日本の今が見える旬なキーワード

毎日、検索人気キーワードの記事を紹介していきます。
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    カテゴリ:話題 > 車関係



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)


    1 豆次郎 ★ :2020/07/24(金) 06:42:08.59

    新型コロナの感染拡大を受けて、ニッチな旅が流行の兆しをみせている。キャンピングカーだ。米国では利用者が急増していて、日本でも同じように……。


     いよいよ本格的に夏季休暇のシーズンに突入する。だが、新型コロナウイルスの感染予防の観点から、これまでとは違った夏季休暇になることは間違いなさそうだ。そんな中、米国で夏に向けたニッチな旅が流行の兆しをみせている。

     新型コロナの感染者数が世界で一番多い米国では、バケーション先として国内旅行の人気が高まっている。欧州連合(EU)から域内に渡航できない国に指定されているためだ。ただし、飛行機を利用した旅行ではなく、ドライブによる旅行が注目を集めている。そして、ドライブ旅行に欠かせないのが、「RV」(recreational vehicle)と呼ばれているキャンピングカーだ。


     国土が広く国内でも飛行機をタクシーのように利用して移動することが多い米国人にとっては、キャンピングカーでの移動は恐ろしく時間がかかる旅になる。そのため、これまでならキャンピングカーの旅行は、アウトドア好きか、リタイアして時間にゆとりのある人達が大半で、一般的にメジャーではなかった。

     ところが、新型コロナの影響で、他人と接触する心配がなく、プライベートな時間を楽しめるとして、キャンピングカーを利用したドライブ旅行に注目が集まっているのだ。

    続きはこちらで↓
    https://www.itmedia.co.jp/business/spv/2007/24/news007.html



    良くわかる。確かに、ただキャンピングカーを置く駐車場がない。リースがベスト。

    【【ブーム】新型コロナ時代に「キャンピングカー」がブームの兆し】の続きを読む



    (出典 dg24ae6szr1rz.cloudfront.net)


    1 記憶たどり。 ★ :2020/07/08(水) 11:59:57.23

    https://news.yahoo.co.jp/articles/124e9262430b5a8c1d7f4416e6ddf9e361ab38f3

    障害者用駐車スペースとはどのような駐車枠か----みんな知らなすぎる

    街をクルマで走っている人なら誰もが知っている障害者用の駐車スペース。あの駐車枠について正確に理解している人はいったいどれくらいいるでしょうか。
    「知ってるよ。車椅子の人が使う枠でしょ」。大多数の人がそのくらいの理解かと思います。筆者の私も、ふとした疑問から詳細に調べてみるまで同様の理解でした。

    その疑問とは、一般健常者が傍若無人に駐車している、とネットに晒されたり批難されているのを見て、そもそも健常者は停めてはいけないのだろうか?  
    停めると罰則はあるのだろうか?  利用できる障害者はハッキリと定義されているのだろうか?  と疑問を持ったことでした。

    正式名称は何て呼ぶのだろう? なぜ近年、公共の建物や商業スペースに設置され始めたのだろう? 何か法律に基づいているのだろうか? そんなひとつ一つの疑問をネットで調査してみました。

    バリアフリーという広義の福祉政策のひとつに位置付けられている障害者用駐車スペース

    「バリアフリー法」という法律をご存知の方も多いかと思います。

     少しひも解くと、1994年(平成6年)にハートビル法という法律が誕生します。正式には「高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律」
    と言いますが、段差をなくしたり、車椅子で利用できる広いエレベーターを設置したり、障害者のことを考えた建物を造りましょう、という法律です。

    次いで2006年(平成18年)、このハートビル法と統合される形で通称バリアフリー法「高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律」が制定され、
    建物のみならず公共交通機関や都市公園、駐車場など障害者がスムーズに移動できるように配慮する義務が課せられることになりました。
    電車やバスは早くから車椅子のスペースを確保していましたが、バリアフリー法によって急速に全国規模で拡大した経緯があります。

    つまり障害者用の駐車枠とは、それ単独で設置されているものではなく、体の不自由な人が移動困難になるようなバリアを排除してハンデを克服しようとするものです。
    駐車場から車椅子で移動できる広さと段差のない通路を確保したり、乗降時に雨で濡れないよう庇や屋根を設置したりと細やかな配慮がなされている例もあります。

    心無い健常者の行動が パーキング・パーミット制度を生み出した

    パーキング・パーミット制度(以下PP制度と表記)をご存知でしょうか。
    PP制度とは、バリアフリー法の施行主体である自治体が、障害者用駐車枠の利用証(利用パス)を審査・認定・発行し、障害者枠の利用者を限定しようというものです。

    このPP制度を2006年にいち早く導入したのは佐賀県ですが、健常者が停めていて利用できない、との苦情が多かったため、
    欧米などで既に導入されているPP制度を参考に実施したものです。利用者はルームミラーにパスを掲示し適正な利用者であることを表示します。

    現在、PP制度は37府県が導入していますが、自治体によって認定基準が異なることや、他県での利用ができるよう相互協力を結んだりと、不正利用を排除し利便性を障害者が享受できるよう工夫が重ねれられています。

    ところが一方では、自治体への申請、審査基準や審査機関の策定・パスの発行や管理など、自治体に新たな負担が生じています。

    PP制度には全国一律の制度にすべき、観光などで来日する外国人旅行者も利用できるよう国際基準にするべきなどさまざまな声が上がっていますが、
    一律となるとできるだけ多くの障害者が利用できるよう基準を厳格化せず広く認定する必要に迫られます。そうなると、障害者同士で駐車枠を奪い合う事態にもなりかねません。

    また、心無い健常者による不正利用に罰則を設けるべき、との声も上がっていますが、公共施設・商業施設などの駐車場は道交法対象外であり、
    県条例で罰則を設置しようにも証拠保全など管理者の負担が増えるため罰則実施のハードルは低くなく現実的でないとして見送られているのが現状です。

    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1594171330/
    1が建った時刻:2020/07/08(水) 10:22:10.52



    なぜ思いやりをもてない!
    平気で止めている人の心中如何に。何も考えていないでしょうね。

    【【法律で徹底すべき】8割もの不正利用に悩む「障害者用駐車スペース」の現実】の続きを読む


    no title

    NO.8612749 2020/06/27 18:56
    ハイオクガソリン、実は混合 「独自開発」のはずが…20年前から各地で

    石油元売り5社がオリジナルブランドで販売し、業界団体も「各社が独自技術で開発した」と説明していたハイオクガソリンが、スタンドに出荷する前段階で他社製と混合されていることが毎日新聞の取材で判明した。

    物流コスト削減を目的に貯蔵タンクを他社と共同利用するようになったためだが、各社は公表していない。

    複数の関係者は「混合出荷」は約20年前から各地で行われていると証言する。

    高級ガソリンのハイオクは各社の独自製品と認識して購入する消費者も多く、情報開示のあり方が問われそうだ。

    元売り業界は再編が進み現在はENEOS(25日にJXTGエネルギーから社名変更)、出光昭和シェル、コスモ石油の大手3社とキグナス石油、太陽石油の5社体制。

    ハイオクに独自のブランドを付けて商標使用契約を結んだ系列スタンドに出荷し、太陽を除く4社はホームページで燃費などの性能を宣伝している。

    各社は取材に混合出荷を認めたが、こうした流通形態を取る地域や開始時期は「他社との契約に関わる」として回答しなかった。

    レギュラーガソリンについて各社は公正取引委員会の調査に、物流の効率化のため、タンクの共同利用や、自社の製油所やタンクがない地域で他社のガソリンを買い取って自社製として販売するバーター取引をしていると説明してきた。

    この流通形態は1996年の石油輸入の完全自由化をきっかけに加速したが、ハイオクは独自の供給体制を維持しているとされてきた。

    大手3社の社長らが会長と副社長に就く「石油連盟」も今年6月に削除するまで、ホームページで公開する消費者向けパンフレットに「ハイオクなど各社が独自技術で開発した高品質製品は独自ルートで供給されている」と記載。

    ほとんどのスタンドは混合出荷やバーター取引を知らずに販売し、資源エネルギー庁も取材に「独自製品と認識している」と答えていた。



    【日時】2020年06月27日 16:32
    【ソース】毎日新聞
    【関連掲示板】


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    (出典 saitama-kuruma.com)


    1 アルヨ ★ :2020/05/20(水) 17:56:08.08

    2020-05-20 08:12

     自動車の心臓部と言えばエンジンであり非常に重要なパーツだ。中国の自動車メーカーはこれまで長い間日本製のエンジンを使用してきた。ユーザーからも日本製のエンジンは好評で、日本製エンジンを分解して研究開発した中国製が作られるようになっても、日本製の品質には遠く及ばないようだ。

     中国メディアの今日頭条は17日、「日本のエンジンを研究して数十年経つが、いまだに理解できないのはなぜか」と題する記事を掲載した。「部品をばらばらにしても分からない」そうだ。

     なぜ模倣しているのに同レベルのエンジンが作れないのだろうか。それには3つの理由があるという。まずは日本のエンジンが「熱間加工を採用して組み立てしている」ことを指摘。これによりすき間を埋めているので、壊れにくい設計になっているが、それは逆に分解が難しいということでもあり、無理に分解しても部品が壊れているので模倣したところで同じ性能は発揮しないとした。

     2つ目は「材料の質」の違いだ。エンジンは回転数がけた違いなので、普通の材料を使ったらすぐに壊れてしまうと指摘。そのため高強度の材料が必要だが、この面で日本の技術が高いのだという。最後に挙げた理由は「若者の機械離れ」だ。中国を工業強国とするために国産エンジンを発展させようとする気概のある若者がおらず、今の若者は「エンジンよりもネット配信で手早く儲けようとする」と不満そうに伝えた。
     
     記事に対して、目先のことばかり追求するのは若者だけでなく、中国全体の問題だと指摘するコメントが多く見られた。「昔はみんな不動産や株に熱中していて、今人気なのはイケメンやネットの有名人だ。教育や科学技術に関心のある人などどれだけいるのか」との指摘や、「いかに手っ取り早く稼ぐかが求められているのに研究の時間などない」といった本音も見られた。こういう社会だからこそ手っ取り早く日本製の真似をしようとするのだろうが、これではいつになっても高性能のエンジンは作れなさそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    (出典 image.searchina.net)


    http://news.searchina.net/id/1689535?page=1



    日本の技術は凄いんだね。中国は表面だけのパクリだから、安かろう悪かろうの世界。

    【【パクリの中国人には無理】日本製エンジンを分解して研究し続けているのに「なぜ、いまだに理解できないのか」=中国】の続きを読む



    (出典 www.shizuoka-nissan.jp)
    NO.8462926 2020/05/11 12:31
    新「ご当地ナンバー」きょうスタート 自動車ナンバー 17の地名表示追加134種に
    新「ご当地ナンバー」きょうスタート 自動車ナンバー 17の地名表示追加134種に
    きょう2020年5月11日(月)から、全国17の地域で、自動車のいわゆる「ご当地ナンバー」の交付が新たに開始されます。
    これにより自動車ナンバープレートの地域名表示は計134種類に増えます。

    新たに追加されるご当地ナンバー、およびその交付対象自治体は次の通り。
    なおカッコ内は、その地域で交付されていた元のナンバープレートの地域名表示です。

    ・知床:北海道斜里町、小清水町、清里町(以上、北見)、別海町、中標津町、標津町、羅臼町(以上、釧路)
    ・苫小牧:北海道苫小牧市(室蘭)
    ・弘前:青森県弘前市、西目屋村(青森)
    ・白河:福島県白河市、矢吹町、西郷村、泉崎村、中島村(福島)
    ・市川:千葉県市川市(習志野)
    ・船橋:千葉県船橋市(習志野)
    ・松戸:千葉県松戸市(野田)
    ・市原:千葉県市原市(袖ヶ浦)
    ・板橋:東京都板橋区(練馬)
    ・江東:東京都江東区(足立)
    ・葛飾:東京都葛飾区(足立)
    ・上越:新潟県上越市、糸魚川市、妙高市(長岡)
    ・四日市:三重県四日市市(三重)
    ・伊勢志摩:三重県伊勢市、鳥羽市、志摩市、明和町、玉城町、度会町、南伊勢町(三重)
    ・飛鳥:奈良県橿原市、田原本町、高取町、三宅町、明日香村(奈良)
    ・出雲:島根県出雲市、奥出雲町、飯南町(島根)
    ・高松:香川県高松市(香川)

     これら地域が使用の本拠地となる車両へ向けた、既存の地域名表示によるナンバープレートの交付は5月8日(金)に終了しており、きょう11日(月)から、新たな地域名表示での交付に切り替わります。

     ちなみに、これまで地域名表示が最も多い都道府県は8種類の愛知県でしたが、今回それぞれ3種類、4種類が追加される東京都と千葉県が、ともに計10種類で日本一になります。



    【日時】2020年05月11日 06:04
    【ソース】乗りものニュース
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