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    カテゴリ:政治 > 政党



    (出典 66.media.tumblr.com)


    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/19(木) 14:06:43.21

    開き直りが「なんとなく許される」

     『民主主義は終わるのか』から現下日本の政治状況に政治学者の山口二郎氏(法政大学法学部)が強い危機感を持っていることが伝わってくる。

     〈二〇一二年末に発足した第二次安倍晋三政権は、国政選挙で勝利を続け、高い支持率を保ちながら、安定しているように見える。しかし、そのもとでは、毎年のように、従来であれば内閣が崩壊するような大きなスキャンダルが起こっている。

     森友学園疑惑に関連した公文書改竄など、その典型である。また、集団的自衛権の行使容認については、国論を二分した論争が起き、内閣法制局長官や最高裁長官を経験した専門家が、集団的自衛権の容認は憲法違反と発言した。

     従来の常識であれば、内閣が強引に立法を推し進めることはできないような世論状況が存在した。しかし、安倍首相は反対論を無視して政策を強引に進め、腐敗・不正の疑惑に対しては真相究明を拒んだまま職にとどまって再発防止に努めると開き直ってきた。

     こうした強引さや開き直りが何となく許容されるのが安倍政治の特徴である。その意味で、政権は安定していても、腐敗や強権政治という病理は進行している。帯患健康などとのんきなことを言っていられる状況ではない〉

     帯患健康とは、少し調子の悪いところはあるが全体としては健康だという意味だ。現下日本の政治が健康ではないという点では評者も認識を共有する。ただし、その病理は政権だけでなく、野党にも及んでいる。

     野党の力が弱くなると、立法権に対して行政権が優位になる。安倍政権において、首相官邸の機能強化が進んだ。今井尚哉首相秘書官兼補佐官、北村滋国家安全保障局長らの有能な官邸官僚が政策の企画立案、遂行のみならず、スキャンダル処理を含む危機管理を巧みに行っている。

     もっともこのような立法権に対する行政権の優位は、米国、英国、ロシアにおいても見られる。国際関係が複雑化し、迅速な判断と行動が求められるような状況と意思決定に時間がかかる民主主義的手続きは相性が良くない。

     安倍首相、トランプ米大統領などに権力が集中することを国民が容認する背景には、国際関係の緊張がある。

     日本人が危機的状況を認識できない理由を山口氏は正常性バイアスに求める

    人間は、危機を過小評価する

     〈心理学の用語に、正常性バイアスという概念がある。これは、東日本大震災の際にも注目された。自らの生命、安全を脅*危険な事件、災害が迫っていても、人間はその危険を過小評価して、危機への緊急的な対応をとろうとしないという傾向がある。

     危険な現象を通常の世界の範囲内ととらえ、まだ大丈夫という反応を取ることから、この傾向を正常性バイアスと呼ぶ。津波や火山の噴火の際に、まだ大丈夫と楽観した結果、逃げ遅れて犠牲となったケースは、まさに正常性バイアスによるものである〉

     危機的状況に直面すると誰もが楽観論に傾く。2002年春、客観的に見れば鈴木宗男衆議院議員(当時)に近い評者が東京地方検察庁特捜部に逮捕されるのは必至だったが、評者は「何も悪いことはしていない。何とかなる」という楽観論に傾いた経験があるので、正常性バイアスの恐さが皮膚感覚でわかる。

    12/19(木) 7:01配信
    現代ビジネス 全文は↓で
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191219-00068884-gendaibiz-pol&p=1



    安倍政権はやりたい放題。長期政権は公私混同になるのですね。頼りになる政党が出てこない限り民主党政権の独裁は続きます。

    【【野党がだらしないから】なぜ 安倍政権 は倒れないのか?日本を蝕む「正常性バイアス」という病】の続きを読む



    (出典 kioitv.net)


    1 Pescatora ★ :2019/12/10(火) 07:29:58.12

    離れぬ「常連客」
    【自民支持層の内閣支持率】

    第1次政権平均=支持(77%)/不支持(10%)
    第2次政権平均=支持(83%)/不支持(6%)

    これは、自民支持層の内閣支持率の平均です。安倍首相は自民党のトップ・党総裁でもあり、定食屋でたとえるなら、自民支持層はその店の「常連客」です。第1次政権が短命に終わり、第2次政権が長く続いている背景には、この「常連客」の動きがありました。

    第1次政権は発足当初こそ、自民支持層の支持率は89%でしたが、その後の閣僚の相次ぐ辞任などによって低下します。

    参院選直前の07年6月には最低の64%となり、参院選は惨敗。内閣改造を行った8月は78%に持ち直しましたが、敗戦のダメージは大きく、自身の体調不良も重なり退陣につながりました。肝心の国政選挙で「常連客」が離れてしまえば、選挙に勝って定食屋を続けていくことは難しくなります。

    一方、第2次政権では、自民支持層の支持率は70~90%台で推移します。財務省の公文書改ざんなどが発覚した直後の18年4月は68%に下がりましたが、その翌月には74%と持ち直しました。5度の国政選挙前にはいずれも70%台後半~90%台前半をキープしており、「常連客」を離さないことが第2次政権の強みとなっています。


    支持する理由トップは……「他よりよさそう」
    では、「常連客」が第2次政権で離れていかないのはなぜでしょうか。朝日新聞の世論調査では16年7月以降、内閣を支持する人にその理由を次の4つの選択肢の中から聞いています。11月は次のような結果になりました。

    【内閣を支持する理由(2019年11月)】

    他よりよさそう=全体(56%)/自民支持層(53%)
    政策の面=全体(16%)/自民支持層(17%)
    自民党中心の内閣=全体(15%)/自民支持層(17%)
    首相が安倍さん=全体(11%)/自民支持層(11%)
    ※その他・答えないは省略

    自民支持層の内閣支持理由のトップは、この4つの選択肢では常に「他よりよさそう」です。さらに11月調査では、長期政権の理由についても聞きました。

    【安倍政権が長い間続いている理由について、あなたの考えに近いものは、次のうちどちらですか(2019年11月)】

    他に期待できる人や政党がない=全体(82%)/自民支持層(74%)
    安倍さんの政治姿勢や政策がよい=全体(14%)/自民支持層(25%)
    ※その他・答えないは省略

    第2次政権を支えてきたのは、熱烈な安倍政権への支持者よりも、消極的な支持者の方が多いと言えそうです。その背景には、安倍首相が2012年12月の衆院選で当時の民主党から政権を奪還し、その後5回の国政選挙で勝ち続けていることがあります。

    自民支持層にとっては、安倍首相は与党への返り咲きを果たした功労者であり、自民党内にほかに期待できる人が台頭してこない限りは、今のままでいいという意識が働いているのではないでしょうか。

    たとえるなら、近所のライバル店が店名を変えてもぱっとせず、内輪もめで客足が伸びない中、特別おいしいわけではないけれど、ほかの店よりはよさそうな定食屋「安倍」に客が集まっている。そんな状況なのかもしれません。

    https://withnews.jp/article/f0191210002qq000000000000000W0dk10101qq000020181A



    定食屋が美味しいのではなく、周辺にはまずい飯しか提供できない野党屋という店しかないので、みんなそこに行く。うまいこと言いましたね。
    NHK NEWS WEBの記事を掲載していますが、「チーム安倍」という政策を検討していく仲間がいることが安倍政権の強さのようです。

    【【自民屋の定食もまずいが、野党屋がそれ以上にまずいので、仕方なく自民屋に行く】安倍政権の強さ「定食屋」に例えると…世論調査が示す離れぬ「常連客」-朝日新聞世論調査部】の続きを読む





    (出典 www.chunichi.co.jp)


    1 1号 ★ :2019/12/05(木) 15:08:09.46

     11月20日、ついに憲政史上最長の在任日数となった安倍政権。森友問題や加計問題など、これまでも数々の騒動があったにもかかわらず、「安倍一強」を保てたのはなぜなのか。それは、官邸でも自民党でもなくただ安倍晋三首相だけに尽くす“私兵”たちの支えによるものだった。
     桜を見る会の私物化問題で安倍首相への批判が強まると、ネットでは、国会で追及に立つ野党議員や、首相に批判的なテレビ番組を攻撃する書き込みが拡散している。
     そうした安倍擁護のネット論調を主導するための組織が、「自民党ネットサポーターズクラブ」(J-NSC)だ。自民党が野党時代の2010年に設立したボランティア組織で、「ネトサポ」と呼ばれる。会員は約1万9000人。HPによると活動内容は、「インターネット等を活用した各種広報活動・情報収集活動・会員相互の交流活動」となっている。
     安倍首相は設立総会から参加し、ネトサポには安倍応援団が多い。安倍氏が2012年の自民党総裁選で総裁に返り咲いた日、自民党本部前に日の丸の小旗を持った200人ほどの集団が現われ、「安倍! 安倍!」とコールを送る出来事があった。
    「あれはネトサポが会員に『国旗を持って集まろう』と呼びかけたのがきっかけ。それから、テレビ番組が安倍批判をすると局に抗議電話が殺到したり、番組スポンサーにまで抗議がいくようになり、安倍応援団の力を見せつけた」(党本部職員)
     ネットの政治情報に詳しいジャーナリスト・梶田陽介氏が語る。

    「J-NSCはネットで自民党に有利な書き込みをする組織ですが、野党や批判勢力に対するネガティブキャンペーンの中心にはその会員がいるとみられている。
     そのやり方は、たとえば、会員が専用サイトに『立憲民主党の〇〇議員がこんなことを言っている』と書き込む。それを読んだ会員たちがネットでその議員に匿名の批判を浴びせ、ネガキャンを展開する。メディアに対する批判も多い」
     J-NSCが宣伝工作の実働隊とすれば、司令塔ともいえる組織が自民党のネット監視チーム「T2(Truth team)」である。
    〈ネット上に誤解に基づく情報があるならば、正確な情報を発信し修正する〉(自民党のリリース)という役割だ。
     自民党は2013年のネット選挙解禁に合わせてこのチームを組織し、大手IT企業などと技術提携してソーシャルメディア投稿監視サービスなどを導入した。T2は自民党ネットメディア局の議員、党職員やネット監視の専門業者のスタッフなどをメンバーとして24時間ネットを監視し、自民党に不利な書き込みを見つけるとただちにプロバイダーに削除を要求する活動を行なっている。
    「こうした党のネット対策チームが収集した自民党批判の情報が、J-NSCのボランティア会員に伝えられ、会員はあくまで自発的にネットを通じて相手を攻撃するという、いわばあうんの呼吸でネット世論をつくっているとみられています」(同前)
     自民党がJ-NSCのボランティア会員をどのように指導しているかを物語る映像がある。前回の総選挙前(2017年10月6日)、自民党は党本部でJ-NSCの緊急集会を開き、ニコニコ生中継で中継された。

     その年に行なわれた東京都議選で自民党は安倍首相の「こんな人たちに、私たちは負けるわけにはいかない」発言もあって大敗し、総選挙でも苦戦が予想されていた。首相は街頭演説に「お前が国難だ!」と書かれたプラカードを持って押し寄せる反対派を怖れ、直前まで場所を公表しない異例のステルス戦術を行なっていた。
     そんな自民党にとってJ-NSCはネット選挙の重要な集票組織でもあり、緊急集会は会員に「選挙活動でやってはいけないこと」を解説する目的で開かれた。
     その時のやりとりだ。会員の1人は、自分が画像入りで「従軍慰安婦像の辻元清美」「手榴弾を投げる人民解放軍姿の志位和夫」などの投稿をしていると明かし、「やっぱり誹謗中傷になるでしょうか」と質問した。
     すると当時の自民党ネットメディア局長の平将明・代議士は笑いながらこう語ったのだ。
    「あの、個人のご判断だと思います、はい」
     これでは、野党への誹謗中傷を煽っていると言われても仕方ないだろう。その日の緊急集会にはサプライズがあった。
     街頭演説を切り上げ安倍首相が登場したのである。首相は「ウォー」という歓声の中で、「ネットサポーターズの皆様には、日頃、自民党をしっかりと支援をして頂いていますこと、厚く御礼を申し上げたいと思います」と挨拶すると、参加者全員と一緒に「ガンバロー」と掛け声をあげて記念撮影し、ハイタッチしながら会場を後にした。

    2019.12.05 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20191205_1499418.html

    ★1が立った時間 2019/12/05(木) 12:27:00.35
    ※前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575521838/



    自民党ネットサポーターズクラブの存在は知らなかった。ネトサポと言うらしい。旧民主党が先に組織したらしい。当時は旧民主党が与党で自民党が野党の時代に結成されて、今日に至っている。

    【【ネトサポ(自民党ネットサポーターズクラブ)の存在】反安倍を叩きまくる安倍首相「宣伝工作部隊」の素性】の続きを読む



    (出典 www.nhk.or.jp)

    1 おでん ★ :2019/11/30(土) 12:09:48.40

    ※土日の政治スレ 

    野党の視点から展望するため、私たちは、民主党政権の中核を担った4人にインタビュー。

    立憲・安住「自民党内に有力なライバルがいないことと、野党が受け皿を作れなかったことだ」

    無所属・野田元首相「野党がバラバラになって互いに足を引っ張っていることが一番大きな原因だ」

    国民民主・前原「民主党政権の失敗が要因だ。民主党政権はひどかったという意識が定着してしまった」

    国民民主・小沢「安倍政権に代わる受け皿がない。国民は政権をかえたくても選択する対象がない」

    ■民主党政権の失敗
    4人はそろって、長期政権の要因は「自分たちの側にもある」とした。
    支持する理由を聞いたところ、「他の内閣より良さそうだから」が半数近くの47%を占めた。
    その一方、「実行力があるから」と「支持する政党の内閣だから」はそれぞれ16%にとどまった。

    2009年8月、民主党は、衆議院選挙で戦後最多となる308議席を獲得して自民党に圧勝、政権交代が実現した。
    鳩山政権発足直後の内閣支持率は72%、国民の期待を集めての船出だった。

    しかし、民主党政権は、3年3か月後に幕を下ろすことになる。
    民主党政権の最初のつまずきは、沖縄のアメリカ軍普天間基地移設問題をめぐる「迷走」だ。
    当時の鳩山総理大臣は「最低でも県外」と主張。沖縄を中心に、国民の期待が高まった。
    しかし、「腹案がある」としながらも、具体的な進展がないまま県外への移設を断念。
    急速に求心力を失い、鳩山は9か月で、辞任を余儀なくされた。
    政権末期の内閣支持率は、21%にまで下落していた。

    2010年6月、総理大臣のバトンを受けたのは菅直人。菅内閣発足直後の支持率は61%。持ち直したかのように見えた。
    しかし、菅総理大臣は、就任直後に消費税率の10%への引き上げに言及。
    この発言などが影響して、民主党は、夏の参議院選挙で大敗した。
    国会は、衆参両院で多数派が異なる、いわゆる「ねじれ」状態となった。

    2011年3月、東日本大震災が発生。菅総理大臣の原発事故への初動対応にも批判が出た。
    結局、2年続けて、総理大臣が辞任することになった。

    ■致命傷となった集団離党
    国会議員50人が消費税率の引き上げに反発、党を飛び出した。小沢。

    「国民との約束を破る消費増税を強行したことに反対して、最終的に離党したことは、何も間違っていない。
    政治家として筋の通った行動であり、後悔もしていない」
    「ただ、もっと野田政権自体に、いろいろな議論の中でなんとかできた要素はあったと思う。
    (政策調査会長の)前原君が座長だったけれども、全然、意見がまとまらないうちに打ち切っちゃった。
    それで党の決定だということにしちゃって」

    当時の総理大臣、野田
    「離党騒動などがあって、民主党政権はバラバラになったな、というイメージが強烈に残ってしまった。
    小沢先生とは2回お会いして、なんとか説得してご理解いただこうと思ったが駄目だった。やはり、残念だった」

    議論を打ち切った」と小沢に名指しされた前原
    「反小沢と親小沢とで真っ二つに割れて。普通は、権力を握っていたら、権力の土台を壊すまでけんかはしない。
    ただ、権力の土台を壊すまでけんかをしてしまった。今から考えると本当にバカげたけんかをしていた」

    ■執着心の欠如
    国民民主・前原「政権を維持し続けるんだという、ある意味、政権に対する貪欲さ、権力に対する執着心が足りなかったのだと思う」

    立憲・安住「民主党は、政権を維持していこうという執着心が欠けていた。その点、自民党は非常にしたたかで、
    政権を維持したいという気持ちが、各議員に浸透している。その差が出ている」

    国民民主・小沢「安倍総理大臣もそうだが、自民党は権力に対する執着心が非常に強い。
    権力のためならまとまるというのが自民党の体質で、いまの与党と野党では大人と子どもみたいな違いがある。
    政権には、そういうしたたかさや強さが必要だ」

    https://www.nhk.or.jp/politics/articles/feature/26402.html

    1スレの日時 2019/11/29(金) 11:56:30.99
    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575016575/

    ■関連スレ
    【NHK】安倍首相は、なぜ勝ち続けるのか
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574911062/
    【NHK】安倍政権は、なぜ続くのか 小泉政権と比較
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574848079/



    政策で自民党に対抗できないのかね。安倍政権を倒した後の野党の政策が全く見えない。これだと安倍政権が倒れたら日本は路頭に迷うことになりませんか?

    【【支持できる野党が無い!】NHK「なぜ、安倍首相を倒せないのか!」】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    1 おでん ★ :2019/11/28(木) 23:16:00.57

    ※夜の政治スレ

    通常ならば、森友・加計疑惑などで内閣が変わっているはずである。
    国民の70%以上が問題だと捉えていながら、なぜ安倍内閣が続いてしまったのか。
    一つは、野党が弱すぎるからである。12年から国政選挙が6回行われ、すべて安倍自民党が勝っている。なぜなのか。

    選挙のたびに、私は野党の代表たちに強く求めていた。
    「国民はアベノミクスの批判など聞きたくはない。あなたがたの党が政権を奪取したら、どのような経済政策を行うのか。
    アベノミクスの対案を示してほしい」と。

    だが、どの野党からも対案らしきものは示されなかった。

    どの野党も、政権を運営する具体策を示していない。だから、安倍内閣は少なからぬ問題を噴出させながら、
    7年間も続いているのである。


    (出典 www.nhk.or.jp)

    https://dot.asahi.com/wa/2019111200049.html?page=1

    1スレの日時 2019/11/28(木) 19:31:32.46
    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574943629/

    ■関連スレ
    【NHK】安倍首相は、なぜ勝ち続けるのか
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574911062/
    【NHK】安倍政権は、なぜ続くのか 小泉政権と比較
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574848079/
    ■関連スレ
    【朝日世論調査】安倍首相の実績について 「大いに、ある程度評価する」62%
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574084951/
    【NHK世論調査】安倍政権の仕事ぶり「大いに、ある程度評価する」61%、1番の実績は「外交・安全保障」31%
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1573468931/
    【読売世論調査】安倍内閣仕事ぶり「大いに・多少は評価する」65%
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574048481/
    ■関連スレ
    米紙WSJ 「日米首脳の蜜月は他の国が被っているダメージを避けている意味で大きな成果、他国がまねしたい位にプラス」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574390710/
    安倍首相の在任日数が歴代最長に並ぶ、いつも厳しい中国ネットは意外な声 「実力がある。国を治める名手だ」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574249121/
    在任期間歴代1位】米国務省高官、安倍首相を祝福 長期政権を評価
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574229592/
    中国外務省、安倍総理史上最長に「両国の指導者による力強いリーダーシップのもとで中日関係が良好な発展」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574257190/



    民主党時代の失敗が「とらうま」になっているとしか思えない。対策を出しても非現実的な案しか出さないし、要するに政権取ってもやれる自信がない。自民の足を引っ張ることに徹した方が楽と考えているのだろう。

    【【民主党時代のトラウマ】田原総一朗、野党に強く求めた「国民はアベノミクスの批判など聞きたくはない、対案を示してほしいと」】の続きを読む

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