(出典 papa-rich.jp)


1 特選八丁味噌石狩鍋 ★ :2020/06/20(土) 19:00:31.42

★コロナで収入激減した「パパ活女子」たちのヤバすぎる末路
生きるために必要緊急の外出を繰り返す
2020.06.18
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/73139

※一部抜粋、全文はリンク先へ
※見出しのみは全て略

日本全体で自粛ムードが高まり、人々が生きるためにステイホームに徹する一方、コロナ自粛の影響で収入が減少したことをきっかけに「パパ活」を始める女子たちがいる。
しかし、パパ活市場はいまや供給過多。2時間の食事だけで数万円の”お手当”がもらえる時代ではないという。

パパ活アプリのタイムラインやメッセージには 「“大人”(セックスの隠語)」の文字があふれ、パパ活女子たちは生きるために必要緊急の外出を繰り返していた――。

■「食事だけ」で稼げるパパ活は終わった

■谷底に叩き落とされた「パパ活女子」

■感情を殺して日銭を稼ぐ…

パパ活で生活しているという22歳のサヤカさん(仮名)と出会った。サヤカさんが男性にモテるのはすぐにわかる。
くっきりとした目鼻立ちに白いモチモチした肌 、綺麗な黒髪のロングヘアー。

付くべきところに肉がついており、女性の私でも色気を感じる。
そして、フリルつきのワンピースに厚底のブーツというファッションも、いかにも世のおじさんたちが好みそうだ。

(略)

■大人の関係で40万円稼いだ

「パパとそういう行為をすることに抵抗はなかったですね。セックスしてる最中は仕事モードに入っちゃっているので、
相手のこと”人間”とすら思ってないです〜!物体って感じ」

素性も知らない男性に自分の体を差し出すことに恐怖や不安を感じていないのか、あっけらかんと話す彼女。
ご馳走したパフェを美味しそうに頬張りながら、笑顔で自分の状況を面白おかしく語り、私を笑わせにくる始末だ。
いろいろな話を楽しく聞いているうちに、まるで私自身がパパ活を体験しているかのような気になってくる。

「確かにコロナにかかる不安もあったけど、お金がないと生活できなくなっちゃう。仕方ない」

1回の行為で受け取る金額は約4万円。10人と関係を持った結果、コロナ禍で40万円ほど稼いだという。

しかし、そのお金もホストクラブからの借金と奨学金の返済、家賃と生活費であっという間に底を突いた。サヤカさんの生活は驚くほど質素だ。
家賃の安いところに住み、毎日自炊。無駄な物は一切買わないと決めているにもかかわらず、ささやかな贅沢すら許されない日々だという。

「パパ活って私自身が商品なので、洋服とかメイクとかアクセサリーとか、そういうものにはお金をかけてます。
日々の暮らしはもうギリギリですよ。スーパーも野菜はあそこが安い、お肉はあそこ、調味料はあそことか、はしごして買ってますもん」

取材後、駅まで向かう間に「面白い話を聞かせてくれてありがとう」と伝えたところ、「笑ってもらえてよかった。
自分のおかしすぎる日常を普段開けっぴろげに話せる人がいないから。こっちも聞いてもらえて嬉しかった」とサヤカさんは言った。

普通に振る舞っているだけであって、本当は誰かに頼りたくてたまらないのではないか。追い込まれている。
誰にも吐き出せない気持ちを抱えている。私にはそんなふうに見えた。彼女はまだ22歳。私と1歳しか違わないと思うと何とも切ない。

少し前までのパパ活女子は、パパからのお手当で高価な物を買い、優雅な暮らしをしているイメージが強かったが、今のパパ活女子は正反対。
日々の生活を切り詰めるだけでなく、20代というブランドで包まれた自らの体を切り売りし、継続性と将来性の乏しい方法で日銭を稼いでいる。

「この後も2件、パパと会う予定なんです。1人は食事だけだと思うけど、もう1人は夜の9時からなので、多分“大人の関係”を迫られると思いますね」

そう言ってサヤカさんは夜の街に消えていった。

■パパ活アプリで起きていること

■「生きるため」コロナのリスクは見ないふり



韓国の売春と同じだね。すけべオヤジが居るから売春が行われる。

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