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    カテゴリ:事件 > 教育



    (出典 pbs.twimg.com)


    1 どどん ★ :2020/02/28(金) 18:10:52.28

     神戸市須磨区の市立東須磨小学校で男性教諭(25)が同僚教諭4人からいじめや暴行を受けた問題で、神戸市教委は28日、蔀俊(しとみ・しゅん)(34)と柴田祐介(34)の2教諭を懲戒免職とした。
    残る2人のうち、女性教諭(45)は停職3カ月、男性教諭(37)は減給3カ月(10分の1)に決めた。管理監督責任を問い、芝本力前校長(55)を停職3カ月、仁王美貴校長(55)を減給3カ月(10分の1)の
    懲戒処分とした。

     市教委が設置した調査委員会は21日にまとめた最終報告書で、加害4教諭について、被害者の男性教諭を含む4教員に対する計123件のハラスメント行為を認定した。

     市教委はこのうち、激辛カレーを無理やり食べさせ、日常的にプロレス技をかけるなど最も多い89件の行為が認められた蔀教諭と、性的な言動を繰り返すなど34件が認定された柴田教諭の2人について、
    件数の多さと行為の悪質さから免職が相当と判断した。【反橋希美】

    毎日新聞

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00000086-mai-soci



    こんな処分は無いだろう。コロナで世間が騒がしいから何も批判されていないようだが、主犯の女は懲戒免職だろう。神戸の教育委員会は腐っているな。

    【【主犯の女が停職?】神戸教諭いじめ 加害者ら2人を懲戒免職 主犯格の女は停職3カ月】の続きを読む



    (出典 brandnew-s.com)


    NO.8079075 2020/01/06 09:55
    《神戸・教師いじめ》ネットで拡散後、雲隠れする女帝Aと取り巻き3人の今
    《神戸・教師いじめ》ネットで拡散後、雲隠れする女帝Aと取り巻き3人の今
    「12月に入り通院の頻度も減り、薬には頼っていますが夜も眠れるようになってきました。早ければ来年度には教壇に戻れるように調整をしているようです」(X教員の代理人弁護士)

    30〜40代の先輩教員4人が20代のX教員に対し、いじめの限りを尽くした兵庫県神戸市の東須磨小学校で起きた教師間いじめ事件。X教員を羽交い締めにし、激辛カレーを無理やり食べさせ、大笑いしている教員たちの動画が報道されると、加害教員たちへの怒りは列島を駆け巡った。

    ■ネットで晒し者、外出できず

    暴力、暴言、教師とは思えない非道な行為は50項目以上。“女帝”と呼ばれるベテラン教員のA(40代)と取り巻き教員のB、C、D(いずれも30代)による悪行だった。

    追い詰められたX教員は2019年の夏休み明けから登校できなくなり、事件が明るみになった。市教委は同年10月に外部調査委員会を設置。12月20日に報告書を公表、'19年内にも加害教員らを処分する予定だったが、

    「X先生が被害内容を訴えたメモなどの資料10点ほどを調査委員会に提出し忘れていました。隠蔽ではないです」

    と前出・市教委の担当者は謝罪。公表時期は年度内とはされるが未定だ。

    X教員は被害..



    【日時】2020年01月05日 21:00
    【ソース】週刊女性PRIME
    【関連掲示板】


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    (出典 soratoburin.com)


    NO.7963659 2019/11/20 01:14
    東須磨小暴言・暴行 加害教員4人から任意聴取 兵庫県警
    東須磨小暴言・暴行 加害教員4人から任意聴取 兵庫県警
    神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間の暴行・暴言問題で、兵庫県警が加害教員4人全員から、任意で事情聴取を始めたことが18日、関係者への取材で分かった。被害を受けた男性教員(25)=療養中=が10月中旬に被害届を提出していた。暴行や強要容疑などを視野に捜査し、立件の可否を検討する。

    関係者によると、任意聴取を受けたのは30〜40代の加害教員の男女4人=いずれも休職中。逃亡や証拠隠滅の恐れがないとして今後、任意捜査を継続する見通し。

    被害教員については既に、体調を考慮しながら、須磨署が複数回にわたり事情を聴いている。コピー用紙の芯で尻をたたかれ腫れた−など約50項目に及ぶ被害内容を記した文書とともに、羽交い締めで激辛カレーを食べさせられている動画や、自家用車の上に乗られている写真なども提出されているという。

    同署には問題発覚後、全国から「なぜ加害者を逮捕しないのか」「捜査を早く進めて」といった電話が多い日で10件以上寄せられていた。

    一方、加害教員の間には意見や認識の違いもある。加害側4人の給与を差し止めた市教育委員会の処分について、30代の男性教員1人が不服として取り消しを..



    【日時】2019年11月18日 21:48
    【ソース】神戸新聞
    【関連掲示板】


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    (出典 fujitvforsugotoku.jp)



    まとめて公表すると一人の女生徒をみんなでみだらな行為をしたと勘違いするではないか。この記事の書き方は駄目。

    1 ばーど ★ :2019/11/12(火) 07:09:33.39

    県教育局は11日、県立高校の女子生徒と交際し、複数回みだらな行為をした県北部の県立特別支援学校の男性教諭(28)ら、県立高校や公立中学校の男性教諭3人を懲戒免職にしたと発表した。

     同局県立学校人事課によると、特別支援学校の教諭は3月まで勤務していた県立高校の女子生徒と無料通信アプリ「LINE(ライン)」で連絡を取り合い、4月末~7月末、車や県内のホテルでみだらな行為をした。8月13日深夜に女子生徒を車に同乗させていたところ、警察官から職務質問され、21日に教諭自ら校長に相談して発覚した。

     県西部の県立高校の男性教諭(34)は昨年6月30日と7月9、17日に同校の女子生徒を車に乗せ、みだらな行為をし、今年8、9月にも教科準備室で後ろから抱き締めた。生徒が養護教諭に相談して発覚した。女子生徒は昨年5月に悩みを相談するため教諭とLINEの連絡先を交換。教諭は「相手が自分に好意を持っていると勘違いした」と話しているという。

     県北部の中学校の男性教諭(27)は2月3日、秋田県内のホテルで、会員制交流サイト(SNS)で知り合った同県の18歳未満の少女とみだらな行為をした。

     同局はまた、5月に行った柔道部の指導について実際と異なる時間を申請し、教員特殊業務手当(部活動手当)を不正に受給した県立杉戸高校の男性教諭(54)と、昨年4月に自家用車で運転中、バイクと衝突し、運転手に全治約3カ月のけがを負わせた熊谷市の公立小学校の男性教諭(47)を懲戒戒告処分とした。

    2019年11月12日(火) 埼玉新聞
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2019/11/12/01_.html


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    (出典 bungu-uranai.com)



    おいおい反省してないんか?なぜ逮捕されないのだろうか?

    1 ガーディス ★ :2019/11/08(金) 20:06:00.22

    2019/11/08 18:00
     神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間暴行・暴言問題で、市の条例改正で「分限休職処分」を受け、給与を差し止められた加害教員4人のうち30代の男性教員1人が、処分を不服として取り消しを求め、市人事委員会に審査請求したことが8日、関係者への取材で分かった。男性教員側は「職員の意に反した休職について、刑事事件で起訴された場合に限る地方公務員法の委任範囲を超えている。身分保障の観点から適当ではない」などと、市の対応を批判している。
     市は、加害教員4人に有給休暇を取らせていることに市民らの批判が殺到したため、4人の給与差し止めを念頭に条例を改正。分限休職処分の対象に職員が重大な非違行為を*、起訴される恐れがある場合などを追加した。市教育委員会が諮問した職員分限懲戒審査会は「一部教員は起訴される蓋然性(確実性の度合い)が非常に低い」などとし、4人への改正条例適用を「不相当」と判断。だが、市教委は10月31日から4人を分限休職処分とし、給与を差し止めた。

     男性教員側は、審査請求書で「改正条例は『重大な』『恐れ』など、極めて抽象的な文言で休職事由を拡大している」「処分は暴行・暴言の期間や頻度が異なる他の加害教員と一律に行っている」と指摘。また、弁明の機会が保障されていないとし、「処分対象となる行為を知らされていない」としている。

     代理人弁護士によると、男性教員は「自分が関与した部分について、しかるべき手続きで処分を受けるのはやむを得ない」と話しているという。(佐藤健介、霍見真一郎)

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201911/sp/0012860770.shtml


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