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    カテゴリ:話題2 > 売春

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    男女7人がまぐわう官能の世界 内科医宅で乱交パーティーの一部始終 (2020年10月7日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    男女7人がまぐわう官能の世界 内科医宅で乱交パーティーの一部始終 (2020年10月7日) - エキサイトニュース  エキサイトニュース
    (出典:エキサイトニュース)

    お金を取ったから売春法違反になったんだね。単なる趣味の世界だったら問題なかったのに。

    NO.8913458 2020/10/07 12:21
    男女7人がまぐわう官能の世界 大阪市・内科医宅で乱交パーティーの一部始終

    そこにはめくるめく官能の世界が広がっていた。

    建物内に淫靡な声が響く中、そうっと部屋に踏み込んだ大阪府警の捜査員が「警察だ、動くな」と声を上げると、室内ではあらわな姿の30代の女2人が、2人の男に挿入され、3人の男に弄ばれていた。

    ツイッターやインターネット上で参加者を募り、大阪市内の自宅で乱交パーティーを開催したとして、府警南署は3日、無職の村上芳浩容疑者(62)を売春防止法違反の疑いで、パーティーに参加していた30〜50代の男5人と30代の女2人を公然わいせつ容疑で、計8人を逮捕した。

    村上容疑者が主催するパーティー「村雨会」は10年ほど前からある老舗で、業界内では有名だった。

    参加費は男が1万5000円、夫婦やカップル、女は無料。

    「あなたの願い叶えます」という村雨会のSNSには、陰部モロ見えの女体盛りや尻、パンチラの写真が投稿され、「寝取られAV制作集団調教露出輪姦乱交撮影フェチ」と記されていた。

    ■コロナ禍でも毎週2回開催
    「乱交パーティーが開かれとった一戸建ての自宅は村上の知人の内科医の所有で、村上はそこを借りて住んどった。コロナで緊急事態宣言が出ていた最中も、週2回程度の頻度で開催しとったんやが、近所の人は何も気づかんかったそうや。今後の調べになるが、毎回4〜6人の男を募集しとったから、週2回、10人で15万円とすると、月60万円で年間720万円、10年だと相当稼いどったことになる。一部の女には報酬を渡しとった」(捜査事情通)

    乱交パーティーに参加するには、いくつかの決まり事があり、リピーターの紹介がない男の初参加者は、事前に村上容疑者と面接しなければならなかった。

    「参加予定の男と待ち合わせをして、まずトイレに連れて行くんや。警察対策なのか、それとも冷やかしかを確かめるため、『服を全部脱いで下さい』と言うそうや。人前で陰部をさらす覚悟があるか。警察官やったら、そこまでせんやろと考えとったんちゃうかな。女性の独占やプライバシーを聞くことは禁じられ、首から上をなめたり、頭を押さえつけるなど強引な行為は許されず、キスを強要しないなどのルールがあった。村上は気分が乗っとった時に参加しとった」(前出の捜査事情通)

    本人のものとみられるSNSの自己紹介欄には、「旦那や彼氏の前で奥さんや彼女を感じさせるのが好き。お尻が好き。裸になれば全ての人間は..


    【日時】2020年10月07日 09:26
    【ソース】日刊ゲンダイ」


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    (出典 i.ytimg.com)



    今でも置屋があるかはこれでは分からない。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/09/21(月) 10:44:10.09

    『売春島 「最後の桃源郷」渡鹿野島ルポ』#1

    高木 瑞穂 14時間前

     今も公然と売春が行われ“売春島”と呼ばれている三重県の離島・渡鹿野島――。「ヤバい島」として長くタブー視されてきたこの島の実態に迫ったノンフィクションライター、高木瑞穂氏の著書『売春島 「最後の桃源郷」渡鹿野島ルポ』(彩図社)が、単行本、文庫版合わせて9万部を超えるベストセラーになっている。

     現地を徹底取材し、夜ごと体を売る女性たち、裏で糸を引く暴力団関係者、往時のにぎわいを知る島民ら、数多の当事者を訪ね歩き、謎に満ちた「現代の桃源郷」の姿を浮かび上がらせたノンフィクションから、一部を抜粋して転載する。

    (全3回の1回目。#2、#3を読む)
    https://bunshun.jp/articles/-/40303

    ◆◆◆

    “売春島”で人身売買をしていた元ブローカー

     どうして僕がこの“売春島”に魅せられたのか、そして表も裏も歴史や内情を紐解き一冊の本にするまでに至ったのか。

     その昔、といっても約8年前(取材時)、僕はある週刊誌の取材で初めて、この“売春島”を訪れた。

     体験ルポの体裁で、“売春島”の実態を潜入取材する。そこで見たものは、置屋はもちろんホテル、旅館、客引き、飲食店などでも女のコを紹介、斡旋してくれセックスできるが、一方で桃源郷と呼ぶにはほど遠い、寂れたこの島の実態だった。そして、“売春島”の今を定点観測できただけで満足し、先人たちと同様にヤバい島だと書き記すだけで、あくまで興味本位に過ぎなかったのである。まだ、この時は。

     その後、僕は一人の男と出会った。フリーライターという職業柄、新たなネタを探していた。そのなかで、件の“売春島”で人身売買をしていた元ブローカーに話を聞くチャンスが降ってきた。

     それが、後述するX氏である。僕は、別の週刊誌に『元人身売買ブローカーが明かす「伝説の売春島」の真実』というセンセーショナルなタイトルで、Xが体験した“売春島”の内幕記事を書いた。

     これまで闇に埋もれていたこの島の暗部を浮き彫りにするX氏の証言に、僕は大きな衝撃を覚えた。それ以来、「もっとこの島のことを知りたい、探りたい」という取材者としてのエゴが沸々とした。


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    https://bunshun.jp/articles/-/40303?page=2


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