日本の今が見える旬なキーワード

毎日、検索人気キーワードの記事を紹介していきます。
これらの記事を読んでいますと、現在の日本や世界の事が
良く分かります。

    カテゴリ:政治 > 外交






    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    1 ramune ★ :2020/06/02(火) 00:36:33.83

    「どうせ世論はそのうち忘れるから、気にすることない」

     急激な内閣支持率下落にも、安倍晋三首相はまったくこたえていないらしい。ツイッターなどのSNSで反対の声が沸き起こった
    「検察庁法改正案」の強行採決断念に続き、渦中の黒川弘務前東京高検検事長が緊急事態宣言下で記者らと「賭けマージャン」をしていたことが発覚。
    黒川氏が辞職した直後に行われた世論調査は、安倍政権の土台を揺るがすような結果だった。


    自民党内はざわついたが、当の安倍首相は冒頭のように楽観的だ。

     理由は、6月17日に国会が閉幕すれば「局面転換」が可能だと見ているからだ。
    会期末までの残り半月は、5月27日に閣議決定した第2次補正予算案の審議が行われる。
    政府・与党は補正予算を会期内に成立させ、会期延長はしない方針。

     その後は、「外交の安倍」再び、である。今年のG7サミット(先進7カ国首脳会議)は米国が議長国。
    新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、米国は当初、テレビ電話会議形式でのサミット開催を決めていた。
    ところが、トランプ大統領のツイッター投稿という“鶴の一声”で、対面方式の通常開催への変更が急浮上。
    これに真っ先に「参加する」と反応したのが安倍首相だった。
    サミットは、6月下旬に米ワシントンのホワイトハウスや、近郊の大統領山荘キャンプデービッドで開催されることが検討されていた。

    「トランプ大統領と安倍首相は一蓮托生。『シンゾウはオレの大統領再選に協力してくれるんだよな』と念を押されている。


    (中略)
     安倍首相は、窮地に陥るたびにメディアや世論の関心を別のテーマに向けて、「局面転換」を図ってきた。それこそが、7年半も続く長期政権の秘訣だった。
     さて、今度も「毎度の手口」が通用するのかどうか。




    全文ニュースサイトで読む
    https://biz-journal.jp/2020/06/post_160553_2.html
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    アメリカがとんでもない事になっているが、アメリカ頼りの安倍外交はどうしますか?

    【【バラマキ外交始動】安倍首相 支持率低下も意に介さず どうせ世論は忘れるから 「外交の安倍」始動】の続きを読む



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    1 オクタヴィアス5世 ★ :2020/05/30(土) 03:59:55.16

    【速報】トランプ米大統領、WHOと米国の関係を終わらせると発言

    Trump says the U.S. will cut ties with World Health Organization
    PUBLISHED FRI, MAY 29 20202:56 PM EDT
    This is breaking news. Please check back for updates.

    https://www.cnbc.com/2020/05/29/trump-says-the-us-will-cut-ties-with-world-health-organization.html


    (出典 【速報】トランプ米大統領、WHOと米国の関係を終わらせると発言 [オクタヴィアス5世★])

    前から言い続けているトランプ大統領の事だから、脱退するでしょう。日本は?

    【【日本どうする?】トランプ米大統領、WHOと米国の関係を終わらせると発言】の続きを読む



    (出典 jp.gamesindustry.biz)


    1 ramune ★ :2020/05/23(土) 01:18:54.63

    「五毛党」と呼ばれる中国のサイバー部隊をご存じだろうか。正式名称は、「網路評論員(インターネット・コメンテーター)」である。

     国内外のネット上で、中国共産党に有利な世論を醸成することを狙う世論誘導集団で、「ネット水軍」とも呼ばれる。
    中国共産党宣伝部の声を広げ、彼らにとって都合の良いストーリーを語るのが目的だ。

     一般人を装い、ネット上のコメント欄やWeChat(微信)などを監視しながら、党に有利な書き込みや批判的なコメントの摘発を行う。
    人権や領土、民族といったキーワードを使い、中国共産党と異なる意見を持つ組織や人物を集団で徹底して罵倒したり、
    レッテルを貼ったりし、社会的に引きずり下ろすことも狙う。

     「五毛党」という名称は、中国共産党が当初、コメント1本につき、五毛(1毛=1・5円)支給していたことによる。
    2004年ごろから「五毛党」と呼ばれるようになった。最近、値段が上がって「八毛党」になったとか、ならないとか。

     15年時点で1050万人いるとみられ、中国共産党政権によるSNSへの「やらせ書き込み」は年間4億8800万>>898
    件に上るという。

    日本の公安関係者によると、日本における五毛党の書き込みで特徴的なのは、「安倍晋三首相支持」や「反習近平」といった保守層が好みそうなキーワードを駆使し、
    中国共産党への警戒心を持っていると思われる保守層の関心や注意を引くというものだ。

     日本の保守層を取り込んで警戒心を解き、自分たちの主張に同調するように誘導する手法である。
    アニメや女性のアイコン、壁紙などを使って近づき、ソフトイメージでターゲットをだましつつ、取り込みを図る作戦なのだという。

     花に擬態したハナカマキリが、花に近づく昆虫を捕食する姿に似ている。

     私の手元に五毛党とみられるリストがある。公安関係者から独自に入手した内容は、「安倍支持。
    中華圏関連のつぶやきが多い。東アジアの平和と繁栄、日中友好路線を支持」「チベットの弾圧はウソ、チベット人より」「安倍支持。
    でも、度を超えた反中、反韓には反対」など…。

     ルアーで魚を釣るように、ネットにいる自称保守や無党派層への接近を図る。
    彼らの狙いは、中国共産党を敵視し、批判したりするターゲットの「つるし上げ」だから厄介だ。そこは日本でも中国国内と同様だ。

     五毛党は、元は緩いネットワークで、投稿者らはパートタイムで働くアルバイトに過ぎなかったが、現在はかなりの数がフルタイムで統一的に行動している。

     米ハーバード大学研究チームが13年、中国のインターネット検閲について発表した調査によると、検閲で最も多いのが、
    大衆行動を呼び掛けるような投稿の押さえ込みだという。

     つまり、中国当局が最も恐れているのは、個人の政権批判よりも、天安門事件や香港市民デモのように
    政権転覆につながりかねない人民の集団行動を呼び掛ける投稿なのである。

    全文ソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a20ad3db73ceada45f3e3db2f09521570db2f5ad


    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590158515/


    【【ネットは恐怖】中国のサイバー部隊「五毛党」 日本では「安倍支持だけど…」と保守層になりすましていると公安関係者】の続きを読む



    (出典 cdn.coinpost.jp)


    1 potato ★ :2020/05/21(木) 00:19:10.47

     中国の国政助言機関・全国政治協商会議(政協)の郭衛民報道官は20日の記者会見で、延期された習近平国家主席の国賓訪日について「中日双方は最も適切な時期、環境、雰囲気の下で訪問が行われるべきだと認識している」と述べ、日本側と調整を続けていると強調した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-00000108-jij-cn
    前スレ
    習近平の国賓訪日について調整継続中 [potato★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589981516/



    世界の犯罪者を国賓で迎えるなんて、アベノマスク以上に世界からの笑い者になるぞ。日本は中国の属国となるぞ。またツイッターで反対行動起こすべし。

    【【来日絶対阻止】習近平の国賓訪日について調整継続中 (中国の発表)】の続きを読む



    (出典 img.recordchina.co.jp)


    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/14(火) 08:47:43.79

    観光庁は、高校生を中心とする青少年の諸外国との双方向交流を拡大するため、海外への修学旅行や研修といった「海外教育旅行」を推進する。

     2月上旬にも官民連携の協議会を設置し、普及に向けた課題の整理や具体策の検討などを行う。対象国としては主に中国を念頭に置いている。

     協議会には旅行業界や文部科学省の担当者らが参加。観光庁は協議の内容を踏まえ、旅行業界と連携して8月ごろから学校関係者向けのセミナーを全国各地で開く方向で検討している。旅行業界向けの手引も作成する方針だ。

     全国修学旅行研究協会(全修協、東京都千代田区)によると、高校生の海外修学旅行は近年増加傾向にあるものの、中国や韓国への訪問は以前よりも低い水準にある。2007年度には延べ数で日本から中国に140校約1万6500人、韓国に169校約2万3600人が訪問したが、17年度には中国が29校約3300人、韓国が18校約1400人に縮小した。

     一方、中国からの修学旅行生徒数は近年緩やかな増加傾向にあり、観光庁によると、中国政府が修学旅行の実施を推進したことで18年度は前年度比約2.4倍の延べ約1万7800人が日本を訪れた。ただ、日中間で数に開きが生じているため、中国側は双方向の交流拡大を、首脳会談などの場で繰り返し要請してきているという。

     観光庁は若い世代の交流が将来的に諸外国からの訪日旅行の拡大につながると期待している。全修協のまとめでは、17年度に修学旅行で海外を訪問した生徒は、全国895校約15万6400人。訪問先トップは台湾で、シンガポール、オーストラリアと続く。 

    1/14(火) 7:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000016-jij-pol

    ★1 2020/01/14(火) 07:33:41.72
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1578954821/



    高校といっても私立だろうけど、一般家庭には負担が大きすぎるだろう。しかし、若いうちに海外を見ることは良い事だと思う。

    【【観光庁】高校修学旅行を海外に 中国念頭に普及推進】の続きを読む

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