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    (出典 www.sankei.com)


    1 孤高の旅人 ★ :2020/02/18(火) 18:49:58.08

    コロナウイルスで自宅待機の共同記者は「総理番」だった
    2/18(火) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00000019-pseven-soci

     新型コロナウイルスで慌ただしい首相官邸の記者クラブ「内閣記者会」加盟各社に2月17日夜、加盟社の一つである共同通信から「新型肺炎で御報告」と題した文書が送られた。その文書が、官邸中枢に波紋を広げている。文書にはこうあった。

    〈東京都が昨日(16日)発表した新型コロナウイルス感染者の一人であるハイヤー運転手の60代男性は、1月末から2月初めにかけて4日間、共同通信の業務に従事していたことが分かりました〉
     共同通信はこのハイヤーに乗車した記者ら10人を自宅待機とし、保健所に相談しているという。共同通信の関係者が語る。
    「念のため10人全員、自宅待機となっているけれど、誰も症状は出ていません。ただ、そのなかに安倍総理番の若手女性記者が含まれていた。彼女は共同の何人かいる総理番の1人で、総理と面と向かって話すというよりは、総理の背中を追っかける感じですね。今のところとても元気で、感染しているような気配はないようです」
     この知らせに記者クラブ一同は大慌てとなった。加盟社の官邸記者は語る。
    「その日の午前中には共同通信の記者から一報を聞いていたのに、正式な通達は夜になってからだったので、ちょっと対応が遅いんじゃないかと記者会では不満の声が上がっています。総理番は、総理だけでなく秘書官も担当している。万が一にも秘書官に感染すれば総理にも感染させてしまう可能性があります。記者会では今、取材先である総理らに迷惑をかけてはいけないと、みんなマスクをつけはじめています」
     その後、18日になって共同通信社から「新型肺炎で追加報告」と題した文書が出た。それによると、保健所から共同通信社に連絡があり、〈10人中、乗車から14日間経過していない3人について、乗車から14日間、健康観察とするよう指示〉があったという。それに従って共同通信社は3人に引き続き自宅待機を指示。なお、この3人には前出の総理番の女性記者は含まれていないといい、〈3人以外の職員は順次、業務に復帰させます〉とも記されていた。
     コロナウイルスショックは、ついに国家中枢である首相官邸にまで及んだ。

    ★1:2020/02/18(火) 17:43:44.71
    前スレ
    【政治】コロナウイルスで自宅待機の共同記者は「#総理番」だった ついに国家中枢である首相官邸にまで及んだ ★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1582017997/



    今後は、共同会見も中止になるだろうか?いや、政府は大したことないと言っているのだから、マスク無しで対応するでしょう。

    【【総理にコロナ接近】コロナウイルスで自宅待機の共同記者は「総理番」だった 】の続きを読む



    (出典 dol.ismcdn.jp)


    1 1号 ★ :2020/02/18(火) 17:29:27.73

    ※ネトウヨどうすんのよこれ?


    【日本の選択】安倍首相、崖っぷち! 新型肺炎、ぬるすぎる日本の対応 もし中国への“忖度”が原因なら「国家の危機」だ!

     中国発の新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、日本政府が危機管理の正念場に立たされている。船内感染が拡大したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」での対応は世界各国が批判しており、入国を拒否する対象地域が限定されていることにも疑問が投げかけられている。まさか、訪日中国人のインバウンド需要や、習近平国家主席の「国賓」来日への配慮でもあるのか。中国本土では18日朝時点で、新型肺炎(COVID19)の感染者は7万2000人以上、死者は計1863人となったが、この地獄を日本で現出させてはならない。新進気鋭の政治学者、岩田温氏が連載「日本の選択」で切り込んだ。

     あまりに悠長に事を構えすぎているのではないか。中国湖北省武漢市で発生した新型コロナウイルスへの日本政府の反応は、拙劣と言わざるを得ない。何よりも初動の段階で、判断を誤っていたとしか思えない。

     「人から人への感染は確認されていない」「感染力は高くない」など、中国側の情報をうのみにして、水際作戦が機能していないように思えた。

     いまだに日本政府は、入国を拒否する外国人の対象地域を、湖北省と同浙江省に限定している(=入国申請前の14日以内に、両省に滞在歴がある外国人と、両省で発行されたパスポートを所持する外国人)。米国やオーストラリア、ニュージーランド、シンガポールなどが「中国全土」にしていることと比較すると、いかにも手ぬるい印象を受ける。

     もちろん、過度な混乱をもたらすような恐怖感を国民に植え付けることは避けるべきだ。だが、新型肺炎に対し、より早い段階で断固とした対応策を講じていれば、ここまで日本国内で感染が拡散することにならなかったのではないか。恐らく、多くの国民がそう感じているはずだ。

     その結果が、報道各社の世論調査で、安倍内閣の支持率急落につながったのではないだろうか。

     「保守主義の始祖」として知られる英国の政治思想家、エドマンド・バークは著書『フランス革命の省察』の中で次のように喝破した。

     「安全さによりかかり過ぎて身の破滅を招くよりは、不安におろおろし過ぎて軽蔑される方がまだましです」

     フランス革命の影響が英国に及ぶことを警戒しての叙述だったが、今回の日本政府の遅緩極まりない対応を見ながら、バークの言葉を思い出さずにはいられなかった。

     横浜港に停泊しているクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」内で感染が広がっていることにも、世界各国から批判が出ている。

     それにしても、なぜ日本政府は迅速な対応を取れなかったのか。

     側聞するところによれば、中国人観光客が激減すれば、経済的な損失を招くことを政府は恐れていたという。確かに、中国人観光客による経済効果が重要との考え方は理解できる。とりわけ観光地の人々からすれば、中国人観光客が激減することは生活に直結するだろう。中国に進出している日本企業への悪影響も懸念したのかもしれない。

     しかし、そうした経済効果を求めるために、国民の生命や健康が損なわれては、本末転倒も甚だしい。国民の生命・健康以上に経済活動を重視するような不道徳な国家であってはならない。

     また、これはあくまで筆者の邪推に過ぎないのだが、今春「国賓」として招聘(しょうへい)予定の習主席の機嫌を損ねたくなかったのではないだろうか。

     そもそも、習氏が「国賓」として天皇陛下と会見すること自体に問題がある。中国共産党によるウイグルなどでの人権侵害は言うまでもないが、沖縄県・尖閣諸島周辺海域を中国海警局の公船が連日のように侵入している。国家元首が国賓として招かれる国が取るべき行動とは思えぬほど、常軌を逸した行いである。

    2020.2.18
    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/200218/pol2002180002-s1.html



    産経からも見捨てられた安倍政権。と言って、野党だと、もっとひどくなりそうだし。自民のままで総理を入れ替えるのが良いかもね。

    【【崖から転げ落ちている途中です!】安倍首相、崖っぷち! 】の続きを読む



    (出典 kerorin1010.com)


    1 ばーど ★ :2020/02/18(火) 16:50:53.47

    加藤厚生労働大臣は、18日、衆議院予算委員会で、新型コロナウイルスの感染が確認された人について、「きのうの時点で、重症者と判断された方は23名で、クルーズ船の関係で20名、国内について3名となっている」と述べました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200218/k10012290641000.html



    クルーズ船重傷者はアザーで数えてくれ。ややこしい。この3名の年齢は公表しないのか?

    【【クルーズ船抜きで報道してくれ!】重症者は23人 内クルーズ船が20名 国内感染者では3名】の続きを読む

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