日本の今が見える旬なキーワード

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良く分かります。

    カテゴリ:話題 > 車関係



    (出典 saitama-kuruma.com)


    1 アルヨ ★ :2020/05/20(水) 17:56:08.08

    2020-05-20 08:12

     自動車の心臓部と言えばエンジンであり非常に重要なパーツだ。中国の自動車メーカーはこれまで長い間日本製のエンジンを使用してきた。ユーザーからも日本製のエンジンは好評で、日本製エンジンを分解して研究開発した中国製が作られるようになっても、日本製の品質には遠く及ばないようだ。

     中国メディアの今日頭条は17日、「日本のエンジンを研究して数十年経つが、いまだに理解できないのはなぜか」と題する記事を掲載した。「部品をばらばらにしても分からない」そうだ。

     なぜ模倣しているのに同レベルのエンジンが作れないのだろうか。それには3つの理由があるという。まずは日本のエンジンが「熱間加工を採用して組み立てしている」ことを指摘。これによりすき間を埋めているので、壊れにくい設計になっているが、それは逆に分解が難しいということでもあり、無理に分解しても部品が壊れているので模倣したところで同じ性能は発揮しないとした。

     2つ目は「材料の質」の違いだ。エンジンは回転数がけた違いなので、普通の材料を使ったらすぐに壊れてしまうと指摘。そのため高強度の材料が必要だが、この面で日本の技術が高いのだという。最後に挙げた理由は「若者の機械離れ」だ。中国を工業強国とするために国産エンジンを発展させようとする気概のある若者がおらず、今の若者は「エンジンよりもネット配信で手早く儲けようとする」と不満そうに伝えた。
     
     記事に対して、目先のことばかり追求するのは若者だけでなく、中国全体の問題だと指摘するコメントが多く見られた。「昔はみんな不動産や株に熱中していて、今人気なのはイケメンやネットの有名人だ。教育や科学技術に関心のある人などどれだけいるのか」との指摘や、「いかに手っ取り早く稼ぐかが求められているのに研究の時間などない」といった本音も見られた。こういう社会だからこそ手っ取り早く日本製の真似をしようとするのだろうが、これではいつになっても高性能のエンジンは作れなさそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    (出典 image.searchina.net)


    http://news.searchina.net/id/1689535?page=1



    日本の技術は凄いんだね。中国は表面だけのパクリだから、安かろう悪かろうの世界。

    【【パクリの中国人には無理】日本製エンジンを分解して研究し続けているのに「なぜ、いまだに理解できないのか」=中国】の続きを読む



    (出典 www.shizuoka-nissan.jp)
    NO.8462926 2020/05/11 12:31
    新「ご当地ナンバー」きょうスタート 自動車ナンバー 17の地名表示追加134種に
    新「ご当地ナンバー」きょうスタート 自動車ナンバー 17の地名表示追加134種に
    きょう2020年5月11日(月)から、全国17の地域で、自動車のいわゆる「ご当地ナンバー」の交付が新たに開始されます。
    これにより自動車ナンバープレートの地域名表示は計134種類に増えます。

    新たに追加されるご当地ナンバー、およびその交付対象自治体は次の通り。
    なおカッコ内は、その地域で交付されていた元のナンバープレートの地域名表示です。

    ・知床:北海道斜里町、小清水町、清里町(以上、北見)、別海町、中標津町、標津町、羅臼町(以上、釧路)
    ・苫小牧:北海道苫小牧市(室蘭)
    ・弘前:青森県弘前市、西目屋村(青森)
    ・白河:福島県白河市、矢吹町、西郷村、泉崎村、中島村(福島)
    ・市川:千葉県市川市(習志野)
    ・船橋:千葉県船橋市(習志野)
    ・松戸:千葉県松戸市(野田)
    ・市原:千葉県市原市(袖ヶ浦)
    ・板橋:東京都板橋区(練馬)
    ・江東:東京都江東区(足立)
    ・葛飾:東京都葛飾区(足立)
    ・上越:新潟県上越市、糸魚川市、妙高市(長岡)
    ・四日市:三重県四日市市(三重)
    ・伊勢志摩:三重県伊勢市、鳥羽市、志摩市、明和町、玉城町、度会町、南伊勢町(三重)
    ・飛鳥:奈良県橿原市、田原本町、高取町、三宅町、明日香村(奈良)
    ・出雲:島根県出雲市、奥出雲町、飯南町(島根)
    ・高松:香川県高松市(香川)

     これら地域が使用の本拠地となる車両へ向けた、既存の地域名表示によるナンバープレートの交付は5月8日(金)に終了しており、きょう11日(月)から、新たな地域名表示での交付に切り替わります。

     ちなみに、これまで地域名表示が最も多い都道府県は8種類の愛知県でしたが、今回それぞれ3種類、4種類が追加される東京都と千葉県が、ともに計10種類で日本一になります。



    【日時】2020年05月11日 06:04
    【ソース】乗りものニュース
    【関連掲示板】


    【【悲喜こもごも新ナンバー】新「ご当地ナンバー」きょうスタート 自動車ナンバー 17の地名表示追加134種に】の続きを読む



    (出典 www2.ctv.co.jp)

    *上記写真は記事とは関係ありません。


    1 記憶たどり。 ★ :2020/01/22(水) 15:00:19.64

    https://this.kiji.is/592575010520613985?c=39550187727945729

    2018年8月に徳島県松茂町の国道11号交差点で、赤信号を自転車で横断しようとした女子高生が
    車にはねられ死亡する事故があり、徳島地裁は22日、自動車運転処罰法違反(過失致死)の罪に問われた
    乗用車の男性(49)に「過失を認めることはできない」として無罪判決を言い渡した。求刑は罰金30万円だった。

    判決理由で佐藤洋介裁判官は、男性側の信号機が青だったとして「自転車が赤に従って横断を差し控えるものと期待、
    信頼するのが通常」と指摘。「前照灯の光や反射板を踏まえても、自転車の存在を予見できたか疑いが残る」とした。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1579668533/
    1が建った時刻:2020/01/22(水) 13:48:53.66



    赤信号を自転車で横断しようとした女子高生を車で撥ねて死亡させた男性に無罪判決。「過失は認められない」。
    良い判決です。ケースバイケースでしょうが、暗がりだったのですね。車は避けることができなかったと思われます。

    【【無罪判決】女子高生を車で撥ねて死亡させた男性に過失は認められない】の続きを読む



    (出典 matome.response.jp)


    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/15(水) 13:48:42.20

    ソニー損害保険株式会社は、「2020年新成人のカーライフ意識調査」の結果を発表した。新成人の考えるカーライフとはどのようなものだろうか。車への興味や意識、人気の車など今の若者が車に対して持つ思いをさまざまな側面から見てみよう。

     今回の「2020年新成人のカーライフ意識調査」は、今年の新成人(1999年4月2日~2000年4月1日生まれ)1,000人を対象に実施された。
    .

    新成人の過半数が免許取得済み。でも、マイカー所有は2割以下。

     まずは、新成人の免許保有状況について紹介しよう。調査では、普通自動車免許の保有状況が明らかになっており、新成人全体の過半数が「保有している」と回答した。また、保有していない新成人でも、都市部、地方ともに3割近くが「取得予定」と回答していた。
     地方の運転免許取得率が都市部よりも高いのには、交通インフラが都市部よりも充実していないことなど、日常的にクルマを利用するシーンが多いことが理由だと考えられる。しかし、都市部でも運転免許の取得意欲は決して低くなく、取得済み・取得予定の新成人は半数近くに達している。

     しかし、「車(バイクを除く)を持っているか」という質問に対しては、運転免許所持者564人の約3割が「持っている」と回答し、1割以上が購入予定であるとした。
     多くの新成人が運転免許取得には積極的であると言えるのに、なぜこれほど所有率と差が生まれたのだろうか。
     その理由は、次の質問の結果から窺うことができる。

     車を購入するつもりがない新成人にその理由を聞いてみたところ、車を持ちたいと思わない理由のうち、過半数以上を占めた回答は「購入費用を負担に感じる」だった。これは、所得の低下などの経済状況が若者たちのライフスタイルにも影響を及ぼしていると言えよう。
     また、交通インフラが充実しているに都市部において、マイカーを所有するメリットを感じないという新成人も少なくないようだ(都市部39.8%、地方26.4%)。確かに、車で移動をすることで発生する駐車場料金やガソリン代など、公共交通機関を利用する方が経済的に思えることだろう。他にも、運転時にはスマートフォン操作など、他の行動が制限されてしまうことにわずらわしさを感じる、という新成人もいるかもしれない。
     マイカーを購入する予定はないけど、とりあえず身分証明時に使用するのに便利だから運転免許は取得しておきたい。こんな理由が、新成人の間では多数派なのかもしれない。


    「車を所有している人は格好いい」が、過半数近くを占める。

     新成人がマイカーを所有することに多くのデメリットを感じている中、車に対する意識では興味深い結果が出た。
     まず、車への興味に対しては、「興味がある」と回答した新成人は全体で4割に届かなかった。さらに、「同世代で車を所有している人は格好いいと思う」「車を所有している大人(自分より上の世代の人)は格好いいと思う」という質問でも、どちらも「格好いい」という回答は、全体で半数に届かなかった。ただし、女性だけでみると、どちらも「格好いい」という回答が半数を超えており、女性の方が車の所有者に対してよい印象を持っていたのはなかなか興味深い。

     さらに、「若者の車離れ」といわれるようになって久しいが、実際には「車に乗る必要性を感じない」とする新成人は約3割。対して、ここでも「車を所有する経済的な余裕がない」ことが回答の6割以上だ。このことから、車に乗る必要性を感じながらも、多くの新成人が購入費や維持費が負担になっている新成人像が浮かぶ。「もっと安ければ車を買うのにな」。そう思っている新成人は、世間が考えているよりもずっと多いのかもしれない。
    .

    新成人が欲しい車は「アクア」。

     ここまでの結果で、経済的事情はあれど、新成人が車に対して肯定的であることが分かった。そんな彼らが今、欲しいと考える車はどんな車種があるのか見てみよう。

     1位は「アクア(トヨタ)」だ。小型ハイブリットカーとして販売ランキングでも上位常連の人気車は、新成人にも人気が高いようだ。2位の「ノート(日産)」も「e-POWER」が人気のハイブリッド車で、上位2車種と4位のプリウスも合わせて、若者はハイブリッド車への興味が高そうだ。

    全文はソース元で
    1/15(水) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00010001-parkblog-life



    最大の原因はお金でしょう。ここに昔と違う興味ある書き込みがありました。昔は車のローンに3万円使っていた。今は、携帯代に3万円使っている。なるほどですね。携帯代つまりネット代・通話料金が昔の車のローン代なんですね。

    【新成人はなぜ車を買わない? 興味なし  最大の原因はお金!】の続きを読む




    (出典 web.pref.hyogo.lg.jp)


    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/30(月) 14:50:22.94

    運転免許の自主返納件数

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    高齢者による交通事故が相次ぐ中、運転免許を自主返納する人も増えている。本人が自主的に返納してくれば良いが、本人が「まだ運転する」と主張するために頭をかかえる家族も少なくないようだ。

    普段、交通事故も扱う弁護士の女性(20代)は、広島県福山市で暮らす母方の祖母(70代)が2019年、免許を返納したことでホッと胸をなでおろした。祖父(80代)も、免許の返納はしていないものの、車を手放した。

    「車には主に祖父が乗っていました。祖父は夏に病気で入院したこともあり、『若いときとは違う』と車を手放す決意をしたようです。祖母はもともと車に苦手意識があったものの、免許を身分証がわりに持っていました。今年になって『無理』と判断し、返納したようです。報道も気にしていましたね」と話す。

    しかし、中には返納しないと固く決意している人たちもいるようだ。

    ●「絶対に返納しない」「車は手放せない」という人も

    この弁護士によると、岡山県で暮らす父方の祖父は70を過ぎているが、「絶対に返納しない」と断言しているという。祖父は1人1台車を持っている地域に住んでおり、「免許を取られたら生きていけない」と話しているようだ。

    都内在住の主婦J子さん(40代)の夫の両親も同様に、70をこえた今も、ハンドルを握っている。「車はいつまで乗るんですか?と、先日も聞いたばかりなのですが『車がないと生活できない。自転車は危ないから乗りたくない。絶対に、車は手放せない』と言うので、驚きましたね」とJ子さんはため息をつく。

    J子さんの夫も「運転は危ないから、やめた方がいい」と言っているそうだが、夫の母から「でも、でも」と抵抗にあうそうだ。また、夫の父は後期高齢者である75歳。それでも「大丈夫、ココ(この地域)ではドライバーはみんな高齢者だから。まだまだ運転する」と言って聞かないそうだ。

    「少し歩けばバスも通っていますし、車の維持費を考えれば、車が必要な時はタクシーを利用すればいいだけの話だと思うんですが。そもそも、車がないと生きていけない土地で暮らし続けることなんて無理です。まさか私たちが同居してドライバーになることをあてにされているんでしょうか。いつか夫の両親が事故を起こし、犠牲者をうむのではないかと心配でたまりません」

    ●増える「自主返納」、反対する意見も

    「運転免許統計」(警察庁)によると、2018年に運転免許を自主的に返納した件数は42万1190件。このうち、65歳以上の高齢者は40万6517件(96.5%)、75歳以上は29万2089件(69.3%)となっている。

    2009年には5万件に満たなかった件数は、この10年で大きく伸びている。背景には、高齢ドライバーによる死亡事故、逆走などが報じられたことで、本人や家族が危機感を抱くようになったことがあるだろう。

    一方、「不便になる」「身分証がなくなる」などの理由で、運転免許を「返納したくない」と考えている高齢ドライバーも少なくない。また、「実家はスーパーまで車で15分かかる場所にある。強制返納になれば、親はどこにも行けなくなる」「高齢者にとって車は生活の必需品」などと返納に反対する意見は根強い。

    実際に、鉄道やバスなどの公共交通機関が発達した都市部とそうではない地域とでは、暮らしぶりは異なる。一概に「自主返納をするべき」と言っても、限界はあるだろう。しかし、加齢による身体機能の低下などから事故のリスクが高まることは確かだ。

    国は、高齢者ドライバーに向けた新たな限定免許制度や運転技能を確認するための実車試験の導入などの検討も始めている。自主返納を促すとともに、過疎地域での交通手段の確保に向けた議論も同時並行で進めていかなくてはならない。
    .
    12/30(月) 9:17配信
    弁護士ドットコム
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00010602-bengocom-soci

    ★1 2019/12/30(月) 13:21:39.50
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577679699/



    公共機関がない地方では車が生活の一部になっていますから、手放すことはできないでしょうね。

    【【生活できない!】運転免許返納に反発する高齢者たち 家族は葛藤】の続きを読む

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