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    カテゴリ: 国際







    (出典 www.j-cast.com)


    人件費で枯渇?国連の収支表を見たい。何が原因なのか究明すべき。日本は多額の寄付をしているのだろう。

    1 すらいむ ★ :2019/10/08(火) 18:27:38.86

    国連の赤字250億円、近く現金払底の恐れ 事務総長が警告

    【AFP=時事】国連(UN)のアントニオ・グテレス(Antonio Guterres)事務総長は7日、国連は2億3000万ドル(約250億円)の赤字を抱え、今月末にも現金が払底する恐れがあると訴えた。

     AFPは、グテレス氏が国連事務局の職員3万7000人に宛てた書簡を入手。
     その中で同氏は、給与や各手当を確実に支給するためには「追加的な暫定措置」を講じなければならない可能性に言及。
     ただその措置の具体的な内容には触れていない。

     グテレス氏は「2019年の通常予算に基づく活動に必要となる総額のうち、加盟諸国は70%しか納付していない。これにより、国連は9月末に2億3000万ドルの現金不足に陥り、このままでは流動性準備金も今月末までに使い果たす恐れがある」と明かした。

     その上で同氏はコスト削減のため、会合や会議を延期し、サービスを縮小する、同時に出張は必要最低限に抑え、省エネ対策を実施することを提案した。

     ある関係者が匿名で述べたところによると、グテレス氏は今年に入り、国連の現金不足の問題に対応するため、加盟諸国に分担金の上乗せを要請したものの、了承は得られなかったという。

     国連の2018~19年度の活動予算は、平和維持活動予算を除外すると54億ドル(約5800億円)で、うち22%を米国が負担している。

    AFPBB News 2019年10月8日 17時54分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17201913/


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    (出典 www.data.jma.go.jp)


    ここ数年の異常気象はどう説明する?温暖化が原因ではないのか?この武田教授の説の切り口は見事だが、結論は間違っていると思う。

    1 プティフランスパン ★ :2019/09/26(木) 23:03:39.60

    武田教授が暴く、「地球温暖化」が大ウソである13の根拠
    https://www.mag2.com/p/news/372483/amp
    https://www.mag2.com/p/news/wp-content/uploads/2018/10/shuttersto*_552147517.jpg
    記事より抜粋

    1988年に突然、「地球が温暖化する」ということがアメリカから発信され、その年のうちに国連にIPCCという地球温暖化を扱う機関ができるという騒ぎになりました。この地球温暖化という問題を整理してみます。

    1.地球は今、氷河時代で、多細胞生物が誕生してからもっとも気温は低い

    2.現在は氷河時代の中の間氷期にあり、あと1,000年ぐらいは温暖な気候が続
    くと予想されている

    3.20世紀に入り、1940年までは温暖、それから1970年まで寒冷、そしてその後、温暖と気温は高くなったり低くなったりしている

    4.1970年まで寒冷だったので「寒冷化に備える」という研究が行われていた

    5.1988年にアメリカ議会の上院で「これから温暖化する」という演説が行われた。学会ではない

    6.その時に予想された温暖化予想温度は、30年たった現在、まったく違っているので、計算は間違っていた

    7.石油、石炭などを燃やすと温暖化ガス(CO2)がでることから、環境団体と原子力推進団体が強力に推進した

    8.ヨーロッパ諸国はアジア諸国にエネルギーの使用制限をかけることによって経済発展を抑制しようとした。

    9.1997年に京都会議が行われ、CO2の排出抑制が決まったが、実質的に守ろうとしたのは日本ただ1か国だった(拙著「環境問題はなぜウソがまかり通るか」)

    10.その後、日本だけがエネルギー抑制を行い、税金を80兆円使用した。これは納税者一人当たり120万円に相当する

    11.世界全体の気温は15年ほど前から、大都市を除きほぼ変わっていない

    12.大陸国は影響を受けやすいが、海洋国家は海洋性気候なので気温の変化は少ない

    13.トランプ大統領が新しい温暖化規制をするパリ条約を離脱したので、日本のマスコミは騒いだが、もともと言い出したアメリカは1回も規制をしていない

    などをまずは日本国内で認識しなければならない。そして子供たちは「中学校の理科で教えること」に反する、次のことで


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