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    カテゴリ:事件 > 殺人



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    NO.8278795 2020/03/16 15:38
    相模原障害者殺傷事件 植松被告に死刑判決 横浜地裁
    相模原障害者殺傷事件 植松被告に死刑判決 横浜地裁
    相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で2016年7月、利用者ら19人を殺害し、26人を負傷させたとして殺人罪などに問われた元同園職員、植松聖(さとし)被告(30)に対して、横浜地裁(青沼潔裁判長)

    の裁判員裁判は16日、求刑通り死刑を言い渡した。

    被告の刑事責任能力の有無と程度が裁判の争点となった。

    起訴後に被告を精神鑑定した医師は公判で、被告に大麻中毒や人格障害があるとした上で、大麻が事件に及ぼした影響はなかったか、あっても行動に影響しないほど小さかったと述べた。

    被告は障害者差別感情を膨らませて事件に及んだとされるものの、鑑定医は、被告が大麻を使っていなくても差別的な考えを維持しており、動機は正常な心理に基づいて形成されたと指摘していた。

    検察側は、被告が「意思疎通できない障害者は殺した方がいい」

    と考えた末に事件に及んだと指摘。鑑定医の証言も踏まえ、こうした被告の考えは病的な妄想ではなく、単なる特異な考えだと強調した。

    さらに事件は計画的で、襲撃時も刺す場所を冷静に判断していた様子などから、当時の被告には責任能力があったと主張した。

    その上で、被告に更生の可能性はなく「極刑以外に選択の余地はない」

    としていた。



    【日時】2020年03月16日14:16
    【ソース】毎日新聞
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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    NO.8114371 2020/01/18 21:47
    “赤ちゃん放置死”31歳貧困キャバ嬢 出産翌日も朝から晩まで働きづめ

     元日の夜、東京・足立区西新井の静かな住宅街で、救急車の赤い警光灯が不穏に瞬いていた。狭い路地の奥に佇む古びた一軒家から搬送されたのは、生後間もない女の子の赤ちゃん。その体重は、約1350グラムしかなかった。

    ◆◆◆

    「子供が動かなくなりました――」

     1月1日、自ら119番通報した池田知美(31)は、翌2日、保護責任者遺棄致死容疑で、警視庁西新井署に逮捕された。

    「救急隊が駆けつけた時、嬰児はすでに心肺停止の状態だった。池田は昨年12月28日の朝7時頃、自宅の浴室で嬰児を産んだとされるが、病院に連れて行くこともなく、自宅2階のベッドに放置していた。父親については『以前の交際相手ではないか』と話している」(捜査関係者)

     逮捕後、池田は容疑を認め、こう供述したという。

    「病院に連れて行くお金がなかった。周囲に相談できる人もいなかった」

     池田は医療ケアが不可欠な低体重のわが子を置き去りにし、アルバイトを優先させていた。

    「出産翌日の12月29日、朝8時から夕方5時まで近くのパチンコ店でアルバイトをし、夜8時頃から翌日未明まではキャバクラで働いていた」(同前)

     一方で池田は出産後、薬局で粉ミ..



    【日時】2020年01月18日 20:10
    【ソース】文春オンライン


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    (出典 news.mynavi.jp)


    NO.8083016 2020/01/07 18:48
    小5から飲酒…19歳少年がスナックで客を撲殺するまで
    小5から飲酒…19歳少年がスナックで客を撲殺するまで
    日本では未成年者飲酒禁止法により、飲酒は20歳からと定められている。

    アルコールが精神や身体の発育に大きな影響を与えるからだ。

    それを体現するような事件が昨年6月、大阪市西成区のスナックで起きた。

    来店客同士のトラブルの末、69歳の男性が死亡。

    逮捕されたのは19歳の少年だった。小学5年から始まった飲酒習慣と、それを容認してきた大人たちが招いた悲劇。

    「親失格だ!」。

    あまりにも理不尽な展開に、法廷では少年の父親に向けた遺族の叫びが響いた。

    ■執拗な肘打ち、頭突き
    昨年6月29日、大阪メトロと南海電鉄の天下茶屋駅からほど近い1軒のスナック。

    常連の男性客2人が和やかにグラスを傾ける中、表情に幼さの残る1人の少年が姿を見せた。

    「21歳やから」。

    店主のママにそう告げた少年はハイペースで10杯近くの焼酎水割りを飲み続け、やがて常連客に「おっさんら、年いくつや」と絡み始めた。

    危うさを感じたママは帰りを促した。

    だが少年は突然、1人の男性客の顔面を殴打。制止されても構わず胸への肘打ちや頭突きを繰り返した。

    顔が青白くなり、動かなくなった男性はその後、死亡した。

    ..



    【日時】2020年01月07日 16:11
    【ソース】産経ニュース
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    (出典 iwiz-yvpub.c.yimg.jp)


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    1 ばーど ★ :2019/12/22(日) 18:31:09.70

    【写真】保釈後、高級ホテルに移動する熊沢被告 c文藝春秋
    https://bunshun.jp/articles/photo/21608?utm_source=news.livedoor.com&utm_medium=referral&utm_campaign=partnerLink&pn=3

    ひきこもりの長男を殺害した罪で懲役6年の実刑判決を受けた元農林水産省事務次官・熊沢英昭被告(76)が、12月20日保釈された。保釈後、熊沢被告は東京・練馬区の自宅に帰宅することなく、妻と都内の高級ホテルに滞在していたことがわかった。熊沢被告が妻とホテルで過ごす動画を「週刊文春デジタル」が入手した。

    司法関係者によると、「殺人罪で実刑判決を受けた被告の保釈は極めて異例だ」という。

    「熊沢被告は証拠隠滅や逃亡の恐れが低く、高齢であることから東京高裁は保釈を許可したようです。保釈金は500万円。現金で納付されました」(司法関係者)

    同日19時、熊沢被告は黒いスーツ姿で東京拘置所を出ると、弁護士ら3名とともにタクシーに乗り込んだ。

    保釈直後、熊沢被告とやりとりをしたある人物が語る。

    保釈を勝ちとったのは私たちの努力の賜物だ

    「迎えに行った弁護士は『保釈を勝ちとったのは私たちの努力の賜物だ。普通だったら、こんな速やかに保釈されない』と得意そうでした。熊沢さんは車に乗り込むなり、弁護士に『ありがとうございました』と深々と礼をして、その後は弁護士の携帯で世話になった人に電話をかけていました。最初に裁判で証言してくれた農水省時代の後輩や支援者、最後に奥様。電話が繋がると、『先生のおかげで無事出れたよ』と穏やかな口調でした」

    熊沢被告が向かった先は、政府要人や海外タレントが利用する都内屈指の高級ホテル。宿泊代は週末で1泊7万円前後。熊沢被告がかつて次官を務めた農水省からほど近く、ホテル内の料理店は霞が関で働く官僚たちにも頻繁に利用されている。

    熊沢被告を乗せたタクシーは、人目を避けるように搬入口から入った。

    妻に「部屋で待っていて」

    「タクシーの会計は1万5000円以上で、弁護士が払おうとしたのですが、熊沢さんが自ら支払っていました。すでに奥さんが部屋に入られていたようで、『荷物がいっぱいあるけどホテルの人に運んでもらうから、部屋で待っていて』と奥さんを気遣っていました」(同前)

    息子に手をかけた事件現場でもある自宅に帰るのは精神的に酷だったのか、2人はホテルに数日間滞在するという。

    「ホテルの外はほとんど出歩かないそうです。部屋の外に出るときは熊沢さんはスーツ、奥さんも化粧をしっかりしていた。奥さんは旦那さんの1歩後ろを歩いていました」(動画提供者)

    熊沢被告の妻の実家は資産家で、都内近郊に複数の不動産を所有し、豊島区には資産価値5億円以上の土地を所有している。事件1週間前まで、殺害された長男はその敷地内にある一軒家に3年間、住んでいた。

    「ひきこもりだった息子は何不自由なく一人暮らしが出来ていた。アダルトビデオを大音量で流し、近隣住民が苦情を入れると、『ビデオを観るのが俺の仕事だ』と訳のわからないことを言い、両親が苦情に対応していました。DVも頻繁で本当に大変だったと思う」(近隣住民)

    熊沢被告には長女がいたが、裁判では長男の素行が原因で長女の婚約が破談になり、自*ていたことが明らかになった。そんな長男に長年悩まされながらも熊沢夫妻は支え合ってきた。

    「あの世代には珍しく、家事を分担したり、スーパーの買い物も2人で行く仲の良い夫婦でした。奥さんは事件後、秋くらいまで現場となった自宅を留守にしていました。久しぶりに会った奥さんは少しふくよかになられた印象でした。よほど事件前までが大変だったのだと思いました」(別の近隣住民)

    控訴期限は1月6日。現時点では検察、弁護側のどちらも控訴はしていないという。

    保釈後の熊沢英昭被告の姿をおさめた動画は「週刊文春デジタル」で公開中だ。

    2019年12月22日 18時0分
    文春オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17564285/

    ■関連ソース
    元農水次官に懲役6年、相場通りでいいのか 1回の暴行で強固な殺意、長男をめった刺し
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-00000001-yonnana-soci

    ■関連スレ
    【上級国民】実刑判決の元農水次官、熊沢英昭被告を保釈 殺人罪では極めて異例「高齢なので体調を考慮」★7
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576916627/


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    ネットでは好意的な投稿が多いですね。控訴して無罪を勝ち取った方がよくないです?」

    【【今生の別れ?】長男殺害・極めて異例な釈放の元農水次官・熊沢被告 妻と1泊7万円の高級ホテルに滞在「無事出れたよ」】の続きを読む



    (出典 static.blogos.com)


    >
    23 ばーど ★ :2019/12/20(金) 18:59:49.76

    >>1 ソース

    長男殺害で実刑判決の元農水次官が保釈

    長男を殺害した罪で懲役6年の判決を言い渡された農林水産省の元事務次官、熊澤英昭被告(76)が、東京拘置所から保釈されました。

    2019年12月20日 18時57分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191220/k10012223311000.html?utm_int=all_contents_just-in_001



    実刑判決受けての保釈は異例中の異例らしいが、ネットでは上級国民だから保作されたという意見が多数を占める。

    【【上級国民は凄い!人殺しでも保釈あり!】長男殺害で実刑判決 元次官の熊沢英昭被告を保釈】の続きを読む

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