日本の今が見える旬なキーワード

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    カテゴリ: 話題



    (出典 www.j-cast.com)


    NO.8061449 2019/12/30 18:04
    除夜の鐘、クレーム受け中止へ つるの剛士の痛烈な『皮肉』にゾッとする
    除夜の鐘、クレーム受け中止へ つるの剛士の痛烈な『皮肉』にゾッとする
    毎年、大晦日の深夜に聞こえてくる『除夜の鐘』の音。人間の煩悩を払うべく、108回鐘を突く除夜の鐘は、日本の風物詩の1つです。

    しかし、そんな日本の年越しに欠かせない除夜の鐘が消えつつあるといいます。

    産経ニュースでは、除夜の鐘をめぐるトラブルについて紹介。檀家の減少により除夜の鐘の行事が手伝う住民らの大きな負担になっていることや、地域住民からの苦情などがあるといいます。

    寺の檀家の減少や高齢化の影響もある。

     千葉県松戸市の広竜寺では、大みそか深夜から元日未明にまたがる除夜の鐘の行事が、手伝う住民らの大きな負担になっているなどの理由で、今年から中止するという。

     福岡市の東長寺は昨年から鐘を突く時間を夕方に変更したが、その決断の背景にはやはり、元日の未明まで手伝ってくれる住民らの疲労などもあるという。

     全日本仏教会によると、除夜の鐘にとどまらず、法要や祈祷(きとう)に対しても「騒音だ」という苦情が各地で寄せられているという。

     担当者は「各寺院は地元に根づいているので、苦情を寄せる人も『騒音』を承知の上で住み始めたのではないのか」と疑問を呈しつつも、音の感じ方は人によっ..



    【日時】2019年12月29日
    【ソース】grape


    【除夜の鐘クレームで中止 つるの剛士の痛烈な『皮肉』 次のクレーム対象は”せみ”】の続きを読む



    (出典 iwiz-yvpub.c.yimg.jp)


    1 ばーど ★ :2019/12/31(火) 07:54:36.54

    31日付でセブン-イレブン・ジャパンとのフランチャイズ契約が解除される大阪府東大阪市のセブン-イレブンオーナー松本実敏さん(58)の店舗が30日夜、セブン-イレブンとしての営業を終えた。松本さん側は、店の明け渡しを拒否するとともに、31日と元日は臨時休業し、2日から独自営業する予定。

    セブンオーナーとしての“最終日”を迎えた松本さんは「時短を決めたときよりもすがすがしい気持ちです」と話した。午後11時、看板の明かりを消し、店外に出てくると「これで終わりではない」と強調した。この日も午前6時に出勤し、レジ打ち、納品など、いつも通りの仕事をこなした。セブン側からの商品の配送は午後1時30分が最後。それ以降の配送は断り、午後11時の閉店前にはコンビニ定番の弁当やおにぎり、パンなどが陳列棚からなくなった。

    29日にセブン本部側から契約解除の最後通告を受けたが、決意は変わらない。「商品がある限り、店は続ける。最後まで闘う」。周囲に「店をやめたい」と漏らしたとき、叱られたという。「あんたは自分のためだけにやっているんか!」。この日午後には、大阪府内のコンビニ店オーナーが来店した。「松本さんのおかげで、やっと時短に踏み切ることができた」。花束とともに感謝の言葉があった。

    松本さんは人手不足を理由に、今年2月から本部の許可を得ず、自主的に時短営業をスタート。コンビニの24時間営業問題の議論のきっかけをつくり、「物言うオーナー」としてコンビニ業界の急成長を支えた「年中無休、24時間営業」に一石を投じた。地位確認などを求める訴訟を提起することを検討している。年明け2日の独自営業からは、レジや商品発注など「セブン」のサービスが使えなくなる。【松浦隆司】

    12/31(火) 0:13
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-12300862-nksports-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    関連スレ
    【社会】セブンイレブン契約解除通告のオーナー 2日から独自に営業 ★8
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577736365/



    セブンイレブンから仕入れて代金を支払っている商品だけを売るのだろうか?1月2日からの営業がどうなるのか興味津々。まず数日で締まるだろうと思う。

    【【独自営業でやれるの?】契約解除・時短セブンが閉店 1月2日から独自営業】の続きを読む



    (出典 www.kracie.co.jp)


    1 ひぃぃ ★ :2019/12/31(火) 00:58:37.60

     「冷凍庫にあるカレー外に出しといて~」

    あるツイッターユーザーが家にいた小学6年生の弟にこんな電話をかけた。晩御飯に食べるためカレーを少しでも解凍しておいてほしいという何気ない会話だが、帰宅したユーザーが目にしたものは...

    なんと家の外壁に立てかけられたカレーだ。弟さんは言われた通り、冷凍庫にあったカレーを「外に出した」のだ。小学生らしい発想といえばそうだが、絵面がシュールすぎる。

    ■「じゃあ机に置いてって言えばいいさ!」

    Jタウンネットは2019年12月26日、投稿者のかりん(@karin_y2924)さんに当時の状況を詳しく聞いた。

    冷凍庫に入れていたのは前日に作ったカレー。その日の晩御飯にしようと思い、冷凍庫から出すように出先から弟に電話した。「外に出して」とは無論、キッチンやテーブルに置いておいての意だ。

    かりんさんは弟に電話した10分ほど後に帰宅。まさかカレーが外にあるとは思っていなかったため、気づかずに中に入った。晩御飯の準備しようとしたらカレーがどこにもなかったため、弟に尋ねたところ、

     「ガチトーンで『外ってば!目ないの!』って言われた」

    とのこと。玄関から外に出てすぐの外壁に立てかけられていたそうだ。

    寒空の下、なぜか締め出されてしまったカレー。出したばかりだったということで、まだカッチコチだったという。

    カレーにとっては災難だが、あまりにもかわいすぎる弟の勘違い。かりんさんが「外に出して」の意図を弟に伝えたところ、

     「分からなかった。じゃあ机に置いてって言えばいいさ!」

    と言われてしまったという。

     「お家にいる小6の弟に『冷凍庫にあるカレー外に出しといて?』って電話したら。」

    この投稿に対し、ツイッターでは、

     「言葉通りにやったまで 小6の弟は賢い!」
     「指示も結果も間違って無いの(笑)」
     「面白いなぁ 大喜利みたいやww」

    との声が寄せられている。中には今回のように、言われたことをそのままやってしまった子供の例も挙げられている。

     「うちの娘(当時4歳)の場合...『ポスト見てきて』って頼んだら郵便局まで行ってしまい、近所で騒ぎになりました」

    大人同士が何気なく使っている言葉は、子供に伝わらないこともある。やってほしいことを明確に伝えることの大切さがわかるエピソードだ。

    かりんさんは今回の投稿が話題になったことについて、

     「色んな意見を貰えたので改めて伝え方って大事だなって思いました。話題になってるっていうのがあまり実感はなかったんです。でもこのツイートを見て笑ってくれた方とか元気もらったって言ってくださった方がいたので嬉しかったです」

    と話している。

    ちなみにこの後カレーはレンジで解凍、無事に食べられたそうだ。

    2019年12月30日 18時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17601344/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ★1:2019/12/30(月) 23:23:24.00
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577715804/



    こう考えると日本語は難解な言葉ですね。スレに書いてありましたが、自分の経験や知識で判断しますので、自分の知識外の事を言われたら、言われた言葉の通りに実行するでしょうね。

    【【難解な日本語】「冷凍庫のカレー外に出しといて」 あなたならどうする?】の続きを読む




    (出典 web.pref.hyogo.lg.jp)


    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/30(月) 14:50:22.94

    運転免許の自主返納件数

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    高齢者による交通事故が相次ぐ中、運転免許を自主返納する人も増えている。本人が自主的に返納してくれば良いが、本人が「まだ運転する」と主張するために頭をかかえる家族も少なくないようだ。

    普段、交通事故も扱う弁護士の女性(20代)は、広島県福山市で暮らす母方の祖母(70代)が2019年、免許を返納したことでホッと胸をなでおろした。祖父(80代)も、免許の返納はしていないものの、車を手放した。

    「車には主に祖父が乗っていました。祖父は夏に病気で入院したこともあり、『若いときとは違う』と車を手放す決意をしたようです。祖母はもともと車に苦手意識があったものの、免許を身分証がわりに持っていました。今年になって『無理』と判断し、返納したようです。報道も気にしていましたね」と話す。

    しかし、中には返納しないと固く決意している人たちもいるようだ。

    ●「絶対に返納しない」「車は手放せない」という人も

    この弁護士によると、岡山県で暮らす父方の祖父は70を過ぎているが、「絶対に返納しない」と断言しているという。祖父は1人1台車を持っている地域に住んでおり、「免許を取られたら生きていけない」と話しているようだ。

    都内在住の主婦J子さん(40代)の夫の両親も同様に、70をこえた今も、ハンドルを握っている。「車はいつまで乗るんですか?と、先日も聞いたばかりなのですが『車がないと生活できない。自転車は危ないから乗りたくない。絶対に、車は手放せない』と言うので、驚きましたね」とJ子さんはため息をつく。

    J子さんの夫も「運転は危ないから、やめた方がいい」と言っているそうだが、夫の母から「でも、でも」と抵抗にあうそうだ。また、夫の父は後期高齢者である75歳。それでも「大丈夫、ココ(この地域)ではドライバーはみんな高齢者だから。まだまだ運転する」と言って聞かないそうだ。

    「少し歩けばバスも通っていますし、車の維持費を考えれば、車が必要な時はタクシーを利用すればいいだけの話だと思うんですが。そもそも、車がないと生きていけない土地で暮らし続けることなんて無理です。まさか私たちが同居してドライバーになることをあてにされているんでしょうか。いつか夫の両親が事故を起こし、犠牲者をうむのではないかと心配でたまりません」

    ●増える「自主返納」、反対する意見も

    「運転免許統計」(警察庁)によると、2018年に運転免許を自主的に返納した件数は42万1190件。このうち、65歳以上の高齢者は40万6517件(96.5%)、75歳以上は29万2089件(69.3%)となっている。

    2009年には5万件に満たなかった件数は、この10年で大きく伸びている。背景には、高齢ドライバーによる死亡事故、逆走などが報じられたことで、本人や家族が危機感を抱くようになったことがあるだろう。

    一方、「不便になる」「身分証がなくなる」などの理由で、運転免許を「返納したくない」と考えている高齢ドライバーも少なくない。また、「実家はスーパーまで車で15分かかる場所にある。強制返納になれば、親はどこにも行けなくなる」「高齢者にとって車は生活の必需品」などと返納に反対する意見は根強い。

    実際に、鉄道やバスなどの公共交通機関が発達した都市部とそうではない地域とでは、暮らしぶりは異なる。一概に「自主返納をするべき」と言っても、限界はあるだろう。しかし、加齢による身体機能の低下などから事故のリスクが高まることは確かだ。

    国は、高齢者ドライバーに向けた新たな限定免許制度や運転技能を確認するための実車試験の導入などの検討も始めている。自主返納を促すとともに、過疎地域での交通手段の確保に向けた議論も同時並行で進めていかなくてはならない。
    .
    12/30(月) 9:17配信
    弁護士ドットコム
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00010602-bengocom-soci

    ★1 2019/12/30(月) 13:21:39.50
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577679699/



    公共機関がない地方では車が生活の一部になっていますから、手放すことはできないでしょうね。

    【【生活できない!】運転免許返納に反発する高齢者たち 家族は葛藤】の続きを読む



    (出典 www.keihin-zukan.com)


    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/30(月) 15:57:09.27

    一獲千金を狙い手に汗握る恒例の「年末ジャンボ宝くじ」の抽せんが近づいている。

     ただ、近年は賞金の高額化が進む一方、宝くじ全体の売り上げは伸び悩む。さまざまな要因が指摘される中、宝くじを管轄する総務省(旧自治省)OBで選択式宝くじ「ナンバーズ」導入に関わった兵庫県の井戸敏三知事は「当たらないからだ」と苦言を呈した。昨年度の売り上げは3年ぶりに回復したものの、運営側は打開策を模索している。(尾崎豪一)

    抜本的な改革要求

     「当たらないと言われている。当たる宝くじにしないといけない」

     自治官僚時代にナンバーズの導入を進めた井戸知事は、11月中旬の定例会見でこう口火を切った。1等・前後賞合わせて賞金10億円の年末ジャンボなど宝くじの高額配当化に伴い当たり本数が減り、「当たらない」との批判が宝くじファンに広がっている、と指摘したのだ。5割に満たない宝くじの還元率についても「見直しも選択肢の一つ」と強調した。

     今夏、富山県で行われた全国知事会でも宝くじ改革を訴えた井戸知事。宝くじを運営する「全国自治宝くじ事務協議会」の会長を務める小池百合子・東京都知事に対し、専門家会議による抜本的な変革を求めたという。

     宝くじに対する強い“愛”がある井戸知事の信念は揺るがず、兵庫県内の国会議員への予算要望でも、当たる宝くじを増やすことを提案したほど。12月の定例会見でも「一番の問題は当たらないことだ」と舌鋒(ぜっぽう)鋭く改革の必要性を訴えた。

    公営ギャンブルと対照的

     苦言の背景には近年の宝くじの売り上げ減がある。

     ピークの平成17年度に1兆1047億円を記録した後は毎年のように減少。24年度以降は1兆円を超えることはなく、29年度は7866億円と20年ぶりに8千億円を割り込んだ。

     一方、公営ギャンブルの競馬は中央・地方ともに24年度以降は売り上げ増が続き、地方競馬は昨年度、19年ぶりに6千億円台を回復。競艇も22年度に8434億円で底を打つと昨年度は1兆3727億円にまで回復するなど、宝くじとは対照的な状況だ。

     宝くじは「社会貢献」を目的に売上金を地方の財源に幅広く使用できる。30年度に約66億円の収入がもたらされた兵庫県にとっても「欠かせない財源」(県の担当者)で、宝くじの収益増は地方にとって喫緊の課題となっている。

     管轄する総務省の担当者は、売り上げ減の要因に若年層への浸透不足のほか、公営ギャンブルよりもインターネット販売が出遅れている点を挙げる。「当たらない」という井戸知事の苦言には、賞金1万円以上の本数を年々増やすなどし、「すでに『当たり感』を出せるよう賞金体系を見直している」と反論。還元率の引き上げについても、「売り上げの4割は自治体に還元し、他の公営競技以上に直接地方に貢献している」と強調する。

    打開にキスマイ?

     苦境の打開に向け、運営側は30年10月、宝くじの9割以上でネット販売をスタート。その場で削って当たりが分かるスクラッチくじは1つの窓口で常時3種を目標に販売する「多併売化」も打ち出す。1つのくじ当たりの売り上げは少ないが、購入者の幅広いニーズに応えることで全体の売り上げ増を目指す狙いだ。

     また、思わぬ援軍も出た。人気アイドルグループ「Kis-My-Ft2」(キスマイフットツー)のメンバーが自身のバラエティー番組内で宝くじを買う企画に継続的に挑戦。宝くじ事務を委託されるみずほ銀行によると、番組に取り上げられた宝くじの売り上げが一時3割増になったといい、担当者は「視聴率も良いようでお互いにうまくいっている」と話す。

     こうした動きも影響したのか、30年度はスクラッチくじが12・4%増の516億円、選択式宝くじが4・3%増の3963億円と売り上げが伸び、全体の売り上げも8046億円と8千億円台を回復した。ただ、ネット販売はわずか8%にとどまるなど課題は残る。

     宝くじに詳しい近畿大経営学部の布施匡章教授は、宝くじ浮上の鍵は若者層への浸透だとし、「若者が関心を持つような新しい意味を宝くじに持たせる必要がある」と指摘。「若者はボランティアや地域貢献で承認欲求を満たす意識が高い。宝くじが身近な地域に貢献していると積極的にアピールし、若い購買層を確保すべきだ」としている。


    2019年12月30日 12時1分
    産経新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/17600039/

    ★1 2019/12/30(月) 14:38:31.95
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577684311/



    宝くじは当たらないとネットで評判。だから若い子は宝くじを買わないのです。当たるようにしなければ。時代が変わっています。

    【【当たらない】宝くじの低迷 当たりやすい”くじ”にしなければ!】の続きを読む

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