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    カテゴリ:経済 > 流通業界



    (出典 limo.ismcdn.jp)


    1 ガーディス ★ :2019/12/15(日) 09:50:15.56

    「業務スーパー」を展開する神戸物産の株価は連日続伸した。12月11日には3630円まで上昇した。
    10月末に1株を2株に株式分割しており、株式分割考慮後の実質的な上場来高値を更新した。みずほ証券は4200円の目標株価を打ち出している。

    11月末にあたる11月29日の終値の株式時価総額は4644億円。百貨店大手のJ.フロントリテイリング(3890億円)、
    三越伊勢丹ホールディングス(3860億円)、高島屋(2296億円)を大きく上回る。

    神戸物産はタピオカブームで恩恵を受けた代表銘柄だ。業務スーパーでタピオカをプライベートブランド(PB)商品として投入したのは4年ほど前のこと。

    しばらくは売上に目立った動きはなかったものの、若者を中心にタピオカの人気が高まると、メディアで次々と取り上げられた。

    今ではタピオカ目当てに、かつてはほとんど見かけなかった女子高生が来店するようになった。

    消費増税による家計負担の増加が見込まれるなか、他の小売業に比べて、業務スーパーに優位性があると見ている。神戸物産は消費増税後の“勝ち組”企業にカウントされている。

    業務スーパーは2月17日、テレビ番組『坂上&指原のつぶれない店』(TBS系)内で「客殺到!! 超大量なのにナゼか超激安!? 業務スーパーSP」と題して紹介された。

    番組ではやきそばが1キログラム138円、鶏肉2キログラム880円など、文字通り「超大量なのに超激安」で販売している様子を伝えた。

    激安を実現できる理由は、自社・グループ工場で製造したPB商品が主力だからである。

    国内外の生産子会社は15社、22工場(うち中国2工場)。これに加えて海外の約350の協力工場から商品を調達している。

    輸入先のうち半分は中国からで、残り半分は欧米、ASEAN、中南米地域からの直輸入。
    輸入先は40カ国に上り、ここ数年は中国以外の国から輸入を増やしている。
    2019年の最大のヒット商品となったタピオカドリンク(ミルクティー)は台湾からの輸入である。

    今後の課題は、タピオカブームがどこまで続くのかという点だ。
    PB商品は好調だが、タピオカブームが収束した後に、消費者を引きつける新たなPB商品を生み出すことができるのかという点だろう。

    消費増税後、消費者の足は激安店へ向かっている。
    店舗を拡大する絶好のチャンスが訪れたわけだが、業績が絶好調の時にこそ危機の芽が大きくなるもの。油断は禁物である。
    https://biz-journal.jp/2019/12/post_132450.html

    (出典 biz-journal.jp)



    消費増税後、消費者の足は激安店へ向かっている。
    企業努力もあるだろう。他のスーパーには無い商品も置いているとか。ただ、外国産は怖いね。絶対に防腐剤は使用されているはずだから、裏面をよく見て何が加工されて買うべきだな。


    【【日本が貧乏になった証し】「業務スーパー」を運営する神戸物産の株式時価総額4644億円 百貨店大手を抜いてしまう】の続きを読む






    (出典 gungoroso.org)






    ようやく24時間営業がなくなる日が来る。多分、他のコンビニも追随するでしょう。なぜなら働く人が居ない。ただ、個人でやっている店は昼間はバイトで回して、夜はオーナー自ら店に出て24時間やる方法もありだね。

    NO.7892819 2019/10/21 23:06
    セブン、24時間営業を転換11月から実施、時短容認
    セブン、24時間営業を転換11月から実施、時短容認
    セブン-イレブン・ジャパンは21日、フランチャイズ加盟店の時間短縮営業を本格的に実施すると発表した。第1弾として、時短営業の実験を行っている230店舗のうち8店舗で11月1日から移行し、順次拡大する。当初は24時間営業の維持にこだわってきたが、問題の広がりを受け時短営業を正式に容認する。加盟店向けの手順書「深夜休業ガイドライン」も作成した。

     コンビニ最大手が時短容認にかじを切ったことで、他の飲食業などでも脱24時間の動きが加速する可能性がある。

     同社が7月に実施したアンケートでは約2200店が時短営業を検討と回答しており、実施店舗が増える可能性もある。



    【日時】2019年10月21日
    【ソース】デイリスポーツ


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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    アプリを使った場合のみの様ですね。私はPCなのですが、被害は見当たりません。

    1 ばーど ★ :2019/09/26(木) 20:20:17.60

     ネット通販大手アマゾンのサービスで26日、利用者がアプリを使う際、他人の氏名や住所、注文履歴などが表示される誤作動が発生している。運営するアマゾンジャパンは「現在調査を進めている」としている。

     26日午前9時ごろから、「知らない人の注文履歴が表示されている」「アプリを開いたら知らない人の名前が出てくる」といった利用者の声がネット上に出ている。他人のアカウント情報が表示されているとみられる。

     アマゾンジャパンはアプリの問題を「認識」しており、現在調査中としている。誤表示の規模や原因、登録されていたクレジットカード情報の不正利用などの被害の有無についてはコメントしていない。(村井七緒子)

    2019年9月26日13時27分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM9V3WJMM9VULFA00F.html

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    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1569466283/

    ★1が立った時間 2019/09/26(木) 14:26:17.92
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1569494233/


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    (出典 sites.google.com)

    (出典 cdn.goguynet.jp)


    10月から阪急高槻店になるのなら優勝セールは無理ですね。納得です。

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