日本の今が見える旬なキーワード

毎日、検索人気キーワードの記事を紹介していきます。
これらの記事を読んでいますと、現在の日本や世界の事が
良く分かります。

    カテゴリ: グルメ



    (出典 images.keizai.biz)


    NO.8049396 2019/12/24 15:10
    低迷する「いきなりステーキ」ブラック朝礼が話題
    低迷する「いきなりステーキ」ブラック朝礼が話題
    客や従業員、その家族への来店願いの貼り紙を出すなど、低迷する「いきなりステーキ」。

    店舗レイプ事件があったペッパーフードサービス系列だった過去は昔、一時破竹の勢いで店舗数を増やしていたが、絶好調の2018年夏、朝礼の風景が「坂上&指原のつぶれない店」で放送。

    しかしそのブラック朝礼が話題になっている。

    一ノ瀬社長が出社↓

    社員数名がオフィスビルの入り口で頭を下げて出迎え↓

    朝礼スタート、社員の番号点呼始まる↓

    番号による点呼は100名を超える朝礼でも社長が納得するまで何度も続ける↓

    社長が満足するまで社員が番号を叫び続ける点呼を繰り返させる理由は「きまれば気持ちがいいから」と意味不明。

    米国の11店舗は7店舗閉鎖、全体の売り上げ35%減。

    前年割れは20カ月連続しマイナス幅は拡大。

    売り上げ低迷は「客のせい」「従業員のせい」と言わんばかりの文言……。

    ヤバさに気づかず暴走する「いきなりステーキ」、低迷は止まらなさそうだ。

    代表取締役: 一瀬邦夫皆さんにいつも感謝しています。

    皆さんがいて、また役割を果たしてくれているからこそ、私が社長を務めていられると思っています。

    更に働く仲間の頑張りが、あなたの生活を支えるお給料を生んでいると思います。

    私とて同じです。

    私達は、本当に恵まれていると思いませんか。

    それは働くお店があることです。

    そして、お客様にお喜びいただけるステーキをメインとした飲食店の経営で成り立っている現実があります。

    既に読まれている方も、そうでない方も

    【日時】2019年12月24日 15:00
    【提供】激裏情報
    【関連掲示板】


    【【異常な朝礼】低迷する「いきなりステーキ」ブラック朝礼が話題】の続きを読む




    (出典 dol.ismcdn.jp)


    1 スタス ★ :2019/12/23(月) 18:41:43.97

    ステーキ専門店「いきなり!ステーキ」が、年末年始にかけて多くの店を畳むと発表し、客らからは驚きの声が出ている。

    いきなり!ステーキを運営するペッパーフードサービス(東京都墨田区)は、2019年12 月期第3四半期で16億8500万円の特別損失を計上している。


    ●44店舗の閉店を予定している

    11月14日の発表によると、原因は出店計画の見直しにある。急すぎた店舗拡大によりカニバリゼーション(自社競合)が起き、約500店あるいきなり!ステーキのうち44店を閉店する。19年度に新規で210店を展開する予定だったが、115店への縮小も余儀なくされた。

    看板を下ろす店舗は明かされていなかったが、12月下旬に入って、対象店の公式サイトで続々と伝えられた。12月23日現在までに、全国26店舗が年末年始に店じまいすると発表されている。

    19年4月にオープンしたばかりの「浜松三島店」や、満を持して投入した牡蠣を売りにする「虎ノ門店」「銀座六丁目店」も対象だ。

    SNS上では「行くなら今のうち」との声が目立ち、一時期は100店あったものの現在は7店にまで落ち込んだ牛丼チェーン「東京チカラめし」を思い出す人も。また、独自の電子マネー「肉マネーチャージ」の残高消化に向けた動きも加速しているようだ。

    ソース JCAST
    https://www.j-cast.com/2019/12/23375793.html

    前スレ


    【外食】いきなり!ステーキが大量閉店へ 年末年始に26店舗、客に衝撃
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577086701/



    当然の結果でしょう。急激に物事を進めてはだめだという教訓になります。

    【【いきなり!閉店】いきなり!ステーキが大量閉店へ 年末年始に26店舗、客に衝撃】の続きを読む



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/22(日) 10:05:52.50

    一時はステーキブームのけん引役として拡大の一途だった「いきなり!ステーキ」(ペッパーフードサービス)だが、いまや客離れ・売り上げ減に歯止めがかからないほど苦境に*いる。
    なぜ同社はここまで失速してしまったのか──。ジャーナリストの有森隆氏がレポートする。

     * * *

    ステーキを立ち食いするスタイルが受けてきた「いきなり!ステーキ」が失速した。

    11月中旬、「いきなり!ステーキ」を運営するペッパーフードサービスは10月の月次動向を発表したが、既存店売上高は前年同期比41.4%減と大幅なマイナス。客数の落ち込みも深刻で同40.5%減だった。

    2018年の春先までは好調が続いていたが、4月から既存店売り上げが前年実績を割り込み、数字は月を追うごとに悪化。10月には、とうとう売り上げ、客数とも4割以上減少してしまった。

    そもそも、外食業界が肉ブームに沸いたのは2015年頃からだ。輸入牛肉の規制緩和を追い風に、コンセプトも様々なステーキハウスが続々とオープンした。

    そんな中、「いきなり!ステーキ」は、高級イタリアンを安く食べられるという謳い文句で人気を博した「俺のイタリアン」のいわば牛肉版。立ち食い形式でステーキを量り売りで提供するステーキハウスを立ち上げた。

    まず2013年12月、東京・銀座に1号店を出店。「分厚いステーキをリーズナブルな価格で立ち食いする」ことにテレビなどマスコミが飛びついた。
    口コミでの広がりもあって店舗網を拡大し、急成長を遂げた。2016年末に115店だった店舗数は、17年末に188店、18年末には389店まで増えた。

    ◆ステーキ文化を無視したNY進出で惨敗

    2017年2月には、鳴り物入りでニューヨークに進出した。一瀬邦夫社長は「全米1000店舗展開を目指す」と高らかに宣言。
    2018年2月16日、ニューヨークの中心部マンハッタンの5番街近くにオープンした4号店の開店イベントには、ニューヨーク・ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏も駆けつけた。
    松井選手の背番号は55。gogoということだったらしい。一瀬邦夫社長は〈野茂(英雄)さんも松井さんも(米国で)大成功された。それにあやかりたい〉と語った。

    米国で多店舗展開する資金を調達するため、2018年9月に日本の外食チェーンとして初めて米ナスダック取引所に米国預託証券(ADR)を上場した。

    米国のステーキの値段は20ドル(約2200円)前後。高級店だと廉価なランチでも50ドル前後はすることを考えれば、「いきなり!ステーキ」は半額以下だが、その安さは武器にならなかった。

    ニューヨーカーの低所得者は20ドルのステーキは高過ぎて手が出ないし、他方、金持ちは高級レストランで食べる。中間層だって自分たちのステーキ文化へのこだわりがある。そもそも米国人は立ってナイフとフォークを使うことを嫌がるのだ。

    米国のステーキ文化を無視し、日本で流行ったからということだけで「立ち食い」を始めても客を呼び込めるわけがない。慌ててテーブル席に切り替えたが、オシャレな店舗でもないのでビジネスランチには向かず、若者がデートで使うこともなかった。
    一時は11店舗まで拡大したが、消費者を掴み切れず店舗を次々と閉鎖し、赤字をタレ流した。

    その結果、2019年9月、米ナスダック取引所の上場を廃止。米証券取引委員会(SEC)の登録もやめた。「いきなり!ステーキ」のニューヨーク上陸は惨憺たる結果に終わった。

    ◆各地に格安ステーキ店が登場

    一瀬社長は国内でも1000店舗を目指し、アクセルを踏み続けた。2017年以降、3か月に2ケタのペースで出店を続け、1号店誕生からわずか6年で487店(2019年10月末、フランチャイズ店を含む)まで膨張した。

    確かに肉ブームが去ったわけではない。焼肉ならびにステーキのジャンルは、依然として堅調だ。しかし、「いきなり!」だけが独り負けの状態なのである。
    敗因のひとつは、「いきなり!」の快進撃を見て、各地にライバル店が登場してきたことも挙げられるだろう。

    2018年1月、愛知県発祥のステーキ大手あさくまがメニュー構成や価格帯がほぼ同じの「やっぱりあさくま」を東京に出店。「3年で100店舗を目指す」と、一騎打ちを挑んできた。
    その他、ファミレス系のチェーン店もサラダバーを武器に肉を売り込む。肉ブームを背景に、各チェーンがさまざま特色を出してきたのである。これで消費者の選択肢が一気に広がり、「いきなり!」は、いきなり埋没してしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191204-00000008-pseven-bus_all&p=2
    12/4(水) 7:00配信



    当初は安さでスタートしたのが、いつの間にか高くなっていたというお店。これではお客は逃げるよな。

    【【値上げで失速!いきなり閉店?】「いきなり!ステーキ」失速 相次ぐ値上げと大量出店の誤算】の続きを読む



    (出典 d33f9sk7a6w0qk.cloudfront.net)


    1 みつを ★ :2019/12/11(水) 01:49:26.14

    https://www.j-cast.com/2019/12/10374778.html?p=all

    「お客様のご来店が減少しております」――。ステーキレストランチェーン「いきなり!ステーキ」の店舗で、
    客の来店を願う言葉がつづられた張り紙がされている。運営するペッパーフードサービス(本社・東京都墨田区)社長の
    一瀬邦夫氏が語りかける内容で、文字は手書きのようだ。

    同チェーンは足元の業績が芳しくなく、この張り紙を見たインターネットユーザーからは「本当に客足が遠のいているんですね」
    といった声も漏れる。取材に応じた同社によると、張り紙は一瀬社長が直筆したメッセージだという。


    「いきなり!ステーキ」店舗に掲出された張り紙

    (出典 www.j-cast.com)


    ■「このままではお近くの店を閉めることになります」

    いきなりステーキ・渋谷センター街店を訪れたというツイッターユーザーが2019年12月8日、張り紙の写真を投稿。ネット上で話題を呼んだ。

    張り紙は「社長からのお願いでございます 従業員、皆元気よく笑顔でお迎えいたします」と大きな字で書かれ、
    「いきなりステーキは日本初の格安高級牛肉の厚切りステーキを気軽に召しあがれる食文化を発明、大繁盛させて頂きました。
    今では店舗の急拡大により、いつでも、どこでもいきなりステーキを食べることができるようになりました」とチェーンの成長を振り返る。

    ところがこれに続くのは、

    「しかし、お客様のご来店が減少しております。このままではお近くの店を閉めることになります。従業員一同は明るく元気に頑張っております」

    と客足が遠のいている苦境の吐露。「お店も皆様のご希望にお答えしてほぼ全店を着席できるようにしました。
    メニューも定量化150g、200gからでも注文できオーダーカットも選べます」とし、

    「創業者一瀬邦夫からのお願いです。ぜひ皆様のご来店を心よりお待ちしております」

    とストレートに来店を呼びかけた。

    さらに「はじめてのご来店のお客様へ」とも続ける。「日本では厚切りステーキを食する文化はなかったですね。
    いきなりステーキが発進しました」とし、「勇気を出してドアを開けて下さい。オーダーは簡単です。感動の初体験がやみつきになります」
    とサービスへの自信を見せている。

    ■張り紙は「創業者・一瀬の想いを御客様へ御伝えする為に」

    13年末の1号店開業以来、急成長を続けてきたいきなりステーキだが、勢いには陰りが見えている。
    既存店売上高は18年4月から前年同月比マイナスを続け、19年10月には41.4%減にまで拡大。
    ペッパーフードサービスは11月、自社ブランド同士の競合が発生しているとして、いきなりステーキの出店計画を
    210店舗から115店舗に縮小し、さらに既存44店舗を退店すると発表した。

    芳しくない業績の表れともいえる「社長からのお願い」の張り紙。ツイッター上では、

    「本当に客足が遠のいているんですね。お近くの店舗を閉める。ん~、経営は難しい」
    「客に自ら入客数減ってますって言うか?普通?これちょっとでも不満持ってる客がみたらああ、やっぱりな。
    俺もちがう店に行くか...ってなるんじゃね?」
    「普通に行ってます。この数ヶ月で客激減しましたが混んで無くて良い」

    と、同チェーンの今後を憂える声などがあがっている。

    ペッパーフードサービス広報は12月11日、J-CASTニュースの取材に、この張り紙は12月3日から出しはじめたと明*。
    今回目撃されたのは渋谷センター街店だが、いきなりステーキは11月末現在で国内に488店舗。広報は「順次全店に掲出予定です」とした。
    また、文字は手書きのようだが、

    「創業者・一瀬の想いを御客様へ御伝えする為に、一瀬が直筆で書いたものです」

    と説明した。


    前スレ
    【必死速報】いきなり!ステーキ、社長直筆の「お願い」を全店舗で掲出へ「お客様のご来店が減少しております。このままでは閉店に」★4
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575988554/
    1が建った時刻:2019/12/10(火) 20:38:10.71



    お客が減るという事は原因があるということ。こんな張り紙をするという事は、その原因追及が出来ていないという事でしょう。ステーキを毎日食べる習慣は日本にはありませんし、路線を変えた方が良いかもね。

    【【このお涙頂戴戦略は逆効果?】いきなり!ステーキ、社長直筆の「お願い」を全店舗で掲出へ「お客様のご来店が減少しております。このままでは閉店に」】の続きを読む



    (出典 www.matsuyafoods.co.jp)


    1 ばーど ★ :2019/11/30(土) 19:53:47.22

    松屋のカレーを巡り、同社のTwitterアカウントが炎上する騒ぎとなった
    「オリジナルカレー」の終売を告知したが、商品の切り替えだったことが判明
    「紛らわしい」「客を混乱させるでない…」などと非難の声が相次いだ

     松屋フーズが運営する牛丼チェーン「松屋」で、定番メニューのカレーをめぐり、ツイッターの公式アカウントが炎上する騒ぎとなった。いまや企業の重要戦略の一つであるSNSは、消費者の心をつかめば反響も大きい半面、対応を誤れば企業価値を落とすリスクもある。

     松屋の公式アカウントは27日夜、ツイッターで「来週日曜日から松屋の『オリジナルカレー』順次全店終売となります」と涙を流した顔文字とともに投稿した。「#松屋は牛めし屋」というハッシュタグとともに「松屋カレーショック」ともツイート。メニューからカレーがなくなると連想させる内容だった。

     並盛390円のオリジナルカレーは松屋の売り上げのうち2割を占めるという看板メニューゆえ、「無理です」「令和一ショックです…」などとユーザーの動揺も大きかった。

     しかし同アカウントは翌28日に「松屋『創業ビーフカレー』ついに定番化!!」と投稿。要は商品の切り替えだったことから、ツイッターには「紛らわしい」「客を混乱させるでない…」などと非難の声が相次いだ。

     松屋フーズの広報担当者は「SNS担当者は、ここまで話題になるとは思っていなかった。ひと言新商品発売に関する告知があれば、お客さまに残念な気持ちを抱かせることはなかったと思う。ただここまでオリジナルカレーがお客さまに好かれてたことはうれしい悲鳴でもある」と回答した。

     創業ビーフカレーは、オリジナルカレーより100円高いメニューになるが、広報担当者は「内容が全く異なる商品」と単なる値上げではないと強調。「牛肉をとろとろになるまで煮込み、最後までうま味を感じられる。こちらをお客さまに喜ばれるメニューとして出したい」と話した。一方でオリジナルカレーも通販サイトで継続販売するという。

     SNSを使ったPRが、逆効果となるケースはこれまでにもある。2018年、大手飲料メーカーのキリンビバレッジはSNS上の企画で「午後ティー女子」をイラストで紹介したが、女性蔑視などという批判を浴び、謝罪に追い込まれた。17年には宮城県が製作したPR動画が、性的な内容を連想させるとして公開を停止している。

     ITジャーナリストの三上洋氏は「あざといPRや過剰な演出をすると痛い目に遭う。炎上は予期せずして起こる可能性があるので、いち早く謝罪するなど事後対応が重要になる」と指摘した。

     危険性を承知の上で利用するのが鉄則のようだ。

    2019年11月30日 17時17分
    ZAKZAK(夕刊フジ)
    https://news.livedoor.com/article/detail/17459024/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    関連スレ
    松屋「オリジナルカレー(390円)を終売にして創業ビーフカレー(490円)を定番化します」★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574940941/

    (出典 www.matsuyafoods.co.jp)



    松屋の勝利ですね。予想通りに松屋のカレーがPR出来た。食べたことのない人にも松屋のカレーを告知できたのは大成功。後は490円の価値があるかどうかだね。高いような気がするが。

    【【見え見えの炎上商法】「松屋」がカレーを巡り炎上「紛らわしい」「混乱させるな」と非難の声相次ぐ】の続きを読む

    このページのトップヘ