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    カテゴリ:話題 > 新型ウイルス



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    div id="preview_syutten_top" style="text-align: right; display: none;">(出典 【安倍】「臨時国会はやらない」 支持率低下を恐れてか 自治体からも特措法改正が求められる中、国会審議に背★5 [ramune★])

    1 ramune ★ :2020/08/02(日) 18:25:45.90

     緊急事態宣言下の新型コロナウイルス対策の反省を踏まえ、関連法の見直し論が浮上している。
    罰則により休業要請に強制力を持たせることや、国と自治体の権限の明確化が焦点になる見通しだ。ただ、肝心の首相官邸の腰は重い。
    法改正に必要な国会審議でコロナ対応を追及され、内閣支持率の低迷に拍車が掛かる事態を避けたいとの思惑が透ける。

    ◇困惑
     「臨時国会はやらないから」。社会・経済活動の再開に重心が移りつつあった6月後半、安倍晋三首相は関係閣僚との協議でさらりと言った。

     通常国会で処理できなかった法案や災害対応に充てる補正予算案の審議のため、
    臨時国会はほぼ毎年秋に開かれる。論戦を通じた政策チェックの場でもあり、喫緊の課題が山積する中で見送るとなれば異例だ。

     政府は4月の緊急事態宣言の発令直後から、根拠法である改正新型インフルエンザ対策特別措置法のさらなる見直しなどを今秋の臨時国会で行う方向で検討してきた。
     特措法を運用するに従い、国と地方の権限の曖昧さや、要となる休業要請に強制力がない点に
    「使い勝手が悪過ぎる」と悲鳴や困惑が自治体にも広がったためだ。内閣官房や厚生労働省はこれを踏まえ、内閣法制局と協議に入った。

     関係者によると、自治体の管轄する各保健所を国が直接指揮できる仕組みの導入が話し合われ、
    ワクチン接種で副作用が出た場合に国が賠償金を肩代わりする制度も検討項目に挙がった。手順として特措法、予防接種法、感染症法、検疫法などを一括改正する案が有力となった。
     ◇失速
     だが、5月下旬の宣言全面解除後、官邸の足取りは徐々に鈍ってきていた。影を落としたのは安倍政権の体力低下だ。
     「アベノマスク」などが不評を買ったのに加え、「Go To トラベル」キャンペーンをめぐる迷走で批判を浴びた。改正法案の審議が始まれば、
    首相が矢面に立たされるのは必至。最近、首相と会った自民党議員の一人は「表情にさえがない」と声をひそめる。

     菅義偉官房長官は7月19日、法改正はコロナ収束後の課題だとし、当面は風営法など既存法令を駆使して対処する方針を表明。
    8月1日の民放番組でも「人権的な問題があり、簡単に改正できない」と明言した。
     「全国的に感染が増え、法改正作業どころじゃない」。内閣官房の職員はこんな事情も明*。

    ◇ひずみ
     既存法令に基づく対応は無理も生じさせる。西村康稔経済再生担当相は7月24日、
    感染防止ガイドラインを守らない飲食店で感染者が発生した場合、緊急事態宣言下でなくても感染症法を根拠に店名を公表する方針を示した。

     ただ、感染症法には店名公表に当たり「個人情報の保護に留意しなければならない」との規定がある。
    福岡市の高島宗一郎市長は西村氏とのテレビ会議でこれに触れ、「店の同意を取らねば動けません」と異を唱えた。

     PCR検査の「目詰まり」解消は、国と保健所の連携強化が急務。ワクチン接種を全国に広げる前には副作用に関するルールの策定が必要だ。
    「何をどこまでやるのか、そろそろ方針をはっきり出してもらわないと」。法改正に携わる政府関係者はこう語る。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020080100330&


    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1596351350/



    支持率低下を恐れてか 自治体からも特措法改正が求められる中、国会審議に背の安倍首相。

    【【政権交代だね!】「臨時国会はやらない」極めて異例】の続きを読む



    (出典 iwj.co.jp)


    1 夜のけいちゃん ★ :2020/08/02(日) 20:06:33.13

    新型コロナウイルスに感染した人のうち、重症者の数は30日の時点で全国で90人にのぼり、およそ3週間で3倍近くに増加しました。重症者の数は感染が確認された人の数より遅れて増加してくることから、今後さらに増えるおそれがあります。

    新型コロナウイルスに感染し、集中治療室や人工呼吸器での管理が必要な重症者は、緊急事態宣言が出ていたことし5月1日には、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗船者を含めて332人にのぼりました。その後、減少に転じて7月10日には32人となり、緊急事態宣言が解除されて以降、最も少なくなりました。

    しかし、それ以降は再び増加。
    30日の時点では全国で90人となり、およそ3週間に3倍近く増加しました。

    都道府県別にみますと東京都が最も多く22人、次いで大阪府が16人、神奈川県が10人、兵庫県が8人、福岡県が5人、北海道が4人、埼玉県が4人、千葉県が4人、石川県が3人、愛知県が2人、滋賀県が2人、京都府が2人、群馬県が2人、和歌山県が2人、沖縄県が2人、茨城県が1人、奈良県が1人となっています。

    第1波と呼ばれる時期と比べて重症者の割合が低いことについて、厚生労働省の専門家会合の脇田隆字座長は、
    ▽若年層の数が多いこと
    ▽検査体制の拡充などで症状が出てから診断されるまでの期間が現在では5日程度まで短縮されていること
    ▽重症化を予防する治療薬の活用が進んでいること、を指摘しています。

    しかし、最近は40代以上の感染者の数が増えている上、第1波の時に重症者数のピークが感染確認のピークより1か月ほど遅れたことから、今後、重症者の数はさらに増加するおそれがあり予断を許さない状況となっています。

    ■ECMO装着患者は全国で10人 今後確実に増えるとの見方

    新型コロナウイルスで重篤になった場合の最後のとりでとも言われる人工心肺装置、「ECMO」について、全国の集中治療の状況についてまとめている「ECMOnet」によりますと、30日時点でECMOを装着している患者は全国で10人となっています。

    緊急事態宣言が全国に出された、ことし4月7日時点では30人で、今の3倍の患者がECMOを装着していました。

    当時は、4月に入ってから急増し、ピークとなった4月27日には62人になっています。

    また、人工呼吸器を装着している人の数は今月1日には68人でしたが、30日の時点では83人となっていて、増加傾向にあります。

    ECMOnetの代表をつとめる竹田晋浩医師は「今後、ECMOを使う患者は確実に増えると考えられる。特に50歳以上では基礎疾患がなくてもECMOが必要な患者がある程度出てくるとされているので、今後、感染者の年代も注意深く見る必要がある。医療がひっ迫すれば助けられる人も助けられなくなるため、重症者を減らすためにも新たな感染者数を少なくする努力が必要だ」と話しています。

    2020年7月31日 19時13分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200731/k10012543181000.html

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1596359942/



    重症者の数を注視していると言ったが、その数が増え続けている。さあ、どうする安倍ちゃんよ。

    【【これでも動かぬ政府】重症者 3週間で3倍近く増加 今後さらに増えるおそれ】の続きを読む



    (出典 www.nippon.com)


    1 記憶たどり。 ★ :2020/08/02(日) 18:46:09.62

    https://this.kiji.is/662590237520364641?c=39550187727945729

    西村経済再生担当相は会見で、お盆の帰省について、新型コロナウイルス感染による
    重症化リスクが高い高齢者との接触が増えるとして「慎重に考えないといけないのではないか」と述べた。



    帰省に近所のホテルを使用したらOKだ。ただ実家には高齢者がいるだろうから盆は帰らないこと。

    【【GoToは良しで帰省は自粛】西村経済再生相、お盆の帰省「慎重に考えないといけないのではないか】の続きを読む

    no title

    NO.8714073 2020/07/31 20:41
    重症者 3週間で3倍近く増加 さらに増えるおそれ 新型コロナ

    新型コロナウイルスに感染した人のうち、重症者の数は30日の時点で全国で90人にのぼり、およそ3週間で3倍近くに増加しました。重症者の数は感染が確認された人の数より遅れて増加してくることから、今後さらに増えるおそれがあります。



    【日時】2020年07月31日
    【ソース】NHK


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    no title

    NO.8713965 2020/08/01 00:36
    安倍首相の 逃亡 に都医師会長「国会開け!」と激怒 野党も臨時国会召集要求へ

    新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない。

    東京都では30日、過去最多の367人の新規感染者が確認された。

    31日はさらに更新し、463人ということもすでに分かっている。

    もはや待ったなしの状況だが、「今が最後のチャンス」と危機感をあらわにし、政府に「今すぐ国会を開け!」とブチ切れたのが、東京都医師会の尾崎治夫会長だ。

    コロナ対策の前線に立つ医師からの異例の“物言い”。

    安倍首相はこれ以上、逃げるのは無理だ。

    30日、緊急会見に臨んだ尾崎会長は、「新型コロナウイルス感染症の今後の対応」として、「エピセンター(感染の震源地)に対する施策」や「PCR検査の拡充」など5項目を掲示。

    都内のPCR検査拠点を8〜9月に、1400カ所に拡充すると表明した。

    さらに、エピセンター対策については、「このまま休業を『お願い』する形では、日本全体が感染の火だるまに陥っていく」と問題視し、「法的拘束力を持った補償を伴う休業要請を、限定地域で期間(14日程度)を定めて行うべき」と発言。

    休業要請に拘束力を持たせるため、新型インフルエンザ等対策特別措置法の改正の必要性にまで、はっきりと言及した。

    終始厳しい表情だった尾崎会長が会見終盤に掲げたフリップは、〈良識ある国会議員の皆さん〉と題され、〈コロナウイルスに夏休みはありません。

    一刻も早く国会を開いて、国が出来ること、しなければいけない事、国民に示し、国民を安心させてください〉と記されていた。

    野党4党は臨時国会召集の要求で合意

    これに、SNSでは〈安倍晋三さん、逃げないで出てきて下さい〉〈これでも安倍政権は国会を開かないのか?〉といった声が続出。

    立憲民主党など野党4党の党首も30日、憲法53条に基づき臨時国会召集を要求することで合意。31日、衆院議長を通じて政府に求めた。



    【日時】2020年07月31日 15:00
    【ソース】日刊ゲンダイ


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