日本の今が見える旬なキーワード

毎日、検索人気キーワードの記事を紹介していきます。
これらの記事を読んでいますと、現在の日本や世界の事が
良く分かります。

    カテゴリ: 事件




    (出典 hobbytimes.jp)


    1 どどん ★ :2020/03/21(土) 18:13:03.28

     20日午後5時35分頃、富山市上大久保の民家の庭で、この家に住む50歳代男性の孫で生後11か月の中村仁ちゃんが飼い犬の大型犬2頭に頭をかまれた。
    仁ちゃんは病院に運ばれたが、出血性ショックで約1時間45分後に死亡した。取り押さえようとした男性も両脚を打撲する軽いけがをした。

     富山南署の発表によると、男性が仁ちゃんを抱きかかえ、餌の皿を取りに庭に出た際、犬にかみつかれたという。庭には高さ1メートル80の柵があったといい、
    同署が当時の状況を調べている。仁ちゃんは男性と同居していた。

     かみついた飼い犬はドイツ原産のグレートデンで、いずれも体長約1メートル20、体重約80キロ。

    読売新聞

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200321-00050137-yom-soci

    【富山】飼い犬にかまれ乳児死亡★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1584765403/



    飼っていたのは死亡した男児の祖父らしい。孫も殺されるし、当然この犬も殺処分でしょう。

    【【悲報】11か月男児、2頭の飼い犬に頭かまれ死亡 体重80キロの「グレートデン」】の続きを読む



    (出典 response.jp)


    1 花火祭り ★ :2020/03/20(金) 17:32:22.97

     高齢ドライバーによる事故が社会問題化するなかで、前橋地裁で下された無罪判決が物議を醸している。裁判長が発した“異例の言葉”は、高齢ドライバー問題をいっそう複雑にするものだった。

    「人を殺してもいいのか!」

     その判決が告げられた後、傍聴席から怒号が飛んだ。

     事件は2018年1月、当時85歳の男性が運転中に意識障害に陥り、対向車線の路側帯を自転車で走っていた女子高生2人をはねた。高校1年の女性が死亡、高校3年の女性は一時重体となった。

     公判では、被告の長男が父親に罪を受け止めてほしいと「無罪ではなく、実刑にしてほしい」とまで陳述していた。

     しかし、前橋地裁は3月5日、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死傷)に問われた被告(87)に無罪判決を下した。

    「争点は被告に『運転を控える義務』があったのかという点でした。物損事故を複数回起こしていた被告は、低血圧によるめまいや意識障害の症状が出たことがあり、家族から運転しないよう何度も注意されていた。検察側は運転を控える義務があり、過失責任があるとした。しかし判決では『正常な運転が困難になることは予見できず、運転を控える義務を負わせることはできない』と結論づけた。事故の4か月前に運転免許証が更新されたことも、予見可能性を否定する一因とされました」(全国紙司法担当記者)

    ◆「刑法理論に基づけば」

     判決後、傍聴席から上がった怒号に、国井恒志裁判長は、「事案の真相を見誤ると同じような悲劇を繰り返すことになる。被告個人に事故の責任を課すことはできない。これは悲劇を繰り返さないための無罪判決です」と声を詰まらせながら異例の“説明”をした。

    「車椅子で出廷した被告は補聴器をつけていても耳が遠いようで、判決には“無罪……わかりました”とだけ語った。その様子からも、2年前とはいえ、高齢者講習をよく通ったなという疑問の声もありました。裁判長が最後にわざわざ付け加えた発言は涙声で、予想される感情的な批判に、先回りして反論しているようにも聞こえました」(同前)

     悲劇を繰り返さないための無罪──この発言が報じられると、ネット上では〈意味がわからない〉〈この判例のせいで悲劇が繰り返される〉など多くの批判が上がっている。

     女子高生の遺族も「運転すべきでない状態の人が運転を思いとどまるきっかけになるような判決を期待しておりましたので、大変残念です」とコメントを発表した。

     高齢ドライバーの事故が相次ぐ中での無罪判決には、法曹関係者でも受け止め方が分かれている。

    「無罪判決を世間の人はとんでもないと批判しますが、刑法理論に基づけば、まともな判決です」

     そう語るのは、交通事故弁護士全国ネットワークの加藤克朗弁護士だ。報道を見た限りでの意見としてこう続ける。

    「意識がない中での行為は犯罪行為には当たりません。だから、突発性の脳梗塞や心筋梗塞で事故を起こした場合、罪には問えません。

     今回は、意識がない状態を招いたことについて争点となっていますが、裁判長が『事故の予見可能性は認められない』としたのは、薬の副作用によって意識を失うとは考えられなかったという主旨です。医師から明確に『薬を飲んで車に乗ったら意識を失うかもしれないから、運転してはいけない』と注意されていれば犯罪に問える可能性はあったが、本人がそれをわからなかったとされた。

     今回の無罪判決はあくまで刑法理論に基づくもの。世論に裁判所が乗るのは社会にとってもよくないことです」

    ◆「裁判官の資質の問題」

     一方、高齢ドライバー問題が大きく議論されるきっかけとなった池袋暴走事故(2019年4月)で亡くなった母子の遺族の代理人を務める高橋正人弁護士(「関東交通犯罪遺族の会」顧問)はこう語る。

    「事案の真相を見誤っているのは裁判長自身で、悲劇を繰り返さないためには『有罪』にするべきでした」

     そうしてこの判決を厳しく批判した。

    「被告は家族からも運転を止められており、それまでにめまいの自覚もあったそうなので、運転中に意識が朦朧とすることは自分で予測できるはずです。『予見可能性が認められず、運転を控える義務を負わせることはできない』とした裁判官の判断は、一般の経験則からずれていると言うしかない。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/17995217/



    法律上は無罪に相当するらしいが、納得がいかない判決ですね。2年前の事件です。運転していたこの男は85歳だったのですよ。家族からも医者からも運転を止められていたのに運転して人を殺したわけです。なぜ無罪?

    【【酷い判決】女子高生ひき逃げ死亡事故 無罪判決 傍聴席から怒号】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    NO.8278795 2020/03/16 15:38
    相模原障害者殺傷事件 植松被告に死刑判決 横浜地裁
    相模原障害者殺傷事件 植松被告に死刑判決 横浜地裁
    相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で2016年7月、利用者ら19人を殺害し、26人を負傷させたとして殺人罪などに問われた元同園職員、植松聖(さとし)被告(30)に対して、横浜地裁(青沼潔裁判長)

    の裁判員裁判は16日、求刑通り死刑を言い渡した。

    被告の刑事責任能力の有無と程度が裁判の争点となった。

    起訴後に被告を精神鑑定した医師は公判で、被告に大麻中毒や人格障害があるとした上で、大麻が事件に及ぼした影響はなかったか、あっても行動に影響しないほど小さかったと述べた。

    被告は障害者差別感情を膨らませて事件に及んだとされるものの、鑑定医は、被告が大麻を使っていなくても差別的な考えを維持しており、動機は正常な心理に基づいて形成されたと指摘していた。

    検察側は、被告が「意思疎通できない障害者は殺した方がいい」

    と考えた末に事件に及んだと指摘。鑑定医の証言も踏まえ、こうした被告の考えは病的な妄想ではなく、単なる特異な考えだと強調した。

    さらに事件は計画的で、襲撃時も刺す場所を冷静に判断していた様子などから、当時の被告には責任能力があったと主張した。

    その上で、被告に更生の可能性はなく「極刑以外に選択の余地はない」

    としていた。



    【日時】2020年03月16日14:16
    【ソース】毎日新聞
    【関連掲示板】


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    (出典 img.mixi.net)



    1 豆次郎 ★ :2020/03/09(月) 19:06:46.52

    KSB瀬戸内海放送3/9(月) 15:09配信


     女子中学生にわいせつな行為をしたとして、42歳の会社員の男が逮捕されました。2人は付き合っていたとみられ、男は「嫌がらなかったからした」と話しているということです。


     香川県青少年保護育成条例違反の疑いで逮捕されたのは、高松市の会社員の男(42)です。

     警察によると男は、2019年12月から2020年1月まで3回にわたって、自身の家で、中学1年生の女子生徒(13)に対し、わいせつな行為をした疑いが持たれています。

     2人は2019年11月、SNSで知り合ったとみられます。
     2020年1月に、女子生徒が家族に「彼氏がいる。関係を認めてほしい」と話したことがきっかけとなり、事件が発覚しました。

     男は、「付き合っていた。嫌がらなかったからした」と容疑を認めているということです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200309-00010005-ksbv-l37

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1583745663/



    若く見えるんでしょね。13歳はまだ子供じゃないですか?アウトですね。
    【【ロリコンアウト!】わいせつ行為の疑いで42歳男を逮捕 「彼氏がいる。関係認めて…」女子中学生(13)が家族に話す】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    1 どどん ★ :2020/02/28(金) 18:10:52.28

     神戸市須磨区の市立東須磨小学校で男性教諭(25)が同僚教諭4人からいじめや暴行を受けた問題で、神戸市教委は28日、蔀俊(しとみ・しゅん)(34)と柴田祐介(34)の2教諭を懲戒免職とした。
    残る2人のうち、女性教諭(45)は停職3カ月、男性教諭(37)は減給3カ月(10分の1)に決めた。管理監督責任を問い、芝本力前校長(55)を停職3カ月、仁王美貴校長(55)を減給3カ月(10分の1)の
    懲戒処分とした。

     市教委が設置した調査委員会は21日にまとめた最終報告書で、加害4教諭について、被害者の男性教諭を含む4教員に対する計123件のハラスメント行為を認定した。

     市教委はこのうち、激辛カレーを無理やり食べさせ、日常的にプロレス技をかけるなど最も多い89件の行為が認められた蔀教諭と、性的な言動を繰り返すなど34件が認定された柴田教諭の2人について、
    件数の多さと行為の悪質さから免職が相当と判断した。【反橋希美】

    毎日新聞

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00000086-mai-soci



    こんな処分は無いだろう。コロナで世間が騒がしいから何も批判されていないようだが、主犯の女は懲戒免職だろう。神戸の教育委員会は腐っているな。

    【【主犯の女が停職?】神戸教諭いじめ 加害者ら2人を懲戒免職 主犯格の女は停職3カ月】の続きを読む

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