると、日本人は「尋常じゃないほどのきれい好き」に映るようだ。中国メディアの今日頭条はこのほど、日本人がどれほどきれい好きかは「複数の事例」からわかると題する記事を掲載した。

     記事はまず1つ目の事例として、「日本人はホテルや旅館などに宿泊した際、部屋をチェックアウトする前に部屋を片付ける」と紹介した。
    中国の場合、チェックアウトの時に部屋は一面散らかっているが、日本人は布団やベッドを片付け、備品などはあった場所に戻すなどの整理や掃除を行ってから宿泊施設を去ると説明し、
    日本人がこのようにするのは衛生面への配慮だけでなく、宿泊客としてのマナーを示すことになるからだと指摘した。

     続けて2つ目の事例として、「日本人はトイレや化粧室を去る前に、ティッシュで洗面ボウルの周りをきれいにする」と主張。
    もちろんこうした行動をする人ばかりではないが、こうした「自律」を示す人は中国国内ではめったにいないと説明。
    また日本は中国よりもティッシュの消費量が多いのは、日本人は何か汚いモノを見つけるとティッシュできれいにする「ティッシュ文化」が存在するためではないかと推測した。

     さらに日本には中国人が吃驚するほど厳格なごみ分別制度があり、地域によっては20種以上の分別が行われていると紹介し、この厳格な分別制度も日本人のきれい好きを示す事例であると強調した。
    また、日本人は老若男女を問わず、1日に必ず入浴すると説明。中国人の場合、旅先などで宿泊施設に到着するとすぐに横になるが、日本ではまず入浴し、体をきれいにしてから衣服を着替え、ゆっくりする人が多いと紹介したほか、
    「日本人のすべてが流行のファッションに身を包んでいるわけではないが、日本人の大半が清潔な服を着ているのは間違いない」と指摘した。

     記事は、「日本人のきれい好きは幼少時代の教育によって培われたものである」と説明し、学校での清掃や家での手伝いなどを通じて、日本人のきれい好きは世代を超えて受け継がれているのではないかと考察した。

     日本では不潔であることは他人への迷惑となる可能性もあり、同時に清潔さを保つ行為は他人への敬意や配慮にもつながることだ。
    それゆえ日本人が清潔であろうと努力するのは一種のマナーだと言えるのではないだろうか。

    http://news.searchina.net/id/1685203?page=1





    当たり前にしている事が他国の人からは異常に見えるのでしょうね。私はオーストラリアに住んでいたことがありますが、確かに毎日風呂に入るようなボイラーでは無かったですね。家族5人で娘が3人。私が先に入って身体と髪を洗って、その後家内と娘たちが一斉に入って、髪と身体を洗ってあげて、一番下の娘を私が受け取って、家内が頭と体を洗うのですが、時々途中で水になってしまって、水のまま身体を洗っていましたから。

    【【中国人もビックリ!】日本人の「きれい好き」は異常 「毎日風呂に入るし、服装も清潔だし」 】の続きを読む






    (出典 www.ueguri.co.jp)



    確かに日本人でも使い方が分からないトイレがある。あまり高度にするのも考え物。

    1 Toy Soldiers ★ :2019/10/31(木) 11:17:03.55

     10月13日、ラグビーワールドカップ日本大会で、スコットランドを破って初の決勝トーナメント出場を果たした日本。
    20日の準々決勝では南アフリカに敗れたものの、これまでの最高記録に達したことで、世界が「日本のラグビー」を見る目は大きく変わったと言えよう。
    11月2日の最終日を前に、日本について海外メディアはどのように報じたのかを紹介してみたい。

    欧米にとって日本は「不思議な国」
    英語圏のメディアによる、ラグビー観戦で日本を初めて訪れる人たちへのアドバイスの数々は、日本人が読むと非常に興味深い。

    私たち日本人の多くは、アメリカやイギリス、欧州各国などの文化や市民の暮らしをテレビや映画を通じて知っている。実際に訪れたことがある人も少なくない。大部分の人は、こうした国々を訪れて、それほどの違和感を持つことはないのではないだろうか。

    しかし、彼らからすると、日本は「自分たちの文化・伝統・価値観とは大きく異なる国」という印象があるようだ。
    筆者自身、イギリスに住みだして17年になるが、初めて会うイギリス人に「習慣や価値観が大きく異なる国」日本からやってきて、「さぞ大変だったでしょう」とよく聞かれる。知的なイギリス人も含めて、そうである。

    米CNNの記事(9月12日付)も同様の視点から書かれている。

    「一生忘れられない体験の旅になるかもしれない」(つまり、「あまりにも違う、あるいは地理的に遠いので、もう二度と来ないかもしれないが、忘れがたい体験になるだろう」)という前提がある。

    記事の最初には、「こんなに(自国とは)違うように見える日本に来て、一体どんな歓迎を受けるのかと不思議に思っていることだろう」、と書かれている。「不思議の国、日本」というわけである。

    日本に対する偏見があってこう書いているわけではなく、話には聞いたことがあっても実際にはほとんど知らない国=日本を紹介するために、読者の立場に立ってこう書きだしたわけである。

    日本人は「礼儀正しく、友好的で、歓迎してくれる」国民なので、「助けが必要だったら、遠慮なく声をかけてみよう」と続く。

    日本旅行のアドバイス「ハイテク仕様になっている日本のトイレを怖がるな」
    ただし、いくつか気を付けるべきこともあると記事では述べられている。

    まずは「ぜひやるべきこと」として、7項目挙げられている。

    (1)心と目をオープンにして、非常に異なる文化を受け入れよう

    (2)相違点を楽しもう。世界中どこにも日本のような国はない

    (3)少し言葉を学ぼう。大概の国では「どうぞ」と「ありがとう」をその国の言葉で言うだけで好感を与えることができる

    (4)礼儀正しくしよう、物事のやり方が異なることに敬意を払おう。例えば、神社でお参りする前には手を水で洗おう

    (5)素晴らしいコンビニエンスストアを使おう。全国に5万店舗あり、スナック、コーヒーなど、ありとあらゆるものがある

    (6)電車を使おう。素晴らしいサービスだ

    (7)タクシー運転手の中で英語を使える人は少ない。ホテルあるいは行こうと思っているレストランのカードをホテルの受付からもらうか、名前・電話番号を書いてもらおう。

    逆に、「やってはいけないこと」は何か。


    (1)ハイテク仕様のトイレを怖がること。ウォシュレットは下半身を洗浄し、乾かしてくれる。これはすごい

    (2)標識が読めるかどうかを心配すること。電車、地下鉄、主要な通りの標識は英語でも書かれている

    (3)畳の部屋で靴を履くこと

    (4)露店・屋台以外で、路上でものを食べること

    (5)ラグビー観戦以外のことを体験しないこと

    ハイテク仕様のトイレを怖がるな、という項目には、筆者も思わず笑ってしまった。日本にいると普通だが、外国ではあのようなトイレはほとんどない。

    筆者自身も日本でトイレに入って、どこを押せばいいのか分からないことがあった。押してはいけないボタンを押して水が思わぬところから出てくるのではないかと心配したり、どこを押しても流せなくて困ってしまったりなど。そんな悩みは日本以外に住む人にとってはよくあることなのだ。

    続きソース
    https://blogos.com/outline/414165/


    【【訪日する外国人へ】海外メディア「日本のハイテクなトイレを怖がるな」 】の続きを読む






    (出典 kiryusblog.com)

    (出典 pbs.twimg.com)



    これが真夜中の2時とか3時なら文句を言えるが、23時なら農家側も気を使っていると思う。この音が騒音と思うなら、貴方が引っ越すことですね。農家は農作物を守るためにやっているわけで、正当な行動ですね。
    近年、田舎に住みたいという人が増えていますが、この事例は良い教訓ですね。

    1 樽悶 ★ :2019/10/15(火) 21:51:55.20

    農家絶対主義の無法地帯とはいったい...(画像はイメージ)

    (出典 giwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    どんなに近所迷惑な行為でも、それが農家なら許されてしまう――?

    Jタウンネットが先日、そんな信じがたいローカルルールの体験談を紹介したところ、大分県に住むQさん(40代男性)からも同様の問題に苦しんだという訴えがメールで寄せられた。地元の風習について、

    「もはや農家絶対主義の無法地帯です」

    と憤りを隠さないQさん。いったい、どんな事件が起きたというのだろうか...。

    ■「悔しくて悔しくてたまりません」

    人家近くで野焼きによる煙害や夜間のラジオに苦しめられました。

    また、鳥獣対策のため爆竹とロケット花火(手動)を使っており、これが本当に怖いです。警察・消防に通報しても農業活動だからと積極的に指導もありません。

    おまけに匿名通報も匿名にならなく、露骨に通報者の自宅に説明に来るので、すぐに近所にばれてしまいます。問題の農家は「どこもやってることだ」と怒鳴る始末です。

    最近も22時半から爆竹とロケット花火が上がり、警察に通報するも効果なし。その農家は、1時間後の23時半に再開、農地だけでなく、道路近くまで爆竹を投げて鳴らしていました。

    むろん、まったく眠れません。何度も通報をしたのですが、警察も来ず、私が直接様子を見に行くことにしました。すると、道路でまさに火をつけている場に遭遇し、私を見つけるなり近寄って来たのです。

    やめるようお願いしようとしたら、爆竹に火をつけようとします。静止しようとすると、突然相手の農家が自分から胸を出してぶつかってきて、突然「暴行罪」と叫び、逆にこちらが警察に通報されてしまいました。

    その後は、私は警察に促されるまま「あなたのためです」と書類に拇印を強要されて終わり。「この辺りの農業では当たり前のことだよ」とも言われました。

    後日、その農家のお母さんらしき人が私にすみませんと言ってきたのですが、突然私の目の前で息子につき倒されて「余計なことを言うな」と連れ戻されてしまいました。

    もう呆れるばかりです。通報した私がその後警察からとがめられたことが、とにかく悔しくて悔しくてたまりません。どう考えても常識的にあり得ないと思います。

    この事件をきっかけに家族と相談して私一人このおかしなところを離れることにしました。家族も非農家の近所も報復や村八分を恐れていまでも我慢しています。もはや農家絶対主義の無法地帯です。

    本当に自然は素晴らしいのにとても残念です。ショックで無気力でしたが、少しずつ前向きになれるように気持ちを切り替えております。

    10/14(月) 17:00配信
    https://article.yahoo.co.jp/detail/afb0c4ff70b4762e2a1b64808732f28aca02dc43

    ★1:2019/10/15(火) 19:37:04.92
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571135824/


    【【大分】「近隣農家の騒音が我慢できない!直接苦情を言おうとしたら、なぜか私が通報されて…」「もはや農家絶対主義の無法地帯」】の続きを読む







    (出典 justnews.jp)


    郷に入れば郷に従えでしょう。このピアスは確かに危険。他の園児が触りたがるだろうし、ケガさせたら園の責任ですからね。

    1 ばーど ★ :2019/10/07(月) 19:07:10.18

     海外の風習であっても、保育園児のピアスは駄目なの? 神戸新聞の双方向型報道「スクープラボ」に、西アフリカ出身の男性と国際結婚し、1歳の双子の女児を育てる兵庫県西宮市の女性(32)からそんな投稿が寄せられた。夫の母国では、女の子が生まれるとすぐにピアスをつけるという文化的な習慣がある。だが、入園を希望した認可保育園は安全確保を理由に「外さなければ通えない」と受け入れに条件を付けた。双方の主張、立場を取材した。(鈴木久仁子)

     双子の娘は、父親と同じイスラム教徒(ムスリム)。女性は仕事に就くために今年4月から2人を保育園に預けることにしたが、入園式目前に園側から呼び出しを受けた。要件は「確認書」への押印。提示されたプリントには計6項目のチェック事項が並び、その一つにこうあった。

     「ピアスそのほか装飾品は園外ではずし登園します。(中略)園内ではつけず、子どもが手に持ったり、他児が目につくようにはしません」

     他にも、男女混在で着替えやシャワーをすること、豚由来の食べ物や製品に触れる場合もあること-などが記されていた。いずれもムスリムの習慣には反するが、最後には「保育については園の方針に従います」とあり、西宮市長あてに両親の押印を求めていた。

     女性によると、夫の母国では、女の子は生後間もないうちにピアスをつける。「生きる証し」や「魔よけ」などの意味があるとされ、親の愛情を表現する大事な慣例という。

     女性は園側に「全てこちらの習慣に合わせてほしいと望んでいるわけではない。ただ、ピアスには特別な意味があり、安全性にも問題はない」と訴えたが、受け入れられなかった。

     結局、入園は辞退し、今は別の園に通う。そこでは給食の豚肉を取り除くなど一定の配慮はあるが、ピアスに関してはやはり不可。夫は「(ピアスの)穴が開いたままだと、子どもに良くないことが起きるのでは」と悲嘆しているという。

     これに対し、西宮市保育事業課は「あくまで子どもの安全が第一。集団保育の中で、小さく、とがったピアスを他の園児が飲み込んでしまっては困る」と説明。海外との文化の違いについては「今後もできる範囲で対応したい」とする。

         ◇

     他の自治体ではどうか。取材を広げてみると、ピアスに関しては加古川市で20年ほど前につけたまま通った例はあったが、それ以外に同様の事例は確認できなかった。

     今後、こうしたケースがあった場合の対応については、各担当者とも“安全”と“異文化理解”の間で揺れる。「施設の総合的判断が優先される。両者に配慮する方法を個々に考えることになる」(明石市)との意見もあれば、「安全性に問題がなければ、人権の問題に踏み込むことになる。柔軟な対応が求められるのでは」(姫路市)との見方もあった。

    【多言語センターFACIL(神戸市長田区)理事長の吉富志津代・名古屋外国語大教授の話】日本ではルールは絶対という思い込みがある。「ここは日本だから、集団だから守れ」と。協調していく上では大切だが、それが一人一人の多様な考えを公平に聞いてできた、心のこもったルールかどうかが肝心。多数者だけに有利で、それを理由に誰かを排除していないか。常に考え直すプロセスを持つことが、互いに理解し合える成熟した共生社会につながる。

        ◇   ◇

     この記事は神戸新聞の双方向型報道「スクープラボ」に寄せられた情報を基に取材しました。

    10/7(月) 9:46
    神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00000001-kobenext-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ★1が立った時間 2019/10/07(月) 10:30:51.33
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1570431712/


    【【ルール】園児のピアス、母国の風習でも駄目?ムスリムの双子の女児、理解得られず入園辞退 兵庫・西宮 ★6】の続きを読む

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