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    カテゴリ:話題 > 生活



    (出典 houbokulife.com)


    1 アルカリ性寝屋川市民 ★ :2020/07/28(火) 23:46:20.66

     県労連は27日、県内で「普通の暮らし」をするため月にいくら必要か試算する「最低生計費試算調査」の結果を発表した。那覇市内で若者が1人暮らしをするには、男女ともに月額約24万円が必要で、東京都北区の若者とほぼ同額だった。家賃は沖縄の方が安いが、自動車の維持管理費などがかさむため。穴井輝明議長は「生活を守るためには、最低賃金を全国一律で1500円に上げなければならない」と強調した。調査は県内で初めての試み。

     那覇市内で10代から30代の若者が1人暮らしをするには、月額で男性24万6316円、女性24万9272円かかり、1年間で約300万円が必要になる。

     東京は同じ年代で男性24万9642円、女性24万6362円だった。

     東京と比較して家賃は約2万円安いが、沖縄は移動に車を使うため、交通・通信費が約2万1千円高い。その結果、生活費が東京とほぼ同額になると分析した。また、他県と比べて旅行費などが高かった。

     調査を監修した静岡県立大の中澤秀一准教授は「結果を最低賃金の審議で参考にしてほしい」と話した。

     調査には全年代で962人が回答。うち県内で働く10代から30代で1人暮らしする84人をまとめた。調査期間は2月から5月まで。


    yahooニュース(沖縄タイムス) 7/28(火) 13:21配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3432db94c2655d2a529c22d564d7c09ac2db56b



    時給1500円にしたら、飲食店の値段が上がる。又は店が潰れる。

    【【時給1500円の根拠】沖縄の若者、生活費は東京並み 那覇で1人暮らし月24万】の続きを読む



    (出典 dime.jp)


    NO.8110888 2020/01/17 17:05
    40代になってやめたこと。人間関係も外食も削ってラクに
    40代になってやめたこと。人間関係も外食も削ってラクに
    まだまだ若いとはいえ、気持ちや体力、関心ごとなどが若い頃とは変わってくる40代。

    ミニマリストの本多めぐさんは40代になって、人づき合いや食事、生活習慣などをそぎ落とし、生活を心地よく整えたそうです。

    具体的な4つの「やめたこと」を伺いました。

    ■今の時間は投資?消費?はたまた浪費?限りある時間と体力を自分のために使おう
    40代になって負担になっているつき合いやムダな習慣をやめたところ、毎日心穏やかに健やかに暮らせるようになりました。

    私がやめたことを4つご紹介します。

    ■体に負担がかかる外食、夜の外出をやめました
    20代はスイーツバイキングや食べ放題に行って大量に食べ、ファーストフードやジャンクフードも気軽に食べていました。

    当時はなにも考えなくても、寝て起きれば元気でいられたのです。

    しかし、40代はあっさりしたものが食べたいですし、少ない量で満足します。

    今は、外食の店選ぶときに、食べ放題や量の多いお店、ファーストフードを避けています。

    また、夜の外出を減らしました。

    若い頃は夜中まで友人とお酒を飲み過ごした時間もありましたが、40代は健康第一。

    昼間にランチやお茶を飲み..



    【日時】2020年01月16日
    【ソース】ESSEonline
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