日本の今が見える旬なキーワード

毎日、検索人気キーワードの記事を紹介していきます。
これらの記事を読んでいますと、現在の日本や世界の事が
良く分かります。

    カテゴリ:政治 > 検察庁



    (出典 news.tv-asahi.co.jp)
    1 雷 ★ :2020/07/10(金) 23:31:10.60

     賭け麻雀をしたとして刑事告発されていた東京高検の黒川前検事長について、東京地検は不起訴にしたと発表しました。

     10日付けで不起訴となったのは、東京高検の黒川弘務前検事長です。東京地検によりますと、黒川前検事長は新聞記者ら3人と、4月と5月にあわせて4回、賭け麻雀をしていました。賭け麻雀は、およそ3年前から月2回程度の頻度で繰り返されていたということです。

     黒川前検事長らは、賭博、常習賭博などの罪で市民団体などから告発されていましたが、東京地検は、賭博罪は起訴猶予に、また、常習賭博罪は成立しないと判断。その理由としては「賭けた金額が高額でなく娯楽の延長線上と言えるほか、黒川前検事長が辞職し無職となったこと」などをあげました。また、新聞記者ら3人についても不起訴処分としました。

     告発した団体は、不起訴が不当だとして検察審査会への申し立てを検討しています。
    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4025418.html



    少額とはいくら?

    求人広告
    オンラインサロンの企画・運営サポートメンバー募集
    世界初の権利収入型オンラインサロンです

    詳細は次のURLをクリックしてご覧ください。
    https://www.easytogo.work/


    【【賭けマージャン認可】黒川善検事長不起訴 賭け麻雀、少額なら娯楽の延長線上】の続きを読む



    (出典 news.tv-asahi.co.jp)


    1 Toy Soldiers ★ :2020/05/26(火) 06:11:27.07

     東京高検の黒川弘務・前検事長(63)=22日付で辞職=が新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言中に産経新聞記者や朝日新聞社員と賭けマージャンをしていた問題で、岐阜県の弁護士らが25日、常習賭博の疑いで黒川氏と記者ら計4人に対する告発状を東京地検に郵送した。

     告発内容は、黒川氏ら4人は常習として5月1日と13日、産経記者の自宅で、マージャンをして金銭を賭けていたというもの。1回で現金のやりとりは数千円から2万円程度だったと指摘。4人は3年前から月に数回、同様の賭けマージャンをしていたとした。

     その上で「常習性は明らかで、賭け金も多額だ」と指摘。4人はいずれも「高度の倫理観を維持して、社会に範を示し、法律を遵守(じゅんしゅ)すべき立場にあることからすれば、違法性は極めて高い」と主張している。

     告発した岐阜県弁護士会の美和勇夫弁護士は「賭博の常習性があることは明らかだ」と話している。

     朝日新聞社広報部の話 社員が、定年延長などの問題の渦中にあった前東京高検検事長と賭けマージャンをしていたことは、緊急事態宣言中だったこととあわせ、極めて不適切でした。
    告発に至ったことを重く受け止め、皆さまの信頼を損ねたことを改めておわびします。すでに役職を外して人事部付としており、処分を含めて適切に対応いたします。

    https://www.asahi.com/articles/ASN5T62TBN5TUTIL01X.html



    普通に考えたら不起訴になるでしょうね。ただ、これだけ世間を騒がせたのだし、検察はどう対応するでしょうね。

    【【検察はどうする?】黒川検事に加え、朝日新聞社員ら3人も告発 常習賭博容疑】の続きを読む


    NO.8504308 2020/05/23 15:24
    「賭け麻雀は賭博罪」安倍政権が閣議決定していた
    「賭け麻雀は賭博罪」安倍政権が閣議決定していた
    黒川検事長の賭け麻雀を賭博罪と認めなければ、自らの内閣が行った閣議決定をひっくり返すことになります。

    詳細は以下から。

    ◆黒川検事長が不問なら自らの閣議決定と矛盾
    第一次安倍政権は2006年12月19日、鈴木宗男衆議院議員(当時)の質問主意書への答弁で賭け麻雀が賭博罪(刑法185条、最高で50万円の罰金)に当たると閣議決定しました。

    これは2006年12月8日に提出された「外務省職員による賭博に関する質問主意書」に答えたもの。

    質問主意書では
    三 賭博の定義如何。
    四 賭け麻雀は賭博に該当するか。
    五 賭けルーレットは賭博に該当するか。

    という質問が行われており、「衆議院議員鈴木宗男君提出外務省職員による賭博に関する質問に対する答弁書」ではこれに

    三について
     刑法(明治四十年法律第四十五号)において、「賭博」とは、偶然の事実によって財物の得喪を争うことをいう。

    四及び五について
     一時の娯楽に供する物を賭けた場合を除き、財物を賭けて麻雀又はいわゆるルーレット・ゲームを行い、その得喪を争うときは、刑法の賭博罪が成立し得るものと考えられる。

    と答弁しています。

    質問三への答弁として、賭博は「偶然の事実によって財物の得喪を争うこと」としていますが、この「財物」には当然現金が含まれます。

    また質問四及び五への答弁では明確に賭け麻雀を「刑法の賭博罪が成立し得るもの」と明言。

    ここにある「一時の娯楽に供する物」は飲食物などを指すため、現金は当てはまらず「財物」とされます。

    週刊文春のスクープにより、検察庁法改正に絡んで一躍時の人となった黒川検事長が常習的に賭け麻雀を繰り返していたことが判明。

    現金の授受が生じていたことは黒川検事長本人も認めています。

    安倍政権は明確に賭け麻雀を賭博罪と認める閣議決定を行っており、黒川検事長が法的根拠なしで賭博罪に関し不問となれば、ここで極めて大きな矛盾が生じることとなります。

    ◆黒川検事長が不問なら「テンピンまでの賭け麻雀はセーフ」にも
    また本件に関しては、法務省の川原隆司刑事局長は黒川検事長の賭け麻雀のレートがテンピン(1000点100円)だったことから「社会の実情を見ると、必ずしも高額とは言えない」としています。

    一方1998年に漫画家の蛭子能収さんが賭博罪で現行犯逮捕された際のレートはリャンピン(1000点200円)でした。

    これらを加味..


    【日時】2020年05月23日 12:25
    【ソース】BUZZAP!


    【【日本は無法国家?】「賭け麻雀は賭博罪」安倍政権が閣議決定していた】の続きを読む



    (出典 www.niigata-nippo.co.jp)


    1 孤高の旅人 ★ :2020/05/22(金) 15:16:41.56

    刑事局長、賭けレート「高額とは言えず」 黒川検事長のマージャン
    5/22(金) 12:04
    https://news.yahoo.co.jp/articles/44e8b0d82b23a26a206c843560a1070dd8c3e39a

     法務省の川原隆司刑事局長は22日の衆院法務委員会で、東京高検検事長を辞職した黒川弘務氏が参加したマージャンに関し、賭けレートは「点ピン」と呼ばれる1000点100円だったと明らかにした。

     野党共同会派の山尾志桜里氏への答弁。

     川原氏は「もちろん許されるものではないが、社会の実情を見たところ必ずしも高額とは言えない」と説明。出席した委員らから「おかしい」とヤジが飛ぶと、川原氏は「処分の量定に当たっての評価だ」と強調した。

     黒川氏と賭けマージャンを行った朝日新聞社の男性社員を調査した同社によると、1回の勝ち負けは1人当たり数千~2万円程度だったという。



    こんな安いレートでやらないでしょう。絶対、全員で口裏合わせている。間違いなくね。

    【【嘘!こんな安いレートで?】賭けレート1000点100円・刑事局長、賭けレート「高額とは言えず」 黒川検事長のマージャン】の続きを読む



    (出典 feizeus.com)


    1 孤高の旅人 ★ :2020/05/21(木) 06:07:33.50

    黒川検事長が辞意 賭けマージャン、法務省調査に認める
    2020年5月21日 5時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASN5P0PK5N5NUTIL02N.html?iref=comtop_8_01

     東京高検の黒川弘務検事長(63)が新型コロナウイルスの感染拡大を受けた緊急事態宣言が出ている5月初旬に産経新聞記者や朝日新聞社員とマージャンをしていたと週刊文春(電子版)が20日に報じたことを受け、黒川氏が法務省の聞き取り調査に対し、賭けマージャンをしたことを認めたことがわかった。黒川氏は関係者に辞意を漏らしているという。

     森雅子法相は同日、調査内容を官邸に報告した。政府はこうした状況を踏まえ、黒川氏の進退について検討するとみられる。黒川氏をめぐっては与野党から辞任を求める声が上がっていた。

     政府・与党は18日、検察官の定年を政府の判断で延長できる検察庁法改正案の今国会での成立を断念。この問題の発端となった黒川氏の処遇に注目が集まっていた。関係者によると、黒川氏は今国会での成立断念が決まった後、周囲に「自分の人事で国会が混乱した結果責任がある」などと語っていた。

     政府は1月31日、2月7日で…

    残り:691文字/全文:1080文字

    ★1:2020/05/21(木) 05:10:17.94
    前スレ
    【森雅子法相】黒川検事長が辞意 賭けマージャン、法務省調査に認める [孤高の旅人★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590005417/



    こんな奴が検察のトップとは、日本も情けない国になったもんですね。

    【【哀れ!】黒川検事長が辞意 賭けマージャン、法務省調査に認める】の続きを読む

    このページのトップヘ