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    カテゴリ:政治 > 5G



    (出典 phablet.jp)


    1 マスク着用のお願い ★ :2020/07/09(木) 18:11:44.56

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO61325820Z00C20A7TJ2000
    ドコモ、2020年内に低価格5Gスマホ 5万~8万円
    【イブニングスクープ】


    NTTドコモは2020年内に次世代通信規格「5G」対応スマホの低価格モデルを投入する。現行の5Gスマホが10万円を超すなか5万~8万円になる見込み。5Gスマホの契約者を増やし、3年で計1兆円の関連投資を回収する方針だ。ただ格安スマホとの競争が厳しく、5Gが成長をけん引するかは不透明だ。

    ドコモの吉沢和弘社長が日本経済新聞の取材に明らかにした。3月下旬に5Gサービスを始めており、5Gの基地局整備な
    (リンク先に続きあり)

    2020年7月9日 18:00



    現在の5Gスマホが10万円台。だから、5万は安いと言う論法。

    【【高い!】ドコモ、2020年内に低価格5Gスマホ 5万~8万】の続きを読む



    (出典 xn--nuro-8c4cnopkncshb2h0794esg6a3fl.com)


    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/20(月) 23:30:21.05

    総務省が第5世代(5G)移動通信システムの基盤である光ファイバー回線を全国的に維持する負担金制度をつくる検討をしていることが20日、分かった。高速インターネットの利用環境を全国各地で維持するため、2020年代半ばにもネット利用者から広く薄く徴収して、不採算地域に光回線を持つ事業者に交付金を出し、回線の補修や更新に充てることができるようにする方向で調整する。

    総務省は今春にも有識者会議を立ち上げ、議論に着手する方向だ。光回線維持のための交付金は、光回線に接続する携帯電話事業者などが負担し、利用者の月額料金に上乗せして徴収されるもようで、利用者には新たな負担が生じることになりそうだ。

    政府はNTT東日本や西日本、ケーブルテレビ会社などが不採算地域に光回線を設置する際に補助金を拠出しているが、光回線の未整備地域が現在の約70万世帯から令和5年度末に約18万世帯に減少する見込みとなっている。これにより、「5G網が整備から維持の段階に移るため、対応が焦点になっている」(総務省担当者)という。

    5Gは電波の飛ぶ距離が4Gより短く、サービスを全国に行き渡らせるためには、4Gより多くの基地局が必要だ。基地局同士をつなく光回線についても細かく張り巡らせなければならない。政府は減税や予算措置で5G基地局の整備を促しているが、交付金で将来にわたり光回線を維持できる仕組みも整える。

    ソース/産経新聞社
    https://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/200120/ecn20012020490012-n1.html

    前スレ(★1の立った時間 2020/01/20(月) 21:51:04.09)
    【インターネット】総務省がインターネット利用者による負担金制度検討 5G網全国整備へ、2020年代半ばにも★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579527190/



    電話代がまた高くなるのですか?そんなに基地局が必要5Gなら必要性を感じないのですが・・。

    【【インターネット】総務省が5G網維持で利用者負担金制度検討 2020年代半ばにも】の続きを読む

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