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    カテゴリ:事件 > 高齢者事故



    (出典 kokeshinonikki.com)



    NO.8171360 2020/02/08 13:30
    池袋暴走事故で元院長を起訴も“在宅”に批判…本当に扱いは軽いのか?
    池袋暴走事故で元院長を起訴も“在宅”に批判…本当に扱いは軽いのか?
    母親と幼い子どもの命を奪い、9人が負傷した池袋暴走事故。

    昨年4月の事故発生以来、逮捕、起訴されないことから「上級国民」などと揶揄されていた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長が6日、在宅起訴された。
     
    警察に勾留されない状態で起訴されることを指す「在宅起訴」。

    アトム市川船橋法律事務所の高橋裕樹弁護士は取材に対し「社会的地位が高い」「ケガをして入院をしている」「本人が罪を認めている」など、逃亡の可能性が低い人がその対象になると説明、いつでも弁護士と打ち合わせをすることが可能なため、面会時間が午前9時〜午後5時に限られ、しかもアクリル板越しという通常の起訴に比べ、新たな証拠が見つかるなど裁判に有利との見方もあるという。

    報道を受け、今度は「他人の人生をめちゃくちゃにしたのにあたたかい布団でぬくぬく寝てるのはおかしい」「年齢を考えたら在宅起訴になるのは理解できるけど納得はできないよなあ」「やっぱり上級国民だったのか」「在宅起訴の基準って甘くない??」といった疑問の声が出ている。

    池袋暴走事故で元院長を起訴も“在宅”に批判…本当に扱いは軽いのか?

    ジャーナリストの佐々木俊尚氏は「ツイッターをやっている人も、捜査の流れや手続きを知らなさ過ぎるので、もうちょっとそこを踏まえながら議論した方がいいと思う。起訴が遅かったというよりも、書類送検が遅かったが、時間をかけるということはよくある。また、例えばゴーン事件で言われているように、長期勾留、人質司法の問題が指摘される一方、今回のように“なんで勾留しないんだ”と言う意見もあり、バランスが悪いと思う。どちらかというと長期勾留はやめ、取り調べも弁護士立ち会いに切り替え、全てを人質司法ではない方向に進めようというのが良い議論だ」と指摘。

    「そもそも“在宅起訴”というのはマスコミ用語であって、起訴は起訴だ。裁判は通常どおり行われる。今回、肩書も議論になったが、“容疑者”も本来は逮捕していない場合には付けない。にもかかわらず、飯塚被告について書類送検なのに“飯塚容疑者”と書いている新聞記事もあった。ルールからは外れているが、やはり批判が来るのでそう書かざるを得なかったのではないか」とコメントした。



    【日時】2020年02月07日 18:36
    【ソース】AbemaTIMES


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    (出典 daigaku414.com)


    NO.8079804 2020/01/06 12:46
    池袋暴走 飯塚幸三容疑者「迷惑です」取材拒否の張り紙と妻の強気発言
    池袋暴走 飯塚幸三容疑者「迷惑です」取材拒否の張り紙と妻の強気発言
    《最愛の妻と娘を同時に失ってから今日まで、なぜこのようになってしまったのか訳がわからず、いまだに妻と娘の死と向き合うことが……》

    《事情があることは重々承知しておりますが、少しでも運転に不安がある人は車を運転しないという選択肢を》

    東京・東池袋の事故現場にそう貼り紙をしているのは、4月19日に飯塚幸三容疑者(88)が運転する車の暴走で亡くなった真菜さん(享年31)の夫であり、莉子ちゃん(享年3)の父である松永さん。

    事故から8か月がたった現在も、現場のかたわらには絶え間なく花やペットボトルが供えられている。

    ■高齢により刑の執行が停止される可能性も
    2人が死亡、8人が重軽傷を負った重大事故にもかかわらず、容疑者が逮捕されなかったことにも批判が噴出。

    東大卒で旧通産省工業技術院の元院長という“上級国民”だから警察は配慮したのでは、という説も囁(ささや)かれた。

    テレビ局の報道部記者は、こう説明する。

    「容疑者は事故当初は入院していて、90歳近い高齢者。逃亡や証拠隠滅(いんめつ)のおそれもないため、警察は逮捕せずに捜査するという方法をとりました」

    結局、容疑者は11月に自動車運転死傷処罰..



    【日時】2020年01月06日
    【ソース】週刊女性PRIME
    【関連掲示板】


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    (出典 i.ytimg.com)


    NO.8017868 2019/12/11 18:00
    中国道の走行車線に停車か 軽乗用車に大型トレーラーとトラック追突、軽の83歳男性死亡
    中国道の走行車線に停車か 軽乗用車に大型トレーラーとトラック追突、軽の83歳男性死亡
    11日午前2時40分ごろ、兵庫県三木市吉川町金会の中国自動車道西行き車線で、大型トレーラーが軽乗用車に追突した。

    軽乗用車はさらに後続の大型トラックにも追突され、乗っていた京都府舞鶴市の無職男性(83)が死亡した。

    追突した2台の男性2人にけがはなかった。

    兵庫県警高速隊によると、現場は片側2車線の緩やかなカーブ。

    軽乗用車は走行車線に停車していたとみられる。

    事故の影響で神戸三田インターチェンジ(IC)−吉川IC間が4時間20分の間、通行止めになった。



    【日時】2019年12月11日 11:37
    【ソース】神戸新聞
    【関連掲示板】


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    (出典 rubybizcommons.jp)


    1 記憶たどり。 ★ :2019/12/01(日) 18:47:13.33

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191201-00000026-jnn-soci

    1日午後、群馬県の関越自動車道を80歳の男性が運転する軽乗用車が逆走し、乗用車と正面衝突しました。
    男性は心肺停止で、乗用車に乗っていた男女2人もけがをしました。

    「(運転者は)おじいさんだった。みんな(逆走車を)よけてる」(女性)

    中央分離帯の向こう側に見えるのは、逆走している軽乗用車です。撮影した人によりますと、
    軽乗用車のスピードは最も速いときで時速100キロほどだったということです。

    1日午後2時半前、群馬県の関越道下り・赤城インターチェンジ付近で「車が逆走している」と110番通報があり、
    その数分後には別の目撃者から「事故が起きた」と通報がありました。

    警察によりますと、80歳の男性が運転する軽乗用車が逆走し、乗用車と正面衝突したということです。

    この事故で男性が大破した車の中に取り残され、救助されましたが心肺停止の状態で病院に搬送されました。
    また、乗用車に乗っていた70代の男女もけがをしましたが、命に別状はないということです。



    最近良く逆走のニュースが入ります。ボケているのか、走っていたらおかしいと気が付かないのどろうか?80歳で運転はダメですね。

    【【また逆走か!】80歳男性が関越自動車道を時速100キロ超えで逆走。正面衝突し心肺停止で搬送】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    1 1号 ★ :2019/11/21(木) 18:37:01.80

    「予約していたフレンチの時間に遅れそうだった」

    旧通産省工業技術院の元院長・飯塚幸三容疑者(88)は、そう供述したという。

    事故が発生したのは4月19日。横断歩道を渡っていた松永真菜さん(当時31)と娘の莉子ちゃん(当時3)が犠牲になったほか、10人が負傷した。それから7カ月後の11月12日に、ようやく飯塚元院長が自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で書類送検されたのだ。

    「よほど予約の時間に遅れたくなかったのか、飯塚元院長は前方のバイクや車を追い越すために蛇行運転を繰り返していたのです。縁石に衝突した後も加速し、自転車に乗っていた真菜さんと莉子ちゃんをはねたときには、車のスピードは時速90キロ台後半に達していました。ドライブレコーダーには、高速で突入してくる車を見つめる莉子ちゃんの姿も映っていたそうです……」(全国紙社会部記者)

    暴走事故を起こしながら逮捕もされなかったことについては、「元エリート官僚という“上級国民”だから特別扱いされているのではないか」といった疑問の声も湧き上がっていた。この点について元検事で東京地検特捜部副部長などを歴任した若狭勝弁護士は言う。

    「犯人と疑われる人物に逃亡の恐れや、証拠隠滅の恐れがある場合は、逮捕し、身柄を拘束します。しかし飯塚幸三被疑者は事故により大けがをして病院に運ばれました。退院時にも、すでに警察は車を押収して事故原因の分析も始まっていましたから、証拠隠滅もできません。そういった理由から、逮捕の必要がなかったのだと思います」

    いっぽう事故の直後に著書『上級国民/下級国民』(小学館新書)を出版した作家の橘玲さんは次のように語る。

    「事故発生当時、私も知り合いの弁護士などと、いろいろ検討しました。いわゆる“人権派弁護士”たちの間でも、今回のケースは話題になっていたそうです。これまでの事件でも彼らは警察に対し、『容疑者は逃亡の恐れもないし、証拠隠滅の恐れもないのだから、逮捕する必要はないのではないか』などと抗議してきたそうですが、認められることはなかったのです。しかし飯塚元院長は最初から“逮捕は不要”とされました。確かに警察による説明は正論であり、弁護士たちがこれまで主張し続けていたことでもあるのですが、『なぜ飯塚元院長だけが……』と釈然としない思いにとらわれたと言っていました。私も何らかの“忖度”はあったのではないかと考えています」

    飯塚元院長に厳罰を求める署名は、9月までに39万筆も集まり、東京地検に提出された。果たして元院長にはどのような裁きが待っているのか? 若狭弁護士が今後の展開を解説する。

    「警視庁は書類送検の際に、起訴(訴えを裁判所に提起すること)を求める『厳重処分』の意見を付けていました。検察も早ければ年内には起訴すると思います。その後は公開での裁判が行われるでしょう。逮捕されず、書類送検だったからといって量刑が軽くなるわけではありません」

    過失運転致死傷罪の場合、「7年以下の懲役もしくは禁錮、または100万円以下の罰金」が科せられる。厳罰を求める人々が心配しているのが飯塚元院長の年齢だ。元院長はすでに88歳という高齢。裁判になっても弁護側が引き延ばし工作を行い、刑が確定するまでに、元院長が“天寿を全うしてしまう”のではないかと指摘している専門家もいる。若狭弁護士が続ける。

    「第一審の段階で、被告人が体調不良を訴え、入院したりするなどして引き延ばすことは可能だと思います。しかし数カ月程度の時間稼ぎにしかなりませんし、裁判官の心証を悪くする可能性もあります。私の経験から言えば、飯塚被疑者は容疑を認め、裁判では争わず、執行猶予を狙おうとするのではないでしょうか。しかし遺族との示談が成立しない場合、今回のケースでは実刑の可能性が高いと思います。おそらく来年の3月あたりには判決が下ることでしょう」

    だが驚くべきことに、たとえ実刑判決が下っても、遺族の意に沿わない展開もありうるという。

    2019/11/21 11:00 女性自身
    https://jisin.jp/domestic/1800895/

    (出典 img.jisin.jp)


    ★1が立った時間 2019/11/21(木) 11:31:11.12
    ※前スレ
    【池袋暴走】飯塚容疑者(88)、実刑でも服役なし 執行が停止される可能性も
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574303471/



    初めて容疑者という言葉が使われたのを見た。しかし、実刑になっても服役無しかも?それは日本国民は納得できない。香港のように暴動は起こらないだろうが、日本中が大騒ぎになると思う。88歳だから服役させないと言うのはおかしい。このまま牢獄で死んでも仕方ないでしょう。遺族の方々は堪らんですよ。

    【【納得できない!】池袋暴走・飯塚幸三容疑者(88)、実刑でも服役なし 執行が停止される可能性も】の続きを読む

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